[jboss-cvs] JBossAS SVN: r78605 - projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP.
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Tue Sep 16 21:54:44 EDT 2008
Author: noriko
Date: 2008-09-16 21:54:44 -0400 (Tue, 16 Sep 2008)
New Revision: 78605
Modified:
projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Jbossaop.po
projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Pojo_Cache_Guide.po
projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Term.po
projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Troubleshooting.po
Log:
modification made from proofreading
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Jbossaop.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Jbossaop.po 2008-09-17 00:57:41 UTC (rev 78604)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Jbossaop.po 2008-09-17 01:54:44 UTC (rev 78605)
@@ -9,7 +9,7 @@
"Project-Id-Version: Jbossaop\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-05-30 04:01+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-09-10 13:31+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-09-17 11:34+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -31,7 +31,7 @@
"usage pertinent to PojoCache. Material in this chapter can be found in the "
"full JBossAop documentation. For more details, users are encouraged to visit "
"its doc page."
-msgstr "本章では JBossAop の概要、 特に PojoCache に関連する使用用途について記載されています。 本章に記載されているものはすべて JBossAop のドキュメントにあります。 詳細についてはそのドキュメントページをご覧ください。"
+msgstr "本章では JBossAop の概要、 特に PojoCache に関連する使用用途について記載されています。 本章に記載されているマテリアルはすべて JBossAop のドキュメントにあります。 詳細についてはそのドキュメントページをご覧ください。"
#. Tag: title
#: Jbossaop.xml:14
@@ -72,7 +72,7 @@
"it's a behavior that \"cuts\" across multiple points in your object models, "
"yet is distinctly different. As a development methodology, AOP recommends "
"that you abstract and encapsulate crosscutting concerns."
-msgstr "たとえば、 ビジネスロジックに直行となる 1 つの共通アスペクトがメトリクスとなります。 APO では、 メトリクスのような特徴は、 オブジェクトモデル内で複数のポイントを「横断する」だけでなくはっきりと異なるため横断的関心事と呼ばれます。 開発方法論として、 AOP は横断的関心事の抽出およびカプセル化を推奨します。"
+msgstr "たとえば、 ビジネスロジックに直交する 1 つの共通アスペクトがメトリクスとなります。 AOP では、 メトリクスのような特徴は横断的関心事と呼ばれ、 オブジェクトモデル内で複数のポイントを「横断する」だけでなくはっきりと異なります。 開発方法論として、 AOP は横断的関心事の抽出およびカプセル化を推奨します。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:24
@@ -131,7 +131,7 @@
"because it's dispersed throughout your entire code base. And this is just a "
"tiny example! In many cases, OOP may not always be the best way to add "
"metrics to a class."
-msgstr "このコードで動作しますが、 有効と無効の切り替えが難しく全メソッドのメトリクスを取得したい場合はコードが膨張します。こうしたメトリクスに対する方法はコードベース全体に散らばるため維持管理や拡張が非常に難しくなります。 また、 これは問題の一部に過ぎず、 クラスにメトリクスを追加する場合、 OOP が常に最適とは限りません。"
+msgstr "このコードで動作はしますが有効と無効の切り替えが難しく全メソッドのメトリクスを取得したい場合はコードが膨張していくことになります。こうしたメトリクスに対する方法はコードベース全体に散らばるため維持管理や拡張が非常に難しくなります。 また、 これは問題の一部に過ぎず多くの場合、 クラスへのメトリクスの追加に OOP が常に最適とは限らないことがあります。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:31
@@ -158,7 +158,7 @@
"crosscutting concerns, and a programmatic construct -- a programming "
"language or a set of tags -- to specify how you want to apply those snippets "
"of code."
-msgstr "要するに、 すべての AOP フレームワークは横断的関心事を実装する方法、 およびこうしたコードの断片を適用する方法を指定するプログラム的な構成 (プログラミング言語またはタグ一式)の 2 点を定義します。"
+msgstr "要約すると、 すべての AOP フレームワークはこうしたコードの断片を適用する方法を指定するために、 横断的関心事を実装する方法とプログラム的な構成 (プログラミング言語またはタグ一式)の 2 点について定義します。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:38
@@ -176,7 +176,7 @@
"the metrics feature in its own Java class. Listing Two extracts the try/"
"finally block in Listing One's BankAccountDAO.withdraw() method into "
"Metrics, an implementation of a JBoss AOP Interceptor class."
