[jboss-cvs] JBossAS SVN: r84691 - projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP.

jboss-cvs-commits at lists.jboss.org jboss-cvs-commits at lists.jboss.org
Tue Feb 24 21:25:19 EST 2009


Author: noriko
Date: 2009-02-24 21:25:18 -0500 (Tue, 24 Feb 2009)
New Revision: 84691

Modified:
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/About_Open_Source.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Alternative_DBs.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_EJBs.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_HTTP.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Intro.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_JNDI.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/EJB3.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_EJBs_On_JBOSS.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Reference_Introduction.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/JBossCache_And_JGroups_Services.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Naming.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/The_CMP_Engine.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po
   projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po
Log:
the word of bean changed to Bean starting with capital

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/About_Open_Source.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/About_Open_Source.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/About_Open_Source.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: About_Open_Source\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:05+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:39+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -84,5 +84,5 @@
 "オープンソースソフトウェアはその時代が到来したと言える概念です。インター"
 "ネットと World Wide Web を構成してきた技術文化の中で 20 年もの間その勢いを"
 "築き上げてきました。 今、 それが商業世界に乗り込んできました。 そして従来の規則"
-"を書き換えています。 さあ、 準備はできていますか?"
+"を書き換えています。 さあ、準備はできていますか?"
 

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Alternative_DBs.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Alternative_DBs.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Alternative_DBs.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Alternative_DBs\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 10:28+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:55+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -578,7 +578,7 @@
 "literal> ファイルを変更して、 <literal>fk-constraint</literal> プロパティが "
 "<literal>true</literal> になるようにします。 これは、 JBoss Enterprise "
 "Application Platform 上でサポートしている全外部データベースに対して必要になり"
-"ます。 このファイルは JBoss AS でデプロイされる EJB2 CMP bean のデータベース"
+"ます。 このファイルは JBoss AS でデプロイされる EJB2 CMP Bean のデータベース"
 "接続設定を構成します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -612,7 +612,7 @@
 "property and change its value to the following based on the database you "
 "setup."
 msgstr ""
-"Java Persistence API (JPA) エンティティマネージャは EJB3 エンティティ bean を"
+"Java Persistence API (JPA) エンティティマネージャは EJB3 エンティティ Bean を"
 "いずれのバックエンドデータベースにも保存することができます。 Hibernate は "
 "JBoss AS で JPA 実装を提供します。 Hibernate が他のデータベースでも正常に動作"
 "するよう、 <varname>jboss-as/server/production/deploy/ejb3.deployer/META-INF/"
@@ -867,7 +867,7 @@
 "literal>: This file configures the CMP beans in the EJB container."
 msgstr ""
 "<literal>jboss-as/server/production/conf/standardjbosscmp-jdbc.xml</"
-"literal>: このファイルは EJB コンテナ内で CMP beans を設定します。"
+"literal>: このファイルは EJB コンテナ内で CMP Beans を設定します。"
 
 #. Tag: para
 #: Alternative_DBs.xml:215

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2008-07-24 02:05+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 10:28+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:56+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -379,11 +379,11 @@
 "ラスタリング機能の中には、 クラスタがよりよいスケーラビリティを提供できるよう"
 "サブパーティションを必要とするものがあります。 たとえば、 10 ノードのクラスタ"
 "があり耐障害性の動作を提供するため異なる 10 ノードすべてでステートフルのセッ"
-"ション bean の状態をメモリ内で複製したいとします。 これは各ノードがその他の "
+"ション Bean の状態をメモリ内で複製したいとします。 これは各ノードがその他の "
 "9 ノードのバックアップを格納する必要があるという意味になります。 これはスケー"
 "ルはまったく行いません (各ノードはクラスタがロードする全状態を持つ必要があり"
 "ます)。 おそらく、 クラスタ内になんらかのサブパーティションをいくつか持たせ同"
-"じサブパーティションの一部となるノード間でのみ bean の状態を交換するようにさ"
+"じサブパーティションの一部となるノード間でのみ Bean の状態を交換するようにさ"
 "せるのがよいでしょう。 将来的には JBoss クラスタリング実装はサブパーティショ"
 "ンをサポートするようになりクラスタ管理者がサブパーティションの最適サイズを判"
 "断できるようになります。 サブパーティショントポロジー計算はクラスタによって動"
@@ -949,14 +949,14 @@
 "<literal>HASessionState</literal> MBean and the JBoss Cache framework."
 msgstr ""
 "クラスタ化サーバー環境では、 配信される状態管理はクラスタが提供しなければなら"
-"ない重要なサービスとなります。 たとえば、 ステートフルセション bean アプリ"
-"ケーションでは、 セッション状態は全ノードに渡ってすべての bean インスタンス内"
+"ない重要なサービスとなります。 たとえば、 ステートフルセション Bean アプリ"
+"ケーションでは、 セッション状態は全ノードに渡ってすべての Bean インスタンス内"
 "で同期されなければならず、 これにより要求を処理するノードに関わらずクライアン"
 "トアプリケーションは同じセッション状態に到達できることになります。 エンティ"
-"ティ bean アプリケーションでは、 データベースの負荷を軽減するためクラスタ全体"
-"で bean オブジェクトがキャッシュされる必要がある場合があります。 現在、 "
+"ティ Bean アプリケーションでは、 データベースの負荷を軽減するためクラスタ全体"
+"で Bean オブジェクトがキャッシュされる必要がある場合があります。 現在、 "
 "JBoss AS での状態レプリケーションと配信キャッシュサービスは、 "
-"<literal>HASessionState</literal> Mbean と JBoss Cache フレームワークの 2 通"
+"<literal>HASessionState</literal> MBean と JBoss Cache フレームワークの 2 通"
 "りで提供されています。"
 
 #. Tag: para
@@ -970,10 +970,10 @@
 "options in the EJB 2.x stateful session bean section later."
 msgstr ""
 "<literal>HASessionState</literal> MBean は EJB 2.x ステートフルセッション "
-"bean にセッションレプリケーションサービスと配信キャッシュサービス、 JBoss 3."
+"Bean にセッションレプリケーションサービスと配信キャッシュサービス、 JBoss 3."
 "x および 4.x では HTTP ロードバランサーを提供します。 MBean は <literal>all/"
 "deploy/cluster-service.xml</literal> ファイル内で定義されます。 この設定オプ"
-"ションについては後ほど EJB 2.x ステートフルセッション bean のセクションで示し"
+"ションについては後ほど EJB 2.x ステートフルセッション Bean のセクションで示し"
 "ます。"
 
 #. Tag: para
@@ -992,8 +992,8 @@
 "できる完全機能の配信キャッシュフレームワークになります。 "
 "<literal>HASessionState</literal> サービスから徐々に置き換えられています。 "
 "JBoss AS は JBoss Cache を統合して HTTP セッション、 EJB 3.0 セッション 、  "
-"エンティティ bean の他 Hibernate 永続オブジェクトに対してキャッシュサービスを"
-"提供します。 これらのキャッシュサービスはそれぞれ別々の Mbean で定義されま"
+"エンティティ Bean の他 Hibernate 永続オブジェクトに対してキャッシュサービスを"
+"提供します。 これらのキャッシュサービスはそれぞれ別々の MBean で定義されま"
 "す。 これらの MBeans についてはこの後のセクションで固有サービスについて説明す"
 "る際に触れていきます。"
 
@@ -1170,8 +1170,8 @@
 "このため、 HA-JNDI を通じた EJB ホームのルックアップは常にローカルの JNDI イ"
 "ンスタンスに委任されることになります。 異なる Bean (同じタイプでも異なるクラ"
 "スタにジョインしている) が同じ JNDI 名を使用する場合、 各 JNDI サーバーは異な"
-"る \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は bean A のバ"
-"インディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で bean B のバインディングを持"
+"る \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は Bean A のバ"
+"インディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で Bean B のバインディングを持"
 "つ)。 必然的に、 クライアントがこの名前で HA-JNDI クエリを実行するとこのクエ"
 "リはクラスタの JNDI サーバーのいずれかで呼び出され、 ローカルにバインドされる"
 "スタブを返します。 それでもなお、 このスタブはクライアントが求めるスタブとは"
@@ -1776,7 +1776,7 @@
 "とえば、 1 つのノードが多数のクラスタの一部である場合などに使用することができ"
 "ます。 この場合、 いずれのサービスにも別々のポートまたは IP アドレスをセット"
 "するよう注意してください。 たとえば、 セットアップするサンプルのクラスタに "
-"HA-JNDI を接続してバインディングポートを変更したい場合、 Mbean 記述子は次のよ"
+"HA-JNDI を接続してバインディングポートを変更したい場合、 MBean 記述子は次のよ"
 "うになります。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -1994,7 +1994,7 @@
 "JBoss 3.0.x では、 各クライアント側スタブはそれ自体の使用可能なターゲットノー"
 "ド群の一覧を持っています。 必然的に、 なんらかの副作用も起こり得ます。 たとえ"
 "ば、 呼び出しを行う必要がある度にホームスタブをキャッシュしてステートレスセッ"
-"ション bean にリモートのスタブを再作成すると (Round-Robin ポリシーを付け"
+"ション Bean にリモートのスタブを再作成すると (Round-Robin ポリシーを付け"
 "て)、 使用可能なターゲットの一覧を服務新しいリモートスタブが呼び出しごとにダ"
 "ウンロードされます。 したがって、 1 番目のターゲットノードは常に一覧の 1 番目"
 "になるので、 異なるスタブ間の使用履歴がないためコールは負荷分散されないようで"
@@ -2496,7 +2496,7 @@
 "<literal>DefaultPartition</literal>. Below is the definition of the "
 "<literal>@Cluster</literal> annotation."
 msgstr ""
-"EJB 3.0 でステートレスセッション bean をクラスタ化するには、 bean クラスに "
+"EJB 3.0 でステートレスセッション Bean をクラスタ化するには、 Bean クラスに "
 "<literal>@Cluster</literal> アノテーションを付けるだけです。 負荷分散のポリ"
 "シーやクラスタパーティションをパラメータとしてアノテーションに渡すことができ"
 "ます。 デフォルトの負荷分散ポリシーは <literal>org.jboss.ha.framework."
@@ -2525,7 +2525,7 @@
 "Here is an example of a clustered EJB 3.0 stateless session bean "
 "implementation."
 msgstr ""
-"以下は、クラスタ化された EJB 3.0 のステートレスセッション bean の実装例になり"
+"以下は、クラスタ化された EJB 3.0 のステートレスセッション Bean の実装例になり"
 "ます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -2564,9 +2564,9 @@
 "implementation class with the <literal>@Cluster</literal> annotation, just "
 "as we did with the EJB 3.0 stateless session bean earlier."
 msgstr ""
-"EJB 3.0 でステートフルセッション bean をクラスタ化するには、 EJB 3.0 のステー"
-"トレスセッション bean をクラスタ化したように、 <literal>@Cluster</literal> ア"
-"ノテーションを付けて bean 実装クラスをタグする必要があります。 "
+"EJB 3.0 でステートフルセッション Bean をクラスタ化するには、 EJB 3.0 のステー"
+"トレスセッション Bean をクラスタ化したように、 <literal>@Cluster</literal> ア"
+"ノテーションを付けて Bean 実装クラスをタグする必要があります。 "
 
 #. Tag: programlisting
 #: Clustering.xml:636
@@ -2603,8 +2603,8 @@
 "<literal>ejb3-clustered-sfsbcache-service.xml</literal> file in the "
 "<literal>deploy</literal> directory. The contents of the file are as follows."
 msgstr ""
-"JBoss Cache は EJB 3.0 のステートフルセッション bean のセッションステートレプ"
-"リケーションサービスを提供します。関係する Mbean サービスは、"
+"JBoss Cache は EJB 3.0 のステートフルセッション Bean のセッションステートレプ"
+"リケーションサービスを提供します。関係する MBean サービスは、"
 "<literal>deploy</literal> ディレクトリの <literal>ejb3-clustered-sfsbcache-"
 "service.xml</literal> ファイルに定義されます。ファイルの内容は次の通りです。"
 
@@ -2761,8 +2761,8 @@
 "all nodes. If an entity bean provides remote services, the service methods "
 "need to be load balanced as well."
 msgstr ""
-"JBoss AS クラスタでは、 エンティティ bean のインスタンスは全ノードで複製され"
-"る必要があります。 エンティティ bean がリモートサービスを提供する場合、 その"
+"JBoss AS クラスタでは、 エンティティ Bean のインスタンスは全ノードで複製され"
+"る必要があります。 エンティティ Bean がリモートサービスを提供する場合、 その"
 "サービスメソッドも負荷分散される必要があります。"
 