-msgstr "JBoss AOP 自体の Java クラスでメトリクス機能のカプセル化を行うことが JBoss AOP におけるメトリクスアスペクトの作成の最初の手順となります。 リスト 2 はリスト 1 の BankAccountDAO.withdraw() メソッドにある try/finally ブロックを JBoss AOP Interceptor クラスの実装のメトリクスに抽出します。"
+msgstr "JBoss AOP 自体の Java クラスでメトリクス機能のカプセル化を行うことが JBoss AOP におけるメトリクスアスペクトの作成の最初の手順となります。 リスト 2 はリスト 1 の BankAccountDAO.withdraw() メソッド内にある try/finally ブロックを JBoss AOP Interceptor クラスの実装となるメトリクスに抽出します。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:44
@@ -237,7 +237,7 @@
"and encapsulates those parts into an Invocation object. The framework then "
"calls any aspects that sit between the calling code and the actual method "
"body."
-msgstr "JBoss AOP ではメトリクスクラスは withdraw() をラップします。 呼び出しコードが withdraw() を呼び出すと、 AOP フレームワークはそのメソッドコールをパーツに分割して呼び出しオブジェクトにカプセル化します。 次にフレームワークは呼び出しコードと実際のメソッドボディ間にあるアスペクトを呼び出します。"
+msgstr "JBoss AOP ではメトリクスクラスは withdraw() をラップします。 呼び出しコードが withdraw() を呼び出すと、 AOP フレームワークはそのメソッドコールをパーツに分割してからこれらのパーツを 1 つの呼び出しオブジェクトにカプセル化します。 次にフレームワークは呼び出しコードと実際のメソッドボディ間にあるアスペクトを呼び出します。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:51
@@ -275,7 +275,7 @@
"expression matches events/points within your application. For example, a "
"valid pointcut definition would be \"for all calls to the JDBC method "
"executeQuery(), call the aspect that verifies SQL syntax.\""
-msgstr "アスペクトを適用するには、 アスペクトコード実行のタイミングを定義します。 実行におけるこうしたポイントはポイントカットと呼ばれます。 ポイントカットの例えとして正規表現を見てみます。 正規表現が文字列に一致するとすると、 ポイントカット表現はアプリケーション内のイベントやポイントに一致します。 たとえば、 有効なポイントカット定義とは、 「JDBOC メソッド executeQuery() に対するすべての呼び出しには、SQL 構文を検証するアスペクトを呼び出す」 のようになります。"
+msgstr "アスペクトを適用するには、 アスペクトコード実行のタイミングを定義します。 実行におけるこうしたポイントはポイントカットと呼ばれます。 ポイントカットの例えとして正規表現と比較してみます。 正規表現は文字列に一致するのに対し、 ポイントカット表現はアプリケーション内のイベントやポイントに一致することになります。 たとえば、 有効なポイントカット定義とは、 「JDBOC メソッド executeQuery() に対するすべての呼び出しには、SQL 構文を検証するアスペクトを呼び出す」 のようになります。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:61
@@ -286,7 +286,7 @@
"languages akin to queries to specify pointcuts. Others use tags. JBoss AOP "
"uses both. Listing Three shows how to define a pointcut for the metrics "
"example."
-msgstr "エントリポイントとは、 フィールドアクセス、 またはメソッドかコンストラクタの呼び出しになります。 イベントとは、 送出される例外になります。 AOP 実装のなかにはクエリーと同種の言語を使用してポイントカットを指定するものがあります。 これ以外はタグを使用します。 JBoss AOP は両方とも使用します。 リスト 3 ではメトリクスの例に対してポイントカットを定義する方法を示します。"
+msgstr "エントリポイントとはフィールドアクセス、 またはメソッドかコンストラクタの呼び出しになります。 イベントとは送出される例外になります。 AOP 実装のなかにはクエリーと同種の言語を使用してポイントカットを指定するものがあります。 これ以外はタグを使用します。 JBoss AOP は両方とも使用します。 リスト 3 ではメトリクスの例に対してポイントカットを定義する方法を示します。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:64
@@ -332,7 +332,7 @@
msgid ""
"There is also an optional annotation mapping if you do not like XML. See "
"JBossAop Reference Guide for more information."