 #. Tag: para
@@ -2772,8 +2772,8 @@
 "To use a clustered entity bean, the application does not need to do anything "
 "special, except for looking up bean references from the clustered HA-JNDI."
 msgstr ""
-"クラスタ化したエンティティ bean を使用するには、 クラスタ化された HA-JNDI か"
-"ら bean 参照をルックアップすること以外、 アプリケーションが行わなければならな"
+"クラスタ化したエンティティ Bean を使用するには、 クラスタ化された HA-JNDI か"
+"ら Bean 参照をルックアップすること以外、 アプリケーションが行わなければならな"
 "いことは特にありません。"
 
 #. Tag: title
@@ -2794,13 +2794,13 @@
 "only, or one read-write node with read-only nodes synched with the cache "
 "invalidation services."
 msgstr ""
-"まず最初に、 2.x エンティティ bean をクラスタ化することは望ましくない点にに注"
+"まず最初に、 2.x エンティティ Bean をクラスタ化することは望ましくない点にに注"
 "意してください。 このような設定は全般的にクラスタ化されたリモートオブジェクト"
 "に対するリモートオブジェクトとしての使用には設定が細かすぎると言う側面が露呈"
 "されてしまい、 無視できない データ同期関連の問題を引き起こしてしまいます。 読"
 "み取り専用ノード群、 あるいは読み取り書き込み可のノードが 1 つと読み取り専用"
 "ノード群がキャッシュ無効サービスで同期化されるような特殊なケース以外では EJB "
-"2.x エンティティ bean のクラスタリングは使用しないでください。"
+"2.x エンティティ Bean のクラスタリングは使用しないでください。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering.xml:661
@@ -2811,7 +2811,7 @@
 "literal> descriptor file. Below is a typical <literal>jboss.xml</literal> "
 "file."
 msgstr ""
-"EJB 2.x エンティティ bean をクラスタ化するには、 <literal>&lt;clustered&gt;</"
+"EJB 2.x エンティティ Bean をクラスタ化するには、 <literal>&lt;clustered&gt;</"
 "literal> エレメントをアプリケーションの <literal>jboss.xml</literal> 記述子"
 "ファイルに追加する必要があります。 以下に標準的な <literal>jboss.xml</"
 "literal> ファイルを示します。"
@@ -2876,8 +2876,8 @@
 "All the bean instances are synchronized to have the same contents on all "
 "nodes."
 msgstr ""
-"EJB 2.x エンティティ bean はロードバランス化したリモート起動のためにクラスタ化"
-"されます。 全ての bean インスタンスは、全てのノード上で同じコンテンツを持つよ"
+"EJB 2.x エンティティ Bean はロードバランス化したリモート起動のためにクラスタ化"
+"されます。 全ての Bean インスタンスは、全てのノード上で同じコンテンツを持つよ"
 "うに同期化 されます。"
 
 #. Tag: para
@@ -2944,9 +2944,9 @@
 "service in EJB 3.0 primarily deals with distributed caching and replication, "
 "instead of load balancing."
 msgstr ""
-"EJB 3.0 では、 エンティティ bean は主に固執データモデルとして役目を果たしま"
+"EJB 3.0 では、 エンティティ Bean は主に固執データモデルとして役目を果たしま"
 "す。 これは、リモートサービスを提供しません。そのため、EJB 3.0 内のエンティ"
-"ティ bean の クラスター化サービスはロードバランスではなく、主に分散型キャッシ"
+"ティ Bean の クラスター化サービスはロードバランスではなく、主に分散型キャッシ"
 "ングとレプリケーションを取り扱います。"
 
 #. Tag: title
@@ -2966,7 +2966,7 @@
 "the following functionalities."
 msgstr ""
 "データベースへの遠回りを避けるために、ご使用のエンティティ用のキャッシュを 使用"
-"することができます。JBoss EJB 3.0 エンティティ bean は、セコンドレベルの"
+"することができます。JBoss EJB 3.0 エンティティ Bean は、セコンドレベルの"
 "キャッシングの サポートを持つ Hibernate によって実装されています。JBoss EJB "
 "3.0 の実装に使用される Hibernate 設定は JBoss Cache をその背後のセコンドレベ"
 "ルキャッシュ実装として使います。 セコンドレベルキャッシュは以下のような機能を"
@@ -2979,7 +2979,7 @@
 "If you persist a cache enabled entity bean instance to the database via the "
 "entity manager the entity will inserted into the cache."
 msgstr ""
-"キャッシュ有効な エンティティ bean インスタンスを エンティティマネージャを介"
+"キャッシュ有効な エンティティ Bean インスタンスを エンティティマネージャを介"
 "してデータベースへ固執させると、エンティティはキャッシュの中に挿入されます。"
 
 #. Tag: para
@@ -3028,7 +3028,7 @@
 "xml</literal> file in the standard JBoss distribution. Again, we omitted the "
 "JGroups configuration element <literal>ClusterConfig</literal>."
 msgstr ""
-"EJB 3.0 エンティティ bean 用の JBoss Cache service は <literal>deploy/ejb3-"
+"EJB 3.0 エンティティ Bean 用の JBoss Cache service は <literal>deploy/ejb3-"
 "entity-cache-service.xml</literal> ファイル内の <literal>TreeCache</literal> "
 "MBean で 設定されています。cache MBean service の名前は、<literal>jboss."
 "cache:service=EJB3EntityTreeCache</literal> と なっています。以下に標準の "
@@ -3172,15 +3172,15 @@
 "3.0 entity beans. We still have to configure individual entity beans to use "
 "the cache service."
 msgstr ""
-"これで、分散型キャッシングの EJB 3.0 エンティティ bean をサポートするための "
+"これで、分散型キャッシングの EJB 3.0 エンティティ Bean をサポートするための "
 "JBoss Cache を 設定したことになります。キャッシュサービスを使用するには、まだ"
-"個別の エンティティ bean を 設定する必要があります。"
+"個別の エンティティ Bean を 設定する必要があります。"
 
 #. Tag: title
 #: Clustering.xml:723
 #, no-c-format
 msgid "Configure the entity beans for cache"
-msgstr "キャッシュ用の エンティティ bean の設定"
+msgstr "キャッシュ用の エンティティ Bean の設定"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering.xml:724
@@ -3194,7 +3194,7 @@
 "<literal>property</literal> elements. The following element in "
 "<literal>persistence.xml</literal> defines that caching should be enabled:"
 msgstr ""
-"使用する エンティティ bean のクラスを通常の方法で定義します。JBoss EJB 3.0 の"
+"使用する エンティティ Bean のクラスを通常の方法で定義します。JBoss EJB 3.0 の"
 "将来の バージョンは、エンティティへの注釈とそれらの関係集合をキャッシュとして"
 "サポート することになりますが、現在は、背後の hibernate エンジンを直接自分で"
 "設定する 必要があります。<literal>persistence.xml</literal> ファイルを見てく"
@@ -3250,7 +3250,7 @@
 msgstr ""
 "次に、 キャッシュされるエンティティを設定する必要があります。 上述の設定が"
 "あっても、 デフォルトでは何もキャッシュしないことになっています。 キャッシュ"
-"される必要がある エンティティ bean にタグ付けするため <literal>@Cache</"
+"される必要がある エンティティ Bean にタグ付けするため <literal>@Cache</"
 "literal> アノテーションを使用します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -3285,12 +3285,12 @@
 msgstr ""
 "大雑把なルールとして、 あまり変更がなく頻繁に読み込まれるオブジェクト用に "
 "キャッシングをするのが良いでしょう。 <literal>ejb3-entity-cache-service.xml</"
-"literal> 設定 ファイルで各エンティティ bean に対してキャッシュを細かく調節す"
+"literal> 設定 ファイルで各エンティティ Bean に対してキャッシュを細かく調節す"
 "ることができます。 例えば、 キャッシュのサイズを指定することができます。 "
 "キャッシュ内にオブジェクトが多すぎる場合、 キャッシュはもっとも古いオブジェク"
 "ト (または設定によっては使用頻度がもっとも少ないオブジェクト) を排除して新し"
 "いオブジェクトに領域を空けることができます。 <literal>mycompany.Customer</"
-"literal> エンティティ bean のキャッシュは <literal>/mycompany/Customer</"
+"literal> エンティティ Bean のキャッシュは <literal>/mycompany/Customer</"
 "literal> のキャッシュ領域になります。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -3359,10 +3359,10 @@
 "to save to load query results (i.e., collections of entity beans) from "
 "specified cache regions."
 msgstr ""
-"エンティティ bean クラスにキャッシュ領域を指定しないと、 このクラスのインスタ"
+"エンティティ Bean クラスにキャッシュ領域を指定しないと、 このクラスのインスタ"
 "ンスはすべて上記で定義されるように <literal>/_default</literal> 領域にキャッ"
 "シュされます。 EJB3 <literal>Query</literal> API  は指定キャッシュ領域からの"
-"クエリ結果 (エンティティ bean の集合) をロードするためメモリ節約の手段を提供"
+"クエリ結果 (エンティティ Bean の集合) をロードするためメモリ節約の手段を提供"
 "します。"
 
 #. Tag: title
@@ -4638,7 +4638,7 @@
 "の修正された データフィールドのみを複製します。 これによりクラスタノード群の"
 "間のデータトラフィックを大幅に減少させる可能性があるため、 クラスタ全体のパ"
 "フォーマンスを向上させることになります。 FIELD レベルレプリケーションを使用す"
-"るには、 EJB3 bean で行ったのと同様に使用する POJO にアノテーションを付けるだ"
+"るには、 EJB3 Bean で行ったのと同様に使用する POJO にアノテーションを付けるだ"
 "けです。"
 
 #. Tag: para

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-01-29 16:59+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:57+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -126,7 +126,7 @@
 #: Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.xml:50
 #, no-c-format
 msgid "Mbean deployments using HASingletonController"
-msgstr "HASingletonController を使用した Mbean デプロイメント"
+msgstr "HASingletonController を使用した MBean デプロイメント"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.xml:51
@@ -141,7 +141,7 @@
 "on your service telling it to begin providing service. If it determines it "
 "is no longer the master node, it invokes a method on your service telling it "
 "to stop providing service. Let's walk through an illustration."
-msgstr "サービスが Mbean (ear、 war、 jar などのような J2EE デプロイメントではない) の場合、 HA シングルトンにするには HASingletonController と呼ばれるサービスと一緒にデプロイします。 クラスタを監視してそのサービスに対してマスタ−ノードであるのかどうかを判断するために HAPartition サービスと連動するのが HASingletonController の役割になります。 マスタ−ノードになっていることが判明するとサービスでメソッドを呼び出してサービスの提供を開始するよう指示します。 マスターノードではなくなっていることが判明するとサービスでメソッドを呼び出してサービスの提供を停止するよう指示します。 イラストを見てみましょう。"
+msgstr "サービスが MBean (ear、 war、 jar などのような J2EE デプロイメントではない) の場合、 HA シングルトンにするには HASingletonController と呼ばれるサービスと一緒にデプロイします。 クラスタを監視してそのサービスに対してマスタ−ノードであるのかどうかを判断するために HAPartition サービスと連動するのが HASingletonController の役割になります。 マスタ−ノードになっていることが判明するとサービスでメソッドを呼び出してサービスの提供を開始するよう指示します。 マスターノードではなくなっていることが判明するとサービスでメソッドを呼び出してサービスの提供を停止するよう指示します。 イラストを見てみましょう。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.xml:54
@@ -413,7 +413,7 @@
 "Barrier MBean using the usual &lt;depends&gt; tag, and they will be started "
 "and stopped in tandem with the Barrier. When the BarrierController is "
 "undeployed the Barrier is destroyed too."
-msgstr "BarrierController が jboss.ha:service=HASingletonDeployer MBean と共にデプロイされそこからの JMX 通知をリッスンするという形で動作します。 BarrierController はシステムで JMX 通知を受け取るようサブスクライブ可能な比較的シンプルな Mbean です。 受信した通知を使用して Barrier と呼ばれる動的に作成された Mbean のライフサイクルを制御します。 BarrierController がデプロイされると Barrier はインスタンス化と登録が行われて「CREATE 」の状態に置かれます。 この後、 BarrierController は合致する通知を受け取った場合に Barrier を開始および停止します。 したがって、 他のサービス群が必要とするのは通常の <literal>&lt;depends&gt;</literal> タグを使用して Barrier MBean に依存することだけです。 これらのサービス群は Barrier と並行して開始および停止が行!
 われます。 BarrierController のデプロイメントが外されると Barrier も破棄されます。"
+msgstr "BarrierController が jboss.ha:service=HASingletonDeployer MBean と共にデプロイされそこからの JMX 通知をリッスンするという形で動作します。 BarrierController はシステムで JMX 通知を受け取るようサブスクライブ可能な比較的シンプルな MBean です。 受信した通知を使用して Barrier と呼ばれる動的に作成された MBean のライフサイクルを制御します。 BarrierController がデプロイされると Barrier はインスタンス化と登録が行われて「CREATE 」の状態に置かれます。 この後、 BarrierController は合致する通知を受け取った場合に Barrier を開始および停止します。 したがって、 他のサービス群が必要とするのは通常の <literal>&lt;depends&gt;</literal> タグを使用して Barrier MBean に依存することだけです。 これらのサービス群は Barrier と並行して開始および停止が行!
 われます。 BarrierController のデプロイメントが外されると Barrier も破棄されます。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_Clustered_Singleton_Services.xml:94

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_EJBs.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_EJBs.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_EJBs.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering_Guide_EJBs\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-16 10:58+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:57+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -913,7 +913,7 @@
 msgid ""
 "<literal>name</literal> specifies the object name of the JBoss Cache Mbean "
 "that should be used for caching the bean (see below for more on this Mbean)."
-msgstr "<literal>name</literal> は Bean のキャッシングに使用される JBoss Cache Mbean のオブジェクト名を指定します (この Mbean については以下を参照)。"
+msgstr "<literal>name</literal> は Bean のキャッシングに使用される JBoss Cache MBean のオブジェクト名を指定します (この MBean については以下を参照)。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_EJBs.xml:198

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_HTTP.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_HTTP.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_HTTP.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering_Guide_HTTP\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 10:28+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:58+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -878,7 +878,7 @@
 "literal> (a.k.a. <literal>PojoCache</literal>) class."
 msgstr ""
 "MBean エレメントのコード属性の値は org.jboss.cache."
-"aop.TreeCacheAop になり、 JBoss AS で使用される他の JBoss Cache Mbean とは異なるため注意してください。 これは FIELD の精度によるためで、 HTTP セッションの複製 (以下に記載) は <literal>TreeCacheAop</"
+"aop.TreeCacheAop になり、 JBoss AS で使用される他の JBoss Cache MBean とは異なるため注意してください。 これは FIELD の精度によるためで、 HTTP セッションの複製 (以下に記載) は <literal>TreeCacheAop</"
 "literal> (別名 <literal>PojoCache</literal>) クラスの追加機能を必要とします。"
 
 #. Tag: para
@@ -1622,7 +1622,7 @@
 "literal> file needs to be deployed."
 msgstr ""
 "JBoss はクラスタ化した単独のサインオンに対応し、 ユーザーが JBoss サーバー上"
-"で 1つの Web アプリケーションに対して認証を行う、 またユーザーを同じ仮想ホスト上にデプロイされている同じマシンまたはそのクラスタ内の別のノード上にあるすべての Web アプリケーションで認識させることができます。 認証の複製は HTTP セッション複製サービスで使用される同じ JBoss Cache Mbean で処理されます。 セッション複製は該当アプリケーションに対して明示的に有効にする必要はありませんが、 <literal>jboss-web-cluster.sar</literal> ファイルがデプロイされている必要があります。"
+"で 1つの Web アプリケーションに対して認証を行う、 またユーザーを同じ仮想ホスト上にデプロイされている同じマシンまたはそのクラスタ内の別のノード上にあるすべての Web アプリケーションで認識させることができます。 認証の複製は HTTP セッション複製サービスで使用される同じ JBoss Cache MBean で処理されます。 セッション複製は該当アプリケーションに対して明示的に有効にする必要はありませんが、 <literal>jboss-web-cluster.sar</literal> ファイルがデプロイされている必要があります。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_HTTP.xml:342

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Intro.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Intro.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_Intro.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering_Guide_Intro\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-16 11:44+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:58+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -394,7 +394,7 @@
 "JBoss Cache はいずれのアプリケーションサーバー環境やスタンドアローンでも使用"
 "できる完全機能の配信キャッシュフレームワークになります。 "
 "JBoss AS は JBoss Cache を統合して HTTP セッション、 EJB 3.0 セッション Bean、 EJB 3.0 エンティティ Bean に対してキャッシュサービスを"
-"提供します。 これらのキャッシュサービスはそれぞれ別々の Mbean で定義され、 それぞれのキャッシュは独自の JGroups Channel を作成します。 これらの MBeans についてはこの後のセクションで固有サービスについて説明する際に触れていきます。"
+"提供します。 これらのキャッシュサービスはそれぞれ別々の MBean で定義され、 それぞれのキャッシュは独自の JGroups Channel を作成します。 これらの MBeans についてはこの後のセクションで固有サービスについて説明する際に触れていきます。"
 
 #. Tag: title
 #: Clustering_Guide_Intro.xml:106
@@ -860,7 +860,7 @@
 "ティ Bean アプリケーションでは、 データベースの負荷を軽減するためクラスタ全体"
 "で Bean オブジェクトがキャッシュされる必要がある場合があります。 現在、 "
 "JBoss AS での状態複製と配信キャッシュサービスは、 "
-"<literal>HASessionState</literal> Mbean、 <literal>DistributedState</"
+"<literal>HASessionState</literal> MBean、 <literal>DistributedState</"
 "literal> MBean、 JBoss Cache フレームワークの 3 通りで提供されています。"
 
 #. Tag: para
@@ -884,7 +884,7 @@
 "the HAPartition service. It is supported for backwards compatibility "
 "reasons, but new applications should not use it; they should use the much "
 "more sophisticated JBoss Cache instead."
-msgstr "<literal>DistributedState</literal> Mbean は HAPartition サービスの上に構築されるレガシーなサービスとなります。 後方互換を目的とした対応となりますが新しいアプリケーションには使用しないでください。 新しいアプリケーションにはさらに洗練された JBoss Cache を使用してください。"
+msgstr "<literal>DistributedState</literal> MBean は HAPartition サービスの上に構築されるレガシーなサービスとなります。 後方互換を目的とした対応となりますが新しいアプリケーションには使用しないでください。 新しいアプリケーションにはさらに洗練された JBoss Cache を使用してください。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_Intro.xml:274

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_JNDI.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_JNDI.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Guide_JNDI.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: Clustering_Guide_JNDI\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-19 09:24+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:58+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -280,7 +280,7 @@
 "the client is expecting to receive! So, it is always best practice to ensure "
 "that across the cluster different names are used for logically different "
 "bindings."
-msgstr "異なる Bean (同じタイプでも異なるクラスタにジョインしている) が同じ JNDI 名を使用すると各 JNDI サーバーには論理的には異なる \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は bean A のバインディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で bean B のバインディングを持つ)。 必然的に、 クライアントがこの名前の HA-JNDI クエリを実行するとこのクエリはクラスタの JNDI サーバーのいずれかで呼び出され、 ローカルにバインドされるスタブを返します。 それでもなお、 このスタブはクライアントが求めるスタブとは異なる可能性があります。 したがってクラスタ全体に渡り論理的に異なるバインディングには必ず異なる名前を使用するよう心がけてください。"
+msgstr "異なる Bean (同じタイプでも異なるクラスタにジョインしている) が同じ JNDI 名を使用すると各 JNDI サーバーには論理的には異なる \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は Bean A のバインディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で Bean B のバインディングを持つ)。 必然的に、 クライアントがこの名前の HA-JNDI クエリを実行するとこのクエリはクラスタの JNDI サーバーのいずれかで呼び出され、 ローカルにバインドされるスタブを返します。 それでもなお、 このスタブはクライアントが求めるスタブとは異なる可能性があります。 したがってクラスタ全体に渡り論理的に異なるバインディングには必ず異なる名前を使用するよう心がけてください。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Guide_JNDI.xml:125
@@ -329,8 +329,8 @@
 "このため、 HA-JNDI を通じた EJB ホームのルックアップは常にローカルの JNDI イ"
 "ンスタンスに委任されることになります。 異なる Bean (同じタイプでも異なるクラ"
 "スタにジョインしている) が同じ JNDI 名を使用する場合、 各 JNDI サーバーは異な"
-"る \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は bean A のバ"
-"インディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で bean B のバインディングを持"
+"る \"target\" がバインドされることになります (ノード 1 の JNDI は Bean A のバ"
+"インディング、 ノード 2 の JNDI は同じ名前で Bean B のバインディングを持"
 "つ)。 必然的に、 クライアントがこの名前で HA-JNDI クエリを実行するとこのクエ"
 "リはクラスタの JNDI サーバーのいずれかで呼び出され、 ローカルにバインドされる"
 "スタブを返します。 それでもなお、 このスタブはクライアントが求めるスタブとは"
@@ -979,7 +979,7 @@
 "とえば、 1 つのノードが多数のクラスタの一部である場合などに使用することができ"
 "ます。 この場合、 それぞれのサービスに必ず異なるポートまたは IP アドレスをセット"
 "するよう注意してください。 たとえば、 セットアップするサンプルのクラスタに "
-"HA-JNDI を接続してバインディングポートを変更したい場合、 Mbean 記述子は次のようになります。"
+"HA-JNDI を接続してバインディングポートを変更したい場合、 MBean 記述子は次のようになります。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Clustering_Guide_JNDI.xml:311

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
-# translation of Naming.po to Japanese
+# translation of Clustering_Intro.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
-"Project-Id-Version: Naming\n"
+"Project-Id-Version: Clustering_Intro\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 11:58+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -23,8 +23,7 @@
 #: Clustering_Intro.xml:6
 #, no-c-format
 msgid "Quick Tutorial to Setup a Clustered Web Application"
-msgstr ""
-"クラスタ化 Web アプリケーションをセットアップするためのクィックチュートリアル"
+msgstr "クラスタ化 Web アプリケーションをセットアップするためのクィックチュートリアル"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Intro.xml:7
@@ -780,7 +779,7 @@
 "シュがすべてのサーバーノードで「共有」されます。 このため、 あるノードが"
 "キャッシュにオブジェクトを追加、更新またはキャッシュから削除すると、 他のノー"
 "ドもすべて即座に更新されたキャッシュを取得します。 以下に、 Hibernate 3.2+ で"
-"サポートされる EJB 3.0 エンティティ bean のサンプル設定を示します。"
+"サポートされる EJB 3.0 エンティティ Bean のサンプル設定を示します。"
 
 #. Tag: para
 #: Clustering_Intro.xml:136
@@ -823,10 +822,9 @@
 #. Tag: para
 #: Clustering_Intro.xml:140
 #, no-c-format
-msgid ""
-"The on each entity bean class you want to cache, add the @Cache annotation."
+msgid "The on each entity bean class you want to cache, add the @Cache annotation."
 msgstr ""
-"キャッシュしたい各エンティティ bean クラスで @Cache アノテーションを追加しま"
+"キャッシュしたい各エンティティ Bean クラスで @Cache アノテーションを追加しま"
 "す。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -959,3 +957,4 @@
 "が 4 またはそれ以下) のノード間 TCP/IP プロトコルはブロードキャストベースの "
 "UDP プロトコルに比べより優れた機能を発揮し、 クラスタのサイズが大きくなるつれ"
 "これが逆転していきます。"
+

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/EJB3.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/EJB3.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/EJB3.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
-# translation of Naming.po to Japanese
+# translation of EJB3.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
-"Project-Id-Version: Naming\n"
+"Project-Id-Version: EJB3\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:00+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -42,16 +42,16 @@
 "outside of the J2EE container."
 msgstr ""
 "EJB3 (Enterprise JavaBean 3.0) は Java EE 5 アプリケーション用のコアコンポー"
-"ネントモデルを提供します。 EJB3 bean はトランザクション、 セキュリティ、 永続"
+"ネントモデルを提供します。 EJB3 Bean はトランザクション、 セキュリティ、 永続"
 "性、 ネーミング、 依存関係のインジェクションなど J2EE サーバーコンテナが提供"
 "する全てのサービスを利用できるよう自動的にプログラミングされている管理コン"
 "ポーネントです。 管理コンポーネントにより、 開発者はコンテナの横断的な設定関"
 "連に煩わされることなくビジネスロジックに集中することができるようになります。 "
 "アプリケーション開発者としてコンポーネントの作成や無効化などを行う必要があり"
-"ません。 必要となるのは、 Java EE コンテナからその名前を使って EJB3 bean を問"
+"ません。 必要となるのは、 Java EE コンテナからその名前を使って EJB3 Bean を問"
 "い合わせるだけで、 全て設定済みのコンテナサービスが適用された状態でそのメソッ"
 "ドをコールすることができます。 J2EE コンテナの内側からでも外側からでも EJB3 "
-"bean にアクセスすることができます。"
+"Bean にアクセスすることができます。"
 