-msgstr "XML を使用したくない場合はオプションでアノテーションマッピングもあります。 詳細については JBossAop リファレンスガイドを参照してください。"
+msgstr "XML を使用したくない場合はオプションのアノテーションマッピングを使用することもできます。 詳細については JBossAop リファレンスガイドを参照してください。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:74
@@ -361,7 +361,7 @@
"advice bindings at runtime. Getting an instance of <literal>org.jboss.aop."
"AspectManager.instance()</literal>, you can add your binding."
msgstr ""
-"JBoss AOP ではランタイムにアドバイスやインターセプタのバインディングを変更することが可能です。 既存のバインディングの登録を取消し、 特定のポイントがインストールメント去れている場合は新しいバインディングをホットデプロイすることができます。 また、 ランタイムにアドバイスのバインディングを追加するランタイム API もあります。 <literal>org.jboss.aop."
+"JBoss AOP ではランタイムにアドバイスやインターセプタのバインディングを変更することが可能です。 既存のバインディングの登録を取消し、 特定のポイントがインストールメントされていれば新しいバインディングをホットデプロイすることができます。 また、 ランタイムにアドバイスのバインディングを追加するランタイム API もあります。 <literal>org.jboss.aop."
"AspectManager.instance()</literal> のインスタンスを取得する場合、 バインディングを追加することができます。"
#. Tag: programlisting
@@ -387,7 +387,7 @@
"the binding through the AspectManager. When the binding is added the "
"AspectManager will iterate through ever loaded class to see if the pointcut "
"expression matches any of the joinpoints within those classes."
-msgstr "まず、 <literal>AdviceBinding</literal> の通過をポイントカット表現に割り当てました。 つぎにこのクラス経由でインターセプタを追加してから AspectManager でバインディングを追加します。 バインディングが追加されると AspectManager はポイントカット表現がそのクラス群内でいずれかのジョインポイントに一致するかどうかロードされたクラスを反復します。"
+msgstr "まず、 ポイントカット表現内を通過する <literal>AdviceBinding</literal> を割り当てました。 つぎにこのクラス経由でインターセプタを追加してから AspectManager でバインディングを追加します。 バインディングが追加されると AspectManager はポイントカット表現がそのクラス群内でいずれかのジョインポイントに一致するかどうかロードされたクラスを反復します。"
#. Tag: title
#: Jbossaop.xml:85
@@ -482,13 +482,13 @@
"the <literal>appendInterceptor()</literal> method to the object instance are "
"executed. You can also reference <literal>stack</literal>s and insert/append "
"full stacks into the pre/post chains."
-msgstr "このように、 同じ Java コールスタック内で連続して実行されるアドバイスチェーンが 3 つあります。 特定のオブジェクトインスタンスに対して <literal>insertInterceptor()</literal> メソッドで追加されるインターセプタが最初に実行されます。 次に、 普通の <literal>bind</literal> を使ってバインドされたアドバイスやインターセプタが実行され、 最後にオブジェクトインスタンスに <literal>appendInterceptor()</literal> メソッドで追加されたインターセプタが実行されます。 また、 <literal>stack</literal> を参照して完全なスタックをチェーンの前または後ろに挿入、 追加することができます。"
+msgstr "このように、 同じ Java コールスタック内で連続して実行されるアドバイスチェーンが 3 つあります。 特定のオブジェクトインスタンスに対して <literal>insertInterceptor()</literal> メソッドで追加されるインターセプタが最初に実行されます。 次に、 普通の <literal>bind</literal> を使ってバインドされたアドバイスやインターセプタが実行され、 最後にオブジェクトインスタンスに <literal>appendInterceptor()</literal> メソッドで追加されたインターセプタが実行されます。 また、 <literal>stack</literal> を参照して完全なスタックをチェーンの前後に挿入、 追加することができます。"
#. Tag: title
#: Jbossaop.xml:97
#, no-c-format
msgid "Preparation"
-msgstr "準備"
+msgstr "Prepare"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:98
@@ -543,7 +543,7 @@
" }\n"
" \n"
"</programlisting> "