 #. Tag: para
 #: EJB3.xml:12
@@ -86,7 +86,7 @@
 "the JBoss EJB3 deployer."
 msgstr ""
 "本章では、 JBoss AS 固有の EJB3 設定関連についてのみを対象としています。 例え"
-"ば、 JBoss AS 内での EJB3 コンポーネント用 JNDI 命名規則、 エンティティ bean "
+"ば、 JBoss AS 内での EJB3 コンポーネント用 JNDI 命名規則、 エンティティ Bean "
 "用の Hibernate 永続エンジンのオプション設定、 及び JBoss EJB3 deployer 内のカ"
 "スタムオプションなどを説明していきます。"
 
@@ -104,8 +104,8 @@
 "and remote clients. To write a session bean, you need an interface and an "
 "implementation class."
 msgstr ""
-"セッション bean は広範囲に使用されており、 ローカルやリモートクライアントに対"
-"してトランザクションサービスを提供します。 セッション bean を記述するには、 "
+"セッション Bean は広範囲に使用されており、 ローカルやリモートクライアントに対"
+"してトランザクションサービスを提供します。 セッション Bean を記述するには、 "
 "インターフェースが 1 つと実装クラスが 1 つ必要になります。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -159,15 +159,15 @@
 "be local or remote. All these are configurable via standard annotations on "
 "the beans."
 msgstr ""
-"セッション bean メソッドを呼び出すと、 そのメソッド実行はサーバー内のトランザ"
+"セッション Bean メソッドを呼び出すと、 そのメソッド実行はサーバー内のトランザ"
 "クション管理とセキュリティ管理によって自動的に管理されます。 各メソッドに"
 "は、 そのメソッドでアノテーションを使用してトランザクションプロパティまたはセ"
-"キュリティプロパティを指定することができます。 1つのセッション bean インスタ"
+"キュリティプロパティを指定することができます。 1つのセッション Bean インスタ"
 "ンスを多くのクライアントで再利用することが可能です。 サーバーが 2 つのクライ"
-"アント間での bean の内部状態を維持しているかどうかによって、 セッション bean "
+"アント間での Bean の内部状態を維持しているかどうかによって、 セッション Bean "
 "はステートレスかステートフルになります。 リモートクライアント (サーバーに対し"
-"て現在の JVM の外側にいるクライアント群) に対して bean が使用可能かどうかに"
-"よって、 セッション bean はローカルかリモートになります。 これら全ては bean "
+"て現在の JVM の外側にいるクライアント群) に対して Bean が使用可能かどうかに"
+"よって、 セッション Bean はローカルかリモートになります。 これら全ては Bean "
 "上で標準のアノテーションを使って設定することができます。"
 
 #. Tag: para
@@ -180,11 +180,11 @@
 "server. That is done via JNDI. In JBoss AS, the default local JNDI name for "
 "a session bean is dependent on the deployment packaging of the bean class."
 msgstr ""
-"セッション bean を定義したら、 クライアントはどのようにしてそれに対してアクセ"
+"セッション Bean を定義したら、 クライアントはどのようにしてそれに対してアクセ"
 "スするのでしょうか? 前述のように、 クライアントは EJB3 コンポーネントの作成"
 "や無効化は行いません。 クライアントは単にサーバーに対してサーバーの管理する既"
 "存のインスタンスの参照を問い合わせるだけです。 これは JNDI を使って行われま"
-"す。 JBoss AS では、 セッション bean 用のデフォルトのローカル JNDI 名は bean "
+"す。 JBoss AS では、 セッション Bean 用のデフォルトのローカル JNDI 名は Bean "
 "クラスデプロイメントのパッケージ化に依存します。"
 
 #. Tag: para
@@ -198,10 +198,10 @@
 "JNDI in JBoss AS means that the JNDI name is relative to <varname>java:comp/"
 "env/</varname>."
 msgstr ""
-"bean が <varname>jboss-as/production/deploy</varname> ディレクトリ内のスタン"
-"ドアローン JAR ファイルにデプロイされると、 bean は ローカル JNDI 名 "
+"Bean が <varname>jboss-as/production/deploy</varname> ディレクトリ内のスタン"
+"ドアローン JAR ファイルにデプロイされると、 Bean は ローカル JNDI 名 "
 "<varname>MyBean/local</varname> を使っててアクセス可能になります。 "
-"<varname>MyBean</varname> は前述したように bean の実装クラス名です。 JBoss "
+"<varname>MyBean</varname> は前述したように Bean の実装クラス名です。 JBoss "
 "AS 内の \"ローカル\" JNDI というのは、 JNDI 名が <varname>java:comp/env/</"
 "varname> に相対的であると言う意味です。"
 
@@ -214,10 +214,10 @@
 "<varname>myapp</varname> is the root name of the EAR archive file (e.g., "
 "<varname>myapp.ear</varname>, see later for the EAR packaging of EJB3 beans)."
 msgstr ""
-"bean を含んでいる JAR ファイルが EAR ファイル内にパッケージングされると、 "
-"bean のローカル JNDI 名は <varname>myapp/MyBean/local</varname> になります。 "
+"Bean を含んでいる JAR ファイルが EAR ファイル内にパッケージングされると、 "
+"Bean のローカル JNDI 名は <varname>myapp/MyBean/local</varname> になります。 "
 "<varname>myapp</varname> は EAR アーカイブファイル (例、 <varname>myapp.ear</"
-"varname>、 EJB3 bean の EAR パッケージングを参照) の root 名です。"
+"varname>、 EJB3 Bean の EAR パッケージングを参照) の root 名です。"
 
 #. Tag: para
 #: EJB3.xml:34
@@ -230,11 +230,11 @@
 "application (e.g., in a servlet or a JSF backing bean) packaged in "
 "<varname>myapp.ear</varname>, and then invoke a managed method."
 msgstr ""
-"当然、 bean インターフェイスに <varname>@Remote</varname> アノテーションが付"
-"けられ bean がそのデプロイ先であるサーバーの外部からアクセスされる場合は、 "
+"当然、 Bean インターフェイスに <varname>@Remote</varname> アノテーションが付"
+"けられ Bean がそのデプロイ先であるサーバーの外部からアクセスされる場合は、 "
 "<varname>local</varname> を <varname>remote</varname> に変更してください。 以"
 "下に、 <varname>myapp.ear</varname> にパッケージングされた Web アプリケーショ"
-"ン (例、 サーブレットまたは JSF backing bean 内) にある MyBean bean の参照を"
+"ン (例、 サーブレットまたは JSF backing Bean 内) にある MyBean Bean の参照を"
 "取得して、 管理メソッドを呼び出すコードの一部を示します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -279,7 +279,7 @@
 "the bean instance. When the client invokes a method, the proxy figures out "
 "how to route the request to the server and marshal together the response."
 msgstr ""
-"クライアントが JNDI から得るものは基本的に、 bean インスタンスの \"スタブ\" "
+"クライアントが JNDI から得るものは基本的に、 Bean インスタンスの \"スタブ\" "
 "か \"プロキシ\" です。 クライアントがメソッドを呼び起こすと、 プロキシは要求"
 "をサーバーにルーティングする方法を解明してその応答と共にマーシャルします。"
 
@@ -294,11 +294,11 @@
 "the following bean class definition results in the bean instances available "
 "under JNDI name <varname>java:comp/env/MyService/MyOwnName</varname>."
 msgstr ""
-"デフォルトの JNDI 名を使用したくない場合、 bean 実装クラスの "
-"<varname>@LocalBinding</varname> アノテーション経由でいずれの bean に対しても"
+"デフォルトの JNDI 名を使用したくない場合、 Bean 実装クラスの "
+"<varname>@LocalBinding</varname> アノテーション経由でいずれの Bean に対しても"
 "独自の JNDI バインディングを指定することができます。 JNDI バインディングは常"
 "に <varname>java:comp/env/</varname> 空間配下の \"local\" になります。 たとえ"
-"ば、 次の bean クラス定義なら bean インスタンスは JNDI 名 <varname>java:comp/"
+"ば、 次の Bean クラス定義なら Bean インスタンスは JNDI 名 <varname>java:comp/"
 "env/MyService/MyOwnName</varname> 配下で使用可能となります。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -347,7 +347,7 @@
 "JBoss Seam reference guide bundled with the platform."
 msgstr ""
 "Java EE 5 により明示的な JNDI ルックアップなしでもアノテーションを使用して "
-"EJB3 bean インスタンスを直接 Web アプリケーションにインジェクトすることができ"
+"EJB3 Bean インスタンスを直接 Web アプリケーションにインジェクトすることができ"
 "ます。 この動作はまだ JBoss AS 4.2 ではサポートされていません。 しかし、 "
 "&JBPAPP; は JBoss Seam と呼ばれる統合フレームワークを提供しています。 JBoss "
 "Seam は Java EE 5 で提供されるものを大きく上回る EJB3 / JSF 統合を採用してい"
@@ -369,9 +369,9 @@
 "entity beans and the entity manager API. They are collectively called the "
 "Java Persistence API (JPA)."
 msgstr ""
-"EJB3 セッション bean によりトランザクションメソッドでビジネスロジックにアクセ"
+"EJB3 セッション Bean によりトランザクションメソッドでビジネスロジックにアクセ"
 "スするデータを実装することができるようになります。 実際にデータベースにアクセ"
-"スするには、 EJB3 エンティティ bean およびそのエンティティ管理 API が必要にな"
+"スするには、 EJB3 エンティティ Bean およびそのエンティティ管理 API が必要にな"
 "ります。 まとめて Java Persistence API (JPA) と呼ばれます。"
 
 #. Tag: para
@@ -385,9 +385,9 @@
 "table."
 msgstr ""
 "EJB3 Entity Bean はリレーショナルデータベース表にマッピングを行う Plain Old "
-"Java Objects (POJOs) です。 たとえば、 次の エンティティ bean クラスは "
+"Java Objects (POJOs) です。 たとえば、 次の エンティティ Bean クラスは "
 "customer という名前のリレーショナル表にマッピングを行います。 この表には "
-"name、 age、 signupdate の 3 つのコラムがあります。 bean の各インスタンスは表"
+"name、 age、 signupdate の 3 つのコラムがあります。 Bean の各インスタンスは表"
 "内データの横一列に該当します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -479,9 +479,9 @@
 "the Order table, and each record in the Employee table has multiple "
 "corresponding records in the Customer table."
 msgstr ""
-"シンプルなデータプロパティに加え、 エンティティ bean は @OneToOne、 "
+"シンプルなデータプロパティに加え、 エンティティ Bean は @OneToOne、 "
 "@OneToMany、 @ManyToMany などリレーショナルマッピングのアノテーションを持つ他"
-"の エンティティ bean への参照を含むこともできます。 これらのエンティティオブ"
+"の エンティティ Bean への参照を含むこともできます。 これらのエンティティオブ"
 "ジェクトの関係は自動的に foreign キーとしてデータベース内で設定されます。 た"
 "とえば、 次の例では、 Customer 表内の各レコードは Account 表内に対応する記録"
 "を 1 つ、 Order 表内には対応する記録を複数持ち、 Employee 表にある各記録は "
@@ -585,7 +585,7 @@
 "EntityManager API を使うと、 エンティティオブジェクトの作成、 更新、 削除、 "
 "問い合わせを行うことができます。 EntityManager はプロセスで基礎を成すデータ"
 "ベース表を透過的に更新します。 EntityManager は @PersistenceContext アノテー"
-"ションを使った EJB3 セッション bean で取得することができます。"
+"ションを使った EJB3 セッション Bean で取得することができます。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: EJB3.xml:66
@@ -684,7 +684,7 @@
 "setup alternative databases for JBoss AS."
 msgstr ""
 "persistence.xml ファイルは JPA で標準の設定ファイルになります。 META-INF ディ"
-"レクトリを エンティティ bean を含む JAR ファイルの内側に含ませる必要がありま"
+"レクトリを エンティティ Bean を含む JAR ファイルの内側に含ませる必要がありま"
 "す。 persistence.xml ファイルは現在スコープされている classloader で固有の名"
 "前を使って永続ユニットを定義しなければなりません。 プロバイダとなる属性は "
 "JPA EntityManager の基礎となる実装を指定します。 JBoss AS では、 デフォルトで"
@@ -776,7 +776,7 @@
 "続性プロバイダとして使用するため、 ここですべての Hibernate オプションを渡す"
 "ことができます。 詳細については Hibernate および Hibernate EntityManager のド"
 "キュメントを参照してください。 ここでは HSQL に対して永続性エンジンの SQL ダ"
-"イアレクトを設定し、 アプリケーションが起動すると エンティティ bean から表を"
+"イアレクトを設定し、 アプリケーションが起動すると エンティティ Bean から表を"
 "作成またアプリケーションが停止するとその表をドロップする例のみを示します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -829,7 +829,7 @@
 "files for various databases are available in jboss-as/docs/examples/jca "
 "directory in the server."
 msgstr ""
-"ビルトインの HSQL DB ではなく別のデータベースをエンティティ bean に使用するに"
+"ビルトインの HSQL DB ではなく別のデータベースをエンティティ Bean に使用するに"
 "は、 まずデータベースのデータソースを定義して JNDI 内でそれを登録する必要があ"
 "ります。 これはデプロイディレクトリにある *-ds.xml ファイルで行います。 詳細"
 "については <xref linkend=\"Connectors_on_JBoss-Configuring_JDBC_DataSources"
@@ -1002,12 +1002,12 @@
 "annotation. The queue is registered under the local JNDI java:comp/env/ name "
 "space."
 msgstr ""
-"メッセージングにより動作する bean は、 「スタブ」からのプロキシメソッドコール"
-"ではなく JMS メッセージによりサービス要求を受け取る特殊な EJB3 bean です。 こ"
+"メッセージングにより動作する Bean は、 「スタブ」からのプロキシメソッドコール"
+"ではなく JMS メッセージによりサービス要求を受け取る特殊な EJB3 Bean です。 こ"
 "のため、 message driven bean の非常に重要な設定パラメータとはリッスンする "
 "JMS メッセージキューを指定することです。 キュー内に受信メッセージがあると、 "
-"サーバーは bean の <varname>onMessage()</varname> メソッドを呼び出し、 処理す"
-"るためにメッセージ自体を渡します。 その bean クラスは @MessageDriven アノテー"
+"サーバーは Bean の <varname>onMessage()</varname> メソッドを呼び出し、 処理す"
+"るためにメッセージ自体を渡します。 その Bean クラスは @MessageDriven アノテー"
 "ションでリッスンする JMS キューを指定します。 キューはローカルの JNDI java:"
 "comp/env/ 名前空間配下に登録されます。"
 
@@ -1060,7 +1060,7 @@
 "bean, you can use the standard JMS API."
 msgstr ""
 "message driven bean がデプロイされると、 その受信メッセージキューが存在してい"
-"ない場合は自動的に作成されます。 メッセージを bean に送信するには、 標準の "
+"ない場合は自動的に作成されます。 メッセージを Bean に送信するには、 標準の "
 "JMS API を使用できます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -1113,8 +1113,7 @@
 msgid ""
 "Please refer to the JMS specification or books to learn how to program in "
 "the JMS API."
-msgstr ""
-"JMS API でのプログラムに関しては JMS 仕様または関連書籍を参照してください。"
+msgstr "JMS API でのプログラムに関しては JMS 仕様または関連書籍を参照してください。"
 
 #. Tag: title
 #: EJB3.xml:169
@@ -1133,9 +1132,9 @@
 "enterprise application (i.e., in an EAR archive). In this section, we "
 "discuss those two deployment options."
 msgstr ""
-"EJB3 bean クラスは標準 JAR ファイル群にパッケージ化されています。 セッション "
-"bean 用の ejb-jar.xml や エンティティ bean 用の persistence.xml など標準の設"
-"定ファイルは JAR の内部 META-INF ディレクトリにあります。 EJB3 bean をスタン"
+"EJB3 Bean クラスは標準 JAR ファイル群にパッケージ化されています。 セッション "
+"Bean 用の ejb-jar.xml や エンティティ Bean 用の persistence.xml など標準の設"
+"定ファイルは JAR の内部 META-INF ディレクトリにあります。 EJB3 Bean をスタン"
 "ドアローンのサービスとして JBoss AS にデプロイ、 またはエンタープライズアプリ"
 "ケーションとしてデプロイすることができます (EAR アーカイブ内)。 本セクション"
 "ではこれら 2 つのデプロイメントオプションについて説明していきます。"
@@ -1163,9 +1162,9 @@
 msgstr ""
 "JAR ファイルを <varname>JBOSS_DIST/server/default/deploy/</varname> ディレク"
 "トリにドロップすると、 サーバーによって自動的に拾われ処理されます。 JAR ファ"
-"イルで定義されている EJB3 bean はすべて <varname>MyBean/local</varname> のよ"
+"イルで定義されている EJB3 Bean はすべて <varname>MyBean/local</varname> のよ"
 "うな JNDI 名でサーバーの内側または外側にデプロイされた他のアプリケーションに"
-"対して利用可能となります。 <varname>MyBean</varname> は セッション bean 用の"
+"対して利用可能となります。 <varname>MyBean</varname> は セッション Bean 用の"
 "実装クラス名になります。 JBOSS_DIST/server/default/ejb3.deployer/ にある "
 "JBoss EJB3 deployer を使ってデプロイメントを行います。 EJB3 エンティティ "
 "manager のデフォルト動作の設定で前述した META-INF/persistence.properties ファ"
@@ -1189,7 +1188,7 @@
 "サービスとしてデプロイします。 ただし、 多くの JAR をデプロイした大規模なアプ"
 "リケーション群がある場合はクラスパスでの 全 JAR のスキャンはかなり時間がかか"
 "る可能性があります。 jboss-as/server/production/ejb3.deployer/META-INF/jboss-"
-"service.xml ファイル内で、 EJB3 deployer に EJB3 bean を含んでいないことがわ"
+"service.xml ファイル内で、 EJB3 deployer に EJB3 Bean を含んでいないことがわ"
 "かっている JAR を無視するよう指示することができます。 JBoss AS に同梱される "
 "非 EJB3 JAR ファイルは jboss.ejb3:service=JarsIgnoredForScanning MBean サービ"
 "スに既に一覧表示されています。"
@@ -1440,7 +1439,7 @@
 "れ自体のスコープ classloader にデプロイされまたその EJB3 JAR に定義される永続"
 "性ユニットが 1 つのみの場合、 @PersistenceContext アノテーションに永続性ユ"
 "ニット名を渡すことなく @PersistenceContext EntityManager を使用して "
-"EntityManager を セッション bean にインジェクトすることができます。次の "
+"EntityManager を セッション Bean にインジェクトすることができます。次の "
 "jboss-app.xml はスコープ classloader の myapp:archive=myapp.ear を EAR アプリ"
 "ケーションに対して指定します。"
 
@@ -1567,3 +1566,4 @@
 "同じ JVM 内で EJB メソッドを呼び出します。 EnablelibDirectoryByDefault 属性"
 "は EAR アーカイブ内の lib ディレクトリが共有ライブラリ JAR 用のデフォルトの場"
 "所であるべきかどうかを指定します。"
+

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: J2EE_Additional_Services\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 10:31+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:01+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -2144,7 +2144,7 @@
 msgstr ""
 "少々、面白いリスナーの例として、ScriptingListener を見てみましょう。このリス"
 "ナーは 特定のイベントをリッスンして、その後イベントが受理された時点で指定され"
-"ているスクリプトを 実行します。このスクリプトは bean シェルスクリプティング言"
+"ているスクリプトを 実行します。このスクリプトは Bean シェルスクリプティング言"
 "語のいずれかで書くことができます。 ScriptingListener  は以下のようなパラメー"
 "タを受け付けます。"
 
@@ -2157,7 +2157,7 @@
 "you have loaded libraries for another beanshell compatible language."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">ScriptLanguage</emphasis>: これは、スクリプトが書かれ"
-"る 言語です。これは、他に beanshell 互換の言語用のライブラリをロードしていな"
+"る 言語です。これは、他に Beanshell 互換の言語用のライブラリをロードしていな"
 "い限りは、 <literal>beanshell</literal> となります。"
 
 #. Tag: para

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_EJBs_On_JBOSS.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_EJBs_On_JBOSS.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_EJBs_On_JBOSS.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: J2EE_EJBs_On_JBOSS\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-01-28 12:16+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:16+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -78,9 +78,9 @@
 "まずはじめに、 ホームおよびリモートプロキシを介した EJB をクライアント側から"
 "見ていきます。 EJB 実装に <literal>javax.ejb.EJBHome</literal> と "
 "<literal>javax.ejb.EJBObject</literal> を生成するのはコンテナプロバイダの役割"
-"となります。 クライアントが EJB bean インスタンスを直接参照することはありませ"
-"んが、 bean ホームインターフェースを実装する <literal>EJBHome</literal> およ"
-"び bean リモートインターフェースを実装する <literal>EJBObject</literal> を参"
+"となります。 クライアントが EJB Bean インスタンスを直接参照することはありませ"
+"んが、 Bean ホームインターフェースを実装する <literal>EJBHome</literal> およ"
+"び Bean リモートインターフェースを実装する <literal>EJBObject</literal> を参"
 "照します。 <xref linkend=\"The_EJB_Client_Side_View-"
 "The_composition_of_an_EJBHome_proxy_in_JBoss.\"/> に EJB ホームプロキシとそ"
 "の EJB デプロイメント関連の構成を示します。"
@@ -321,7 +321,7 @@
 msgstr ""
 "クライアントインターセプタ構成の使用例として、 <literal>server/production/"
 "standardjboss.xml</literal> 記述子にあるデフォルトのステートレスセッション "
-"bean 設定を検討してみます。 <xref linkend=\"The_EJB_Client_Side_View-"
+"Bean 設定を検討してみます。 <xref linkend=\"The_EJB_Client_Side_View-"
 "The_client_interceptors_from_the_Standard_Stateless_SessionBean_configuration."
 "\"/> では Standard Stateless SessionBean で参照される <literal>stateless-rmi-"
 "invoker</literal> クライアントインターセプタの設定を示します。"
@@ -450,7 +450,7 @@
 "provided by each client interceptor is:"
 msgstr ""
 "これらの設定を上書きする EJB JAR <literal>META-INF/jboss.xml</literal> 設定が"
-"ない状態で使用されるステートレスセッション bean のクライアントインターセプタ"
+"ない状態で使用されるステートレスセッション Bean のクライアントインターセプタ"
 "設定です。 各クライアントインターセプタで提供される機能は次の通りです。"
 