-"アノテーションコンパイラで使用するアノテーションタイプは JDK 1.4.2 とまったく同じ方法で定義されますが、 重要な違いは '@interface' を 'interface' で置き換えます。 同様のアノテーションタイプは標準の Java インターフェースになります。"
+"アノテーションコンパイラで使用するアノテーションタイプは JDK 1.4.2 とまったく同じ方法で定義されますが、 '@interface' を 'interface' に置き換えるという重要な違いがあります。 同様のアノテーションタイプは標準の Java インターフェースとなります。"
#. Tag: programlisting
#: Jbossaop.xml:107
@@ -571,7 +571,7 @@
msgid ""
"The syntax for using annotations in JDK 1.4.2 is almost exactly the same as "
"JDK 5.0 annotations except for these subtle differences:"
-msgstr "JDK 1.4.2 でアノテーションを使用するための構文は以下の微妙な違いを除いてほぼ JDK 5.0 と同様です。"
+msgstr "JDK 1.4.2 でアノテーションを使用するための構文は以下の微妙な違いを除き、 ほぼ JDK 5.0 と同様です。"
#. Tag: para
#: Jbossaop.xml:112
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Pojo_Cache_Guide.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Pojo_Cache_Guide.po 2008-09-17 00:57:41 UTC (rev 78604)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Pojo_Cache_Guide.po 2008-09-17 01:54:44 UTC (rev 78605)
@@ -9,7 +9,7 @@
"Project-Id-Version: Pojo_Cache_Guide\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-05-30 04:01+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-09-10 12:42+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-09-16 15:35+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -37,7 +37,7 @@
"can be run either as a standalone program or inside an application server."
msgstr ""
"PojoCache はメモリーベースで複製されるトランザクション的な POJO (plain old "
-"Java object) キャッシュシステムで、 レプリケーションや永続性などの側面の管理をユーザーが行わなくてもよい POJO での透過的な動作を実現します。 JBossCache のコンポーネントである PojoCache は (PojoCache クラスを内部実装として使用、 旧式実装の TreeCacheAop は廃止) 市場で初めて POJO キャッシュの機能を実現しました。 それ自体による JBossCache は 100% Java ベースのライブラリであり、 スタンドアローンとしての稼働もアプリケーションサーバー内での稼働も可能となります。"
+"Java object) キャッシュシステムで、 レプリケーションや永続性などの側面の管理に煩わされることなく POJO での透過的なユーザー操作を実現します。 JBossCache (PojoCache クラスを内部実装として使用、 旧式実装の TreeCacheAop は廃止) のコンポーネントである PojoCache は市場で初めて POJO キャッシュの機能を実現しました。 JBossCache 自体が 100% Java ベースのライブラリであり、 スタンドアローンとしての稼働もアプリケーションサーバー内での稼働も可能となります。"
#. Tag: para
#: Pojo_Cache_Guide.xml:15
@@ -47,7 +47,7 @@
"configuration, and examples for PojoCache. We assume the readers are "
"familiar with both JGroups and TreeCache usages. Since PojoCache uses "
"JBossAop framework, an introduction will also be given there."
-msgstr "本ドキュメントは PojoCache のアーキテクチャ、 api、 設定、 サンプルなどを説明するユーザーガイドとなることを意図としています。 JGroups および TreeCache いずれの使用についても十分理解している方を対象としています。 PojoCache は JBossAop フレームワークを使用するため、 これについても簡単な説明が記載されています。"
+msgstr "本ドキュメントは PojoCache のアーキテクチャ、 api、 設定、 サンプルなどを説明するユーザーガイド的な存在となります。 JGroups および TreeCache いずれの使用についても十分理解している方を対象としています。 PojoCache は JBossAop フレームワークを使用するため、 これについても簡単な説明が記載されています。"
#. Tag: para
#: Pojo_Cache_Guide.xml:18
@@ -62,7 +62,7 @@
"documentation into your language, contact us on the developer mailing list."
msgstr ""
"ご質問がある場合は、 JBossCache Web サイトにリンクされたユーザー <ulink url=\"http://www.jboss.com/index."
-"html?module=bb&op=viewforum&f=157\">フォーラム</ulink> をご利用ください。 また、 ulink url=\"http://jira.jboss.com\">JBoss Jira web "
+"html?module=bb&op=viewforum&f=157\">フォーラム</ulink> をご利用ください。 また、 <ulink url=\"http://jira.jboss.com\">JBoss Jira web "
"site</ulink> ではバグ報告の追跡および将来的なリクエスト用にトラックリンクを提供しています。 PojoCache の開発に関心のある方はフォーラムにメッセージを投稿してください。 本ドキュメントを他の言語に翻訳する作業に関心のある方は、 開発者メーリングリストにご連絡ください。"
#. Tag: para
@@ -91,7 +91,7 @@
" \n"
"</programlisting> Is really:"
msgstr ""
-"サンプル表示の中には 1 行表示されるべき行がページ幅の関係で 1 行に収まらず、 改行されてしまっている場合があります。 行の末尾に '\' がある場合、 ページ幅に合わせるため改行されていることを表します。 次のように表されている場合、 "
+"サンプル表示の中には 1 行で表示されるべき行がページ幅の制約により 1 行に収まらず改行されてしまっている場合があります。 行の末尾に '\' がある場合、 ページ幅に合わせるため改行されていることを表します。 次のように表されている場合、 "
" <programlisting>\n"
" Let's pretend to have an extremely \\n"
" long line that \\n"
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Term.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Term.po 2008-09-17 00:57:41 UTC (rev 78604)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Term.po 2008-09-17 01:54:44 UTC (rev 78605)
@@ -9,7 +9,7 @@
"Project-Id-Version: Term\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-05-30 04:01+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-09-03 16:44+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-09-17 11:53+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -100,7 +100,7 @@
"membership management. It has been a de facto replication layer used by "
"numerous open-source projects for clustering purposes. It is also used by "
"JBossCache for replication layer."
-msgstr "JGroups とは信頼できる Java グループメッセージングライブラリです。 オープンソースとなり LGPL です。 信頼できるメッセージングトランスポートに加え、 グループメンバーシップ管理も行います。 クラスタリングの目的で数多くのオープンソースプロジェクトで使用されている事実上のレプリケーションレイヤーです。 レプリケーションレイヤーの目的で JBossCache でも使用されます。"
+msgstr "JGroups とは信頼できる Java グループメッセージングライブラリです。 オープンソースとなり LGPL です。 信頼できるメッセージングトランスポートに加え、 グループメンバーシップ管理も行います。 クラスタリングを目的として数多くのオープンソースプロジェクトで使用されている事実上のレプリケーションレイヤーです。 レプリケーションレイヤーの目的で JBossCache でも使用されます。"
#. Tag: term
#: Term.xml:50
@@ -117,7 +117,7 @@
"serializable to perform binary-wide replication. It is Java-based, in-"
"memory, replicated, and persistent. PojoCache currently is a sub-class of "
"TreeCache."
-msgstr "TreeCache とは普通のキャッシュシステムとなる JBossCache のコンポーネントです。 単純な Java オブジェクト参照を格納し、 バイナリ全体のレプリケーションを実行するためにオブジェクトがシリアライズ可能であることを必要とします。 メモリ内にあり複製される Java ベースの永続となります。 PojoCache は現在、 TreeCache のサブクラスです。"
+msgstr "TreeCache とは JBossCache のコンポーネントであり、 プレーンなキャッシュシステムです。 ストレートな Java オブジェクト参照を格納するため、 バイナリ全体のレプリケーションの実行にはオブジェクトがシリアライズ可能である必要があります。 Java ベースとなり、 メモリ内で複製される永続となります。 PojoCache は現在、 TreeCache のサブクラスです。"
#. Tag: term
#: Term.xml:58
@@ -144,7 +144,7 @@
"Annotation is a new feature in JDK5.0. It introduces metadata along side the "
"Java code that can be accessed at runtime. PojoCache currently use both "
"JDK1.4 and JDK50 annotation to support POJO instrumentation."