 #. Tag: para
@@ -589,7 +589,7 @@
 "<emphasis role=\"bold\">entity-rmi-invoker</emphasis>: a RMI/JRMP "
 "configuration for entity beans"
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">entity-rmi-invoker</emphasis>: エンティティ bean 用"
+"<emphasis role=\"bold\">entity-rmi-invoker</emphasis>: エンティティ Bean 用"
 "の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
@@ -600,7 +600,7 @@
 "configuration for clustered entity beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">clustered-entity-rmi-invoker</emphasis>: クラスタ化エ"
-"ンティティ bean 用の RMI/JRMP 設定"
+"ンティティ Bean 用の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:148
@@ -610,7 +610,7 @@
 "configuration for stateless session beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">stateless-rmi-invoker</emphasis>: ステートレスセッ"
-"ション bean 用の RMI/JRMP 設定"
+"ション Bean 用の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:153
@@ -620,7 +620,7 @@
 "JRMP configuration for clustered stateless session beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">clustered-stateless-rmi-invoker</emphasis>: クラスタ"
-"化ステートレスセッション bean 用の RMI/JRMP 設定"
+"化ステートレスセッション Bean 用の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:158
@@ -630,7 +630,7 @@
 "configuration for clustered stateful session beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">stateful-rmi-invoker</emphasis>: クラスタ化ステートフ"
-"ルセッション bean 用の RMI/JRMP 設定"
+"ルセッション Bean 用の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:163
@@ -640,7 +640,7 @@
 "JRMP configuration for clustered stateful session beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">clustered-stateful-rmi-invoker</emphasis>: クラスタ化"
-"ステートフルセッション bean 用の RMI/JRMP 設定"
+"ステートフルセッション Bean 用の RMI/JRMP 設定"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:168
@@ -650,7 +650,7 @@
 "message driven beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">message-driven-bean</emphasis>: メッセージ駆動の "
-"bean 用 JMS invoker"
+"Bean 用 JMS invoker"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:173
@@ -660,7 +660,7 @@
 "invoker for singleton message driven beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">singleton-message-driven-bean</emphasis>: singleton "
-"メッセージ駆動の bean 用 JMS invoker"
+"メッセージ駆動の Bean 用 JMS invoker"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:178
@@ -670,7 +670,7 @@
 "for message inflow driven beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">message-inflow-driven-bean</emphasis>: message "
-"inflow 駆動の bean 用 JMS invoker"
+"inflow 駆動の Bean 用 JMS invoker"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:183
@@ -680,7 +680,7 @@
 "inflow invoker for standard message driven beans"
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">jms-message-inflow-driven-bean</emphasis>: 標準メッ"
-"セージ駆動の bean 用 JMS inflow invoker"
+"セージ駆動の Bean 用 JMS inflow invoker"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:188
@@ -689,7 +689,7 @@
 "<emphasis role=\"bold\">iiop</emphasis>: a RMI/IIOP for use with session and "
 "entity beans."
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">iiop</emphasis>: セッションおよびエンティティ bean と"
+"<emphasis role=\"bold\">iiop</emphasis>: セッションおよびエンティティ Bean と"
 "併用するための RMI/IIOP"
 
 #. Tag: para
@@ -750,7 +750,7 @@
 "with."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">invoker-mbean</emphasis>: <literal>invoker-mbean</"
-"literal> エレメントはプロキシ invoker が関連付けられる分離 invoker Mbean サー"
+"literal> エレメントはプロキシ invoker が関連付けられる分離 invoker MBean サー"
 "ビスの JMX <literal>ObjectName</literal> 文字列を与えます。"
 
 #. Tag: para
@@ -875,7 +875,7 @@
 "accessed over RMI."
 msgstr ""
 "次の <literal>proxy-factory-config</literal> は RMI 全体でアクセスされるエン"
-"ティティ bean 用です。"
+"ティティ Bean 用です。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:269
@@ -1290,7 +1290,7 @@
 "The_transport_invoker_server_side_architecture\"/>."
 msgstr ""
 "MBean サービスの公開 RMI 互換インターフェースのコンテキスト内の分離 invoker "
-"アーキテクチャを見てきました。 ここでは EJB コンテナホームと bean インター"
+"アーキテクチャを見てきました。 ここでは EJB コンテナホームと Bean インター"
 "フェースをクライアントに対して公開するために分離 invoker を使用する方法を見て"
 "いきます。 invoker アーキテクチャの一般的な概要を <xref linkend="
 "\"Detached_Invokers___The_Transport_Middlemen-"
@@ -1322,7 +1322,7 @@
 "イル内で、 <literal>invoker-proxy-binding-name</literal> は <literal>invoker-"
 "proxy-binding/name</literal> エレメントにマッピングを行います。 "
 "<literal>container-configuration</literal> レベルでは、 コンテナにデプロイさ"
-"れる EJB に使用されるデフォルトの invoker を指定します。 bean レベルでは、 "
+"れる EJB に使用されるデフォルトの invoker を指定します。 Bean レベルでは、 "
 "<literal>invoker-bindings</literal> は EJB コンテナ MBean と併用する 1 つまた"
 "は複数の invoker を指定します。"
 
@@ -1346,7 +1346,7 @@
 "には固有の JNDI バインディングの場所を与える必要があります。 これは "
 "<literal>invoker/jndi-name</literal> エレメント値により指定されます。 1 つの "
 "EJB に対して複数の invoker が存在する場合のもうひとつの問題は、 EJB が他の "
-"bean をコールするときに取得されるリモートホームまたはインターフェースの処理方"
+"Bean をコールするときに取得されるリモートホームまたはインターフェースの処理方"
 "法です。 このようなインターフェースはいずれも、 クライアントがコールを開始し"
 "ているプロキシと互換性のあるリモートホームやインターフェースとなるためには外"
 "側の EJB のコールに使用される invoker と同じものを使用する必要があります。 "
@@ -1365,10 +1365,10 @@
 "following example illustrates the custom <literal>JRMPInvoker</literal> "
 "configuration and its mapping to a stateless session bean."
 msgstr ""
-"セッション bean に対して圧縮ソケットを有効にするカスタムの "
+"セッション Bean に対して圧縮ソケットを有効にするカスタムの "
 "<literal>JRMPInvoker</literal> MBean の使用例は testsuite の <literal>org."
 "jboss.test.jrmp</literal> パッケージをご覧ください。 次の例ではカスタムの "
-"<literal>JRMPInvoker</literal> 設定とステートレスセッション bean へのマッピン"
+"<literal>JRMPInvoker</literal> 設定とステートレスセッション Bean へのマッピン"
 "グについて示します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -1568,7 +1568,7 @@
 "configure a stateless session bean to use the RMI/HTTP protocol."
 msgstr ""
 "次の <literal>org.jboss.test.hello</literal> testsuite パッケージは、 ステー"
-"トレスセッションbean が RMI/HTTP プロトコルを使用するよう設定するための "
+"トレスセッションBean が RMI/HTTP プロトコルを使用するよう設定するための "
 "<literal>HttpInvoker</literal> の使用例になります。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -2118,7 +2118,7 @@
 "of EJB classes."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">WebServiceName</emphasis>: EJB クラスの動的クラスロー"
-"ディングのサポートを提供する Web サービス Mbean のJMX ObjectName 文字列です。"
+"ディングのサポートを提供する Web サービス MBean のJMX ObjectName 文字列です。"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:494
@@ -2223,11 +2223,11 @@
 "page, <ulink url=\"http://sourceforge.net/projects/xdoclet\"></ulink> for "
 "additional details."
 msgstr ""
-"おそらく、 EJB の記述にあたってもっとも問題となり得るのは bean 実装とそのリ"
+"おそらく、 EJB の記述にあたってもっとも問題となり得るのは Bean 実装とそのリ"
 "モートおよびホームのインターフェース群、 またデプロイメント記述子設定の間に接"
 "続がないということです。 こうした別々のエレメント群は同期せず簡単に一致しなく"
 "なってしまいます。 この問題を解消するのに役立つツールが XDoclet です。 カスタ"
-"ムの JavaDoc 系タグを EJB bean 実装クラスで使用して関連 bean インターフェース"
+"ムの JavaDoc 系タグを EJB Bean 実装クラスで使用して関連 Bean インターフェース"
 "群、 デプロイメント記述子、 関連オブジェクトを生成することができます。 詳細に"
 "ついては XDoclet のホームページ、 <ulink url=\"http://sourceforge.net/"
 "projects/xdoclet\"></ulink> を参照してください。"
@@ -2252,7 +2252,7 @@
 "<literal>EJBDeployer</literal> によって行われるもっとも重要な役割は EJB コン"
 "テナの作成とコンテナへの EJB のデプロイメントになります。 デプロイメントの段"
 "階は <literal>ejb-jar.xml</literal> および <literal>jboss.xml</literal> のデ"
-"プロイメント記述子で記述されるように bean クラス群とそのメタデータの抽出そし"
+"プロイメント記述子で記述されるように Bean クラス群とそのメタデータの抽出そし"
 "て EJB JAR 内の EJB 全体に対する反復から成ります。 EJB JAR 内のそれぞれの "
 "EJB に対して次のステップが行われます。"
 
@@ -2685,7 +2685,7 @@
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:589
 #, no-c-format
 msgid "bean-managed persistence entity = Standard BMP EntityBean"
-msgstr "bean 管理永続エンティティ = 標準の BMP EntityBean"
+msgstr "Bean 管理永続エンティティ = 標準の BMP EntityBean"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:594
@@ -2715,7 +2715,7 @@
 "<literal>configuration-name</literal> element, but this is purely a matter "
 "of style."
 msgstr ""
-"デフォルトベースの bean タイプを使用する予定の場合は、 EJB が使用しているコン"
+"デフォルトベースの Bean タイプを使用する予定の場合は、 EJB が使用しているコン"
 "テナ設定を指示する必要はありません。 おそらくより自己完結型の記述子に対して "
 "<literal>configuration-name</literal> エレメントを含ませるために提供します"
 "が、 単にスタイルの問題にすぎません。"
@@ -2839,7 +2839,7 @@
 "proxies."
 msgstr ""
 "<literal>invoker-proxy-binding-name</literal> エレメントは使用するデフォルト"
-"の invoker 名を指定します。 bean レベルの <literal>invoker-bindings</"
+"の invoker 名を指定します。 Bean レベルの <literal>invoker-bindings</"
 "literal> の詳細がない場合、 <literal>invoker-proxy-binding-name</literal> エ"
 "レメント値に名前が一致する <literal>invoker-proxy-binding</literal> がホーム"
 "およびリモートプロキシの作成に使用されます。"
@@ -2859,10 +2859,10 @@
 "of all the beans in a transaction would need to be synchronized when an "
 "finder method is called or when an remove method is called, for example."
 msgstr ""
-"これは、 エンティティ bean 状態がコミット時にデータベースとのみ同期されるよう"
+"これは、 エンティティ Bean 状態がコミット時にデータベースとのみ同期されるよう"
 "になるパフォーマンスの最適化を設定します。 通常、 finder メソッドがコールされ"
 "る場合または remove メソッドがコールされる場合など 1 トランザクションにあるす"
-"べての bean の状態は同期される必要があります。"
+"べての Bean の状態は同期される必要があります。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:651
@@ -2881,7 +2881,7 @@
 "default insert followed by an update, which allows removes the requirement "
 "for relation ship fields to allow null values."
 msgstr ""
-"これはもうひとつのエンティティ bean 最適化になり、 新しいエンティティbean 用"
+"これはもうひとつのエンティティ Bean 最適化になり、 新しいエンティティBean 用"
 "のデータベース挿入コマンドを <literal>ejbPostCreate</literal> メソッドがコー"
 "ルされるまで遅延させます。 これによりデフォルトの挿入とそれに続く更新ではな"
 "く、 通常の CMP フィールドや CMR フィールドが単一の挿入に設定できるようにな"
@@ -2903,7 +2903,7 @@
 "cause JBoss to only call <literal>ejbStore</literal> for dirty objects."
 msgstr ""
 "インスタンスがトランザクション内で変更されていなくても、 トランザクションがコ"
-"ミットする場合コンテナはその仕様ごとにエンティティ bean インスタンス上での "
+"ミットする場合コンテナはその仕様ごとにエンティティ Bean インスタンス上での "
 "<literal>ejbStore</literal> メソッドのコールを要されます。 これを false に設"
 "定すると JBoss はダーティなオブジェクトに対して <literal>ejbStore</literal> "
 "のみをコールするようになります。"
@@ -2940,7 +2940,7 @@
 "テナインターセプタは EJB メソッド呼び出しが通過する <literal>linked-list</"
 "literal> の構造をとります。 チェーン内の 1 番目のインターセプタは "
 "<literal>MBeanServer</literal> がメソッド呼び出しをコンテナに渡すときに呼び出"
-"されます。 最後のインターセプタは bean 上でビジネスメソッドを呼び出します。 "
+"されます。 最後のインターセプタは Bean 上でビジネスメソッドを呼び出します。 "
 "<literal>Interceptor</literal> インターフェースについては本章の後半、 コンテ"
 "ナプラグインフレームワークについて説明する際に見ていくことにします。 一般的"
 "に、 インターセプタからくるセキュリティ、 トランザクション、 永続性、 および"
@@ -3106,7 +3106,7 @@
 "<literal>instance-cache</literal> エレメントは <literal>org.jboss.ejb."
 "InstanceCache</literal> インターフェース実装の完全修飾クラス名を指定します。 "
 "このエレメントは関連 ID を持つ EJB タイプしかないためステートフルセッション "
-"bean やエンティティにしか意味をなしません。 <literal>InstanceCache</literal> "
+"Bean やエンティティにしか意味をなしません。 <literal>InstanceCache</literal> "
 "インターフェースについては本章後半でコンテナプラグインフレームワークについて"
 "説明する際に見ていくことにします。"
 