-msgstr "アノテーションは JDK5.0 の新機能となります。 ランタイムでアクセス可能な Java コードに準じてメタデータを導入しています。 現在、 PojoCache は POJO インストルメンテーションのサポートに JDK1.4 と JDK50 アノテーションの両方を使用します。"
+msgstr "アノテーションは JDK5.0 の新機能となります。 ランタイムでアクセス可能な Java コードに準じてメタデータを導入しています。 現在、 PojoCache は POJO のインストールメントをサポートするために JDK1.4 と JDK50 のアノテーションの両方を使用しています。"
#. Tag: term
#: Term.xml:74
@@ -162,13 +162,13 @@
"instrumentation, there is no need for a <literal>jboss-aop.xml</literal> "
"listing. Note that When a POJO is declared properly either through the xml "
"or annotation, we consider it \"aspectized\"."
-msgstr "Prepare とはインストールメントが必要な POJO の指定に使用される JBossAop ポイントカット言語でのキーワードになります。 <literal>jboss-aop.xml</literal> ファイルに出現します。 ただし、 アノテーションを使って POJO インストルメンテーションを指定することができる場合は <literal>jboss-aop.xml</literal> の一覧表示には必要ありません。 POJO が XML またはアノテーションで正しく宣言されると「アスペクト化」されたとみなします。"
+msgstr "Prepare とはインストールメントが必要な POJO の指定に使用する JBossAop ポイントカット言語におけるキーワードです。 <literal>jboss-aop.xml</literal> ファイルに出現します。 ただし、 アノテーションを使って POJO インストールメントを指定できる場合は <literal>jboss-aop.xml</literal> での一覧表示は必要ありません。 POJO が XML またはアノテーションで正しく宣言されると「アスペクト化」されたとみなします。"
#. Tag: term
#: Term.xml:82
#, no-c-format
msgid "Instrumentation"
-msgstr "インストルメンテーション"
+msgstr "インストールメント"
#. Tag: para
#: Term.xml:84
@@ -180,5 +180,5 @@
"(<literal>aopc</literal>) while load-time is done to specify a special "
"classloader in the run script. This step is necessary for an Aop system to "
"intercept events that are interesting to users."
-msgstr "インストルメンテーションとは基本的には POJO で事前処理を行う (バイトコードのウィービング実行など) Aop プロセスのことです。 compile- と load-time の 2 種類のモードがあります。 Compile-time ウィービングは Aop プレコンパイラで行えるのに対し、 load-time は実行スクリプトで特殊なクラスローダーを指定するために行われます。 ユーザーに関心のあるイベントのインターセプタを Aop システムに行わせるために必要な手順となります。"
+msgstr "インストールメントとは基本的には POJO で事前処理を行う (バイトコードのウィービング実行など) Aop プロセスのことです。 compile-time と load-time の 2 種類のモードがあります。 Compile-time ウィービングは Aop プレコンパイラ (<literal>aopc</literal>) で行えるのに対し、 load-time は実行スクリプトで特殊なクラスローダーを指定するために行われます。 ユーザーに関心のあるイベントのインターセプタを Aop システムに行わせるために必要な手順となります。"
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Troubleshooting.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Troubleshooting.po 2008-09-17 00:57:41 UTC (rev 78604)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Cache/Cache_Pojo_Cache_Guide/ja-JP/Troubleshooting.po 2008-09-17 01:54:44 UTC (rev 78605)
@@ -9,7 +9,7 @@
"Project-Id-Version: Troubleshooting\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-05-30 04:01+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-09-10 12:03+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-09-16 15:40+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -31,8 +31,8 @@
"page=PojoCacheTroubleshooting\">PojoCache wiki troubleshooting page</ulink>. "
"Please refer it first. We will keep adding troubleshooting tips there."
msgstr ""
-"<ulink url=\"http://wiki.jboss.org/wiki/Wiki.jsp?"
-"page=PojoCacheTroubleshooting\">PojoCache wiki トラブルシューティングページ</ulink> が維持管理されています。 トラブルシューティングに関する情報はここに追加されていきますので、 まずこちらをご覧ください。"
+"トラブルシューティングに関する情報は <ulink url=\"http://wiki.jboss.org/wiki/Wiki.jsp?"
+"page=PojoCacheTroubleshooting\">PojoCache wiki トラブルシューティングページ</ulink> に追加され維持管理されていますので、 まずこちらをご覧ください。"
#. Tag: para
#: Troubleshooting.xml:14
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