@@ -3167,9 +3167,9 @@
 "JBoss 実装は 2 種類あります。 クラス郡は <literal>org.jboss.ejb.plugins."
 "LRUEnterpriseContextCachePolicy</literal> と <literal>org.jboss.ejb.plugins."
 "LRUStatefulContextCachePolicy</literal> です。 "
-"<literal>LRUEnterpriseContextCachePolicy</literal> は エンティティ bean コン"
+"<literal>LRUEnterpriseContextCachePolicy</literal> は エンティティ Bean コン"
 "テナによって使用され、 一方、 <literal>LRUStatefulContextCachePolicy</"
-"literal> はステートフルセッション bean コンテナによって使用されます。 いずれ"
+"literal> はステートフルセッション Bean コンテナによって使用されます。 いずれ"
 "のキャッシュポリシーも <xref linkend=\"The_container_cache_conf_element-"
 "The_container_cache_conf_element_DTD\"/> に示すような <literal>cache-policy-"
 "conf</literal> 子エレメントをサポートしています。"
@@ -3214,7 +3214,7 @@
 "<emphasis role=\"bold\">overager-period</emphasis>: overager タスク実行間の期"
 "間を秒単位で指定します。 overager タスクの目的はキャッシュに <literal>max-"
 "bean-age</literal> エレメント値を越えるエイジを持つ bean が含まれていないかど"
-"うかを確認することです。 この基準に一致する bean は不動態化されます。"
+"うかを確認することです。 この基準に一致する Bean は不動態化されます。"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:755
@@ -3225,7 +3225,7 @@
 "by the overager process."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">max-bean-age</emphasis>: overager プロセスによって不"
-"動態化されるまでに bean が不活性でいられる最大期間を秒単位で指定します。"
+"動態化されるまでに Bean が不活性でいられる最大期間を秒単位で指定します。"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:760
@@ -3294,7 +3294,7 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">cache-load-factor</emphasis>: キャッシュ容量を縮小し"
 "たり拡大する因数を指定します。 因数は 1 未満にしてください。 キャッシュが縮小"
-"される場合、 容量が削減されるので bean がキャッシュする容量の現在の割合は "
+"される場合、 容量が削減されるので Bean がキャッシュする容量の現在の割合は "
 "cache-load-factor 値と同等になります。 キャッシュが拡大される場合、 新しい容"
 "量は <literal>current-capacity * 1/cache-load-factor</literal> として確定され"
 "ます。 実際の拡大因数はキャッシュミス数に基づく内部アルゴリズムに応じて 2 ま"
@@ -3323,8 +3323,8 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">remover-period</emphasis>: remover タスクの実行間の期"
 "間を秒単位で指定します。 remover タスクは <literal>max-bean-life</literal> 秒"
-"を超える間隔でアクセスされていない不動態化 bean を削除します。 このタスクは"
-"ユーザーによって削除されなかったステートフルセッション bean が不動態化ストア"
+"を超える間隔でアクセスされていない不動態化 Bean を削除します。 このタスクは"
+"ユーザーによって削除されなかったステートフルセッション Bean が不動態化ストア"
 "を満杯にしてしまうのを防ぎます。"
 
 #. Tag: para
@@ -3375,10 +3375,10 @@
 msgstr ""
 "<literal>persistence-manager</literal> エレメント値は永続管理実装の完全修飾ク"
 "ラス名を指定します。 実装タイプは EJB のタイプに依存します。 ステートフルセッ"
-"ション bean なら <literal>org.jboss.ejb.StatefulSessionPersistenceManager</"
-"literal> インターフェースの実装でなければなりません。 BMP エンティティ bean "
+"ション Bean なら <literal>org.jboss.ejb.StatefulSessionPersistenceManager</"
+"literal> インターフェースの実装でなければなりません。 BMP エンティティ Bean "
 "の場合は、 <literal>org.jboss.ejb.EntityPersistenceManager</literal> インター"
-"フェースの実装でなければならず、 CMP エンティティ bean なら <literal>org."
+"フェースの実装でなければならず、 CMP エンティティ Bean なら <literal>org."
 "jboss.ejb.EntityPersistenceStore</literal> インターフェースの実装にならなけれ"
 "ばなりません。"
 
@@ -3554,7 +3554,7 @@
 "commit option. It must be one of <literal>A</literal>, <literal>B</literal>, "
 "<literal>C</literal> or <literal>D</literal>."
 msgstr ""
-"commit-option 値は EJB エンティティ bean 永続ストレージコミットオプションを指"
+"commit-option 値は EJB エンティティ Bean 永続ストレージコミットオプションを指"
 "定します。 <literal>A</literal>、 <literal>B</literal>、 <literal>C</"
 "literal>、 <literal>D</literal> のいずれかにならなければなりません。"
 
@@ -3571,11 +3571,11 @@
 "another business method. This behavior is independent of whether the "
 "business method executes inside a transaction context."
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">A</emphasis>: コンテナがトランザクション間の bean 状"
+"<emphasis role=\"bold\">A</emphasis>: コンテナがトランザクション間の Bean 状"
 "態をキャッシュします。 このオプションはコンテナが永続ストアにアクセスしている"
 "唯一のユーザーであると仮定しています。 この仮定により間違いなく必要な場合に"
 "限ってコンテナによる永続ストレージからの内蔵メモリ状態の同期を許可します。 こ"
-"れは見つかった bean で最初のビジネスメソッドが実行する前か、 bean が不動態化"
+"れは見つかった Bean で最初のビジネスメソッドが実行する前か、 Bean が不動態化"
 "され別のビジネスメソッドにサーブするため再度アクティブにされた後に発生しま"
 "す。 この動作はビジネスメソッドがトランザクションコンテキストの内側で実行され"
 "るかどうかには依存しません。"
@@ -3594,15 +3594,15 @@
 "(transaction attributes Never, NotSupported or Supports) access the cached "
 "(and potentially invalid) state of the bean."
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">B</emphasis>: コンテナはトランザクション間の bean 状"
+"<emphasis role=\"bold\">B</emphasis>: コンテナはトランザクション間の Bean 状"
 "態をキャッシュします。 ただし、 オプション <literal>A</literal> とは異なりコ"
 "ンテナは永続ストアに対する独占的なアクセスは仮定しません。 したがって、 コン"
 "テナは各トランザクションの冒頭でメモリ内蔵状態を同期します。 このため、 トラ"
 "ンザクションコンテキスト内で実行しているビジネスメソッドにとってコンテナが "
-"bean をキャッシュしてもあまり役には立ちませんが、 一方でトランザクションコン"
+"Bean をキャッシュしてもあまり役には立ちませんが、 一方でトランザクションコン"
 "テキストの外側で実行しているビジネスメソッド (トランザクション属性が Never、 "
 "NotSupported または Supports) はキャッシュされた (また無効である可能性があ"
-"る) bean の状態にアクセスします。"
+"る) Bean の状態にアクセスします。"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:869
@@ -3614,7 +3614,7 @@
 "synchronization is still performed, but the <literal>ejbLoad</literal> "
 "executes in the same transaction context as that of the caller."
 msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">C</emphasis>: コンテナは bean インスタンスをキャッ"
+"<emphasis role=\"bold\">C</emphasis>: コンテナは Bean インスタンスをキャッ"
 "シュしません。 メモリ内の状態は各トランザクションの起動時に同期されなければな"
 "りません。 トランザクションの外側で実行しているビジネスメソッドの場合、 同期"
 "はいまだ実行されますが <literal>ejbLoad</literal> が呼び出し側のそれとして同"
@@ -3633,7 +3633,7 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">D</emphasis>: EJB の詳細には記載されていない JBoss 固"
 "有のコミットオプションです。 オプション <literal>A</literal> のようにトランザ"
-"クション間で bean 状態がキャッシュされるレジー読み取りスキームですが、 状態が"
+"クション間で Bean 状態がキャッシュされるレジー読み取りスキームですが、 状態が"
 "定期的に永続ストアの状態と再同期されます。 再ロード間のデフォルト時間は 30 秒"
 "ですが、 <literal>optiond-refresh-rate</literal> エレメントを使って設定するこ"
 "とができます。"
@@ -3664,7 +3664,7 @@
 "literal> のインスタンスを実装するオブジェクトの JNDI 名を指定します。 特定の"
 "デプロイメントにあるすべての EJB は同じ方法で安全化が図れるため、 "
 "<literal>jboss</literal> root エレメント配下の <literal>security-domain</"
-"literal>  を指定する方がより一般的となります。 しかし、 各 bean 設定に対して"
+"literal>  を指定する方がより一般的となります。 しかし、 各 Bean 設定に対して"
 "セキュリティドメインを設定するのは不可能です。 セキュリティ管理インターフェー"
 "スの詳細およびセキュリティ層の設定方法については <xref linkend="
 "\"Security_on_JBoss\"/> で説明します。"
@@ -3754,12 +3754,12 @@
 "RoundRobin</literal>."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">bean-load-balance-policy</emphasis>: <literal>bean-"
-"load-balance-policy</literal> エレメントは bean プロキシ内コールの負荷分散に"
+"load-balance-policy</literal> エレメントは Bean プロキシ内コールの負荷分散に"
 "使用されるべき java クラス名を指示します。 このクラスは <literal>org.jboss."
 "ha.framework.interface.LoadBalancePolicy</literal> インターフェースを実装しな"
-"ければなりません。 エンティティ bean およびステートフルセッション bean の場合"
+"ければなりません。 エンティティ Bean およびステートフルセッション Bean の場合"
 "デフォルトは <literal>org.jboss.ha.framework.interfaces.FirstAvailavble</"
-"literal> で、 ステートレスセッション bean の場合は <literal>org.jboss.ha."
+"literal> で、 ステートレスセッション Bean の場合は <literal>org.jboss.ha."
 "framework.interfaces.RoundRobin</literal> になります。"
 
 #. Tag: para
@@ -3831,7 +3831,7 @@
 "して参照されます。 一般的に変更される可能性のあるプラグイン動作の例として"
 "は、 永続管理、 オブジェクトのプール、 オブジェクトのキャッシュ、 コンテナ "
 "invoker およびインターセプタなどがあります。 <literal>org.jboss.ejb."
-"Container</literal> クラスには 4 つのサブクラスがあり、 それぞれ特定の bean "
+"Container</literal> クラスには 4 つのサブクラスがあり、 それぞれ特定の Bean "
 "タイプを実装しています。"
 
 #. Tag: para
@@ -4064,7 +4064,7 @@
 msgstr ""
 "コンテナ設定内で定義されるインターセプタはすべて <literal>EJBDeployer</"
 "literal> によって作成されrコンテナインターセプタチェーンに追加されます。 最後"
-"のインターセプタは EJB bean 実装と相互作用するインターセプタであるため、 デプ"
+"のインターセプタは EJB Bean 実装と相互作用するインターセプタであるため、 デプ"
 "ロイメント側によっては追加されずコンテナ自体によって追加されます。"
 
 #. Tag: para
@@ -4100,7 +4100,7 @@
 "literal> オブジェクトが通過されるリンクされた一覧のような構造をとります。 "
 "チェーン内の 1 番目のインターセプタは invoker が <literal>Invocation</"
 "literal> を JMX バス経由でコンテナに渡すと呼び出されます。 最後のインターセプ"
-"タは bean 上でビジネスメソッドを呼び出します。 通常、 bean タイプやコンテナ設"
+"タは Bean 上でビジネスメソッドを呼び出します。 通常、 Bean タイプやコンテナ設"
 "定によりチェーン内には約 5 つのインターセプタがあります。 "
 "<literal>Interceptor</literal> セマンティックの複雑さは単純なものから込み入っ"
 "たものまであります。 シンプルなインターセプタの例としては "
@@ -4156,7 +4156,7 @@
 "aggregate unassociated bean instances and related data."
 msgstr ""
 "<literal>InstancePool</literal> を使用していずれの ID にも関連付けられていな"
-"い EJB インスタンスを管理します。 プールは実際には関連付けされていない bean "
+"い EJB インスタンスを管理します。 プールは実際には関連付けされていない Bean "
 "インスタンス群および関連データを集約する <literal>org.jboss.ejb."
 "EnterpriseContext</literal> オブジェクトのサブクラスを管理します。"
 
@@ -4298,11 +4298,11 @@
 "cache key for a stateful session bean is the session id."
 msgstr ""
 "コンテナ <literal>InstanceCache</literal> 実装はアクティブな状態にある EJB イ"
-"ンスタンスをすべて処理します。 つまり ID が付けられている bean インスタンスと"
-"いうことになります。 エンティティおよびステートフルセッションの bean のみがメ"
-"ソッド呼び出し間の状態を保持する bean タイプになるためキャッシュされます。 エ"
-"ンティティ bean のキャッシュキーは bean プライマリキーになります。 ステートフ"
-"ルセッション bean のキャッシュキーはセッション ID になります。"
+"ンスタンスをすべて処理します。 つまり ID が付けられている Bean インスタンスと"
+"いうことになります。 エンティティおよびステートフルセッションの Bean のみがメ"
+"ソッド呼び出し間の状態を保持する Bean タイプになるためキャッシュされます。 エ"
+"ンティティ Bean のキャッシュキーは Bean プライマリキーになります。 ステートフ"
+"ルセッション Bean のキャッシュキーはセッション ID になります。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1065
@@ -4853,8 +4853,8 @@
 "the entry point for the CMP2 persistence engine. The "
 "<literal>EntityPersistanceStore</literal> interface is shown below."
 msgstr ""
-"EJB 2.1 の詳細の通り、 JBoss はコンテナ管理永続 (CMP) と bean 管理永続 (BMP) "
-"の 2 つの エンティティ bean 永続セマンティックをサポートしています。 CMP 実装"
+"EJB 2.1 の詳細の通り、 JBoss はコンテナ管理永続 (CMP) と Bean 管理永続 (BMP) "
+"の 2 つの エンティティ Bean 永続セマンティックをサポートしています。 CMP 実装"
 "は <literal>org.jboss.ejb.EntityPersistanceStore</literal> インターフェースの"
 "実装を使用します。 デフォルトではこれが <literal>org.jboss.ejb.plugins.cmp."
 "jdbc.JDBCStoreManager</literal> で CMP2 永続エンジンのエントリポイントになり"
@@ -5217,7 +5217,7 @@
 msgstr ""
 "デフォルトの <literal>EntityPersistenceManager</literal> インターフェースの "
 "BMP 実装は <literal>org.jboss.ejb.plugins.BMPPersistenceManager</literal> で"
-"す。 BMP 永続管理はすべての永続論理がエンティティ bean 自体の中にあるためかな"
+"す。 BMP 永続管理はすべての永続論理がエンティティ Bean 自体の中にあるためかな"
 "りシンプルになります。 永続管理の唯一の役割はコンテナコールバックを行うことで"
 "す。"
 
@@ -5341,17 +5341,17 @@
 "フェース実装は <literal>org.jboss.ejb.plugins."
 "StatefulSessionFilePersistenceManager</literal> になります。 その名前の通"
 "り、 <literal>StatefulSessionFilePersistenceManager</literal> はステートフル"
-"セッション bean の永続にファイルシステムを利用します。 特に永続管理は "
-"<literal>.ser</literal> 拡張子を持つセッション ID と bean 名から成る名前を持"
-"つフラットファイル内に bean を連続化します。 永続管理は有効化をするときに "
-"bean の状態を復元し、 不動態化を行うときに bean の <literal>.ser</literal> "
+"セッション Bean の永続にファイルシステムを利用します。 特に永続管理は "
+"<literal>.ser</literal> 拡張子を持つセッション ID と Bean 名から成る名前を持"
+"つフラットファイル内に Bean を連続化します。 永続管理は有効化をするときに "
+"Bean の状態を復元し、 不動態化を行うときに Bean の <literal>.ser</literal> "
 "ファイルからその状態をそれぞれ格納します。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1168
 #, no-c-format
 msgid "Entity Bean Locking and Deadlock Detection"
-msgstr "エンティティ bean のロックとデッドロックの検出"
+msgstr "エンティティ Bean のロックとデッドロックの検出"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1169
@@ -5364,11 +5364,11 @@
 "And, finally, we walk you through how to fine tune your system in terms of "
 "entity bean locking."
 msgstr ""
-"このセクションでは、 エンティティ bean ロックとは何か、 JBoss ではどのように"
-"してエンティティ bean へのアクセスが行われまたロックされるのかについて説明し"
-"ます。 また、 システムでエンティティ bean を使用する際に遭遇する可能性がある"
+"このセクションでは、 エンティティ Bean ロックとは何か、 JBoss ではどのように"
+"してエンティティ Bean へのアクセスが行われまたロックされるのかについて説明し"
+"ます。 また、 システムでエンティティ Bean を使用する際に遭遇する可能性がある"
 "問題とその対処方法の他、 デッドロックについては形式的に定義して検討を行ってみ"
-"ます。 最後に、 エンティティ bean のロックという観点からシステムの微調整につ"
+"ます。 最後に、 エンティティ Bean のロックという観点からシステムの微調整につ"
 "いて見ていきます。"
 
 #. Tag: title
@@ -5407,7 +5407,7 @@
 "server level locking is needed for entity beans to provide the transaction "
 "isolation properties that you are used to with traditional databases."
 msgstr ""
-"エンティティ bean はオブジェクト指向のインターフェースをリレーショナルデータ"
+"エンティティ Bean はオブジェクト指向のインターフェースをリレーショナルデータ"
 "に提供するのに最適の方法となります。 これに加え、 更新が確実に必要となるまで"
 "キュッシュして遅延させることでデータベースの負荷を低減しパフォーマンスを改善"
 "することができるため、 データベースの効率性を最大限に引き出すことが可能になり"
@@ -5419,7 +5419,7 @@
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1183
 #, no-c-format
 msgid "Entity Bean Lifecycle"
-msgstr "エンティティ bean のライフサイクル"
+msgstr "エンティティ Bean のライフサイクル"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1184
@@ -5430,7 +5430,7 @@
 "configuration and every type of <literal>commit-option</literal>. The "
 "lifecycle for this instance is different for every commit-option though."
 msgstr ""
-"JBoss デフォルトの設定では、 一度にメモリ内に存在する特定エンティティ bean の"
+"JBoss デフォルトの設定では、 一度にメモリ内に存在する特定エンティティ Bean の"
 "アクティブなインスタンスは 1 つのみになります。 これはすべてのキャッシュ設定"
 "およびすべての <literal>commit-option</literal> タイプに適用されます。 このイ"
 "ンスタンスのライフサイクルはそれぞれの commit-option とは異なります。"
@@ -5481,7 +5481,7 @@
 "emphasis>."
 msgstr ""
 "コミットオプション <emphasis>D</emphasis> なら、 バックグラウンドリフレッシュ"
-"スレッドが定期的に <literal>ejbLoad</literal> をキャッシュ内の古い bean で"
+"スレッドが定期的に <literal>ejbLoad</literal> をキャッシュ内の古い Bean で"
 "コールします。 これ以外、 このオプションは <emphasis>A</emphasis> と同じよう"
 "に動作します。"
 
@@ -5495,10 +5495,10 @@
 "pulled out of the passivation queue and reused if the application requests "
 "access to a bean of the same primary key."
 msgstr ""
-"bean に不動態化のマークがされると、 bean は不動態化キューに配置されます。 各"
-"エンティティ bean コンテナには定期的に不動態化キューに配置されている bean を"
+"Bean に不動態化のマークがされると、 Bean は不動態化キューに配置されます。 各"
+"エンティティ Bean コンテナには定期的に不動態化キューに配置されている Bean を"
 "不動態化する不動態化スレッドがあります。 アプリケーションが同じプライマリキー"
-"の bean へのアクセスを要求すると、 bean は不動態化キューから引き出されて再利"
+"の Bean へのアクセスを要求すると、 Bean は不動態化キューから引き出されて再利"
 "用されます。"
 
 #. Tag: para
@@ -5510,10 +5510,10 @@
 "reused by an instance pool. Except for the passivation queue, there is no "
 "entity bean instance pooling."
 msgstr ""
-"例外またはトランザクションロールバックでは、 エンティティ bean インスタンスは"
+"例外またはトランザクションロールバックでは、 エンティティ Bean インスタンスは"
 "完全にキャッシュから放り出されます。 不動態化キューに配置されることはなく、 "
 "またインスタンスプールによって再利用されることもありません。 不動態化キューを"
-"のぞき、 エンティティ bean インスタンスのプールはありません。"
+"のぞき、 エンティティ Bean インスタンスのプールはありません。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1218
@@ -5531,9 +5531,9 @@
 "one time, JBoss employs two types of locks to ensure data integrity and to "
 "conform to the EJB spec."
 msgstr ""
-"エンティティ bean ロック機能はエンティティ bean インスタンスから完全に分離さ"
+"エンティティ Bean ロック機能はエンティティ Bean インスタンスから完全に分離さ"
 "れます。 ロック機能の論理は別のロックオブジェクト内で完全に隔離され管理されま"
-"す。 一度に許可されるアクティブな特定エンティティ bean のインスタンスはひとつ"
+"す。 一度に許可されるアクティブな特定エンティティ Bean のインスタンスはひとつ"
 "だけのため、 JBoss はデータの整合性確保および EJB 仕様に対する準拠の目的で 2 "
 "タイプのロックを採用しています。"
 
@@ -5570,11 +5570,11 @@
 "ザクションの ACID プロパティを確保します。 デフォルトでは特定の Entity Bean "
 "のアクティブなインスタンスは一度に 1 つとなるため、 JBoss はこのインスタンス"
 "をダーティな読み込みおよびダーティな書き込みから保護しなければなりません。 こ"
-"のため、 デフォルトのエンティティ bean ロック機能の動作はそれが完了するまで "
-"1 トランザクション内のエンティティ bean をロックします。 これはトランザクショ"
-"ン内のエンティティ bean でなんらかのメソッドが呼び出されると、 保持しているト"
+"のため、 デフォルトのエンティティ Bean ロック機能の動作はそれが完了するまで "
+"1 トランザクション内のエンティティ Bean をロックします。 これはトランザクショ"
+"ン内のエンティティ Bean でなんらかのメソッドが呼び出されると、 保持しているト"
 "ランザクションがコミット行うまたはロールバックされるまでは他のトランザクショ"
-"ンはこの bean へのアクセス権を得ることができないということになります。"
+"ンはこの Bean へのアクセス権を得ることができないということになります。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1237
@@ -5592,7 +5592,7 @@
 "definition for the <emphasis>Standard CMP 2.x EntityBean</emphasis> "
 "configuration."
 msgstr ""
-"ベーシックなエンティティ bean のライフサイクルおよび動作は "
+"ベーシックなエンティティ Bean のライフサイクルおよび動作は "
 "<literal>standardjboss.xml</literal> 記述子で定義されるコンテナ設定により定義"
 "されるということ見てきました。 今度は <emphasis>Standard CMP 2.x EntityBean</"
 "emphasis> 設定の <literal>container-interceptors</literal> 定義を見てみること"
@@ -5668,7 +5668,7 @@
 "Below is an explanation of the interceptors that are relevant to this "
 "section."
 msgstr ""
-"上記に示すインターセプタはエンティティ bean のほとんどの動作を定義します。 以"
+"上記に示すインターセプタはエンティティ Bean のほとんどの動作を定義します。 以"
 "下にこのセクションに関連のあるインターセプタについて記します。"
 
 #. Tag: para
@@ -5695,9 +5695,9 @@
 "a bean in memory at one time."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">EntityInstanceInterceptor</emphasis>: このインターセ"
-"プタの役割はキャッシュ内でエンティティ bean を検索する、 または新しいエンティ"
-"ティ bean を作成することです。 また、 このインターセプタは一度にメモリ内に存"
-"在する bean のアクティブなインスタンスが必ず 1 つのみであるようにします。"
+"プタの役割はキャッシュ内でエンティティ Bean を検索する、 または新しいエンティ"
+"ティ Bean を作成することです。 また、 このインターセプタは一度にメモリ内に存"
+"在する Bean のアクティブなインスタンスが必ず 1 つのみであるようにします。"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1257
@@ -5751,7 +5751,7 @@
 "other thread."
 msgstr ""
 "このセクションではデッドロックの問題を発見して解決する方法について説明してい"
-"ます。 何が Mbean をデッドロックしているか、 使用しているアプリケーション内で"
+"ます。 何が MBean をデッドロックしているか、 使用しているアプリケーション内で"
 "デッドロックをどのようにして検出するか、 そしてデッドロックをどのようにしたら"
 "解決できるのかなどについて説明していきます。 デッドロックは 2 スレッドまたは"
 "それ以上のスレッドが共有リソース上でロックを持っている場合に発生する可能性が"
@@ -5785,9 +5785,9 @@
 "discussed later in this section."
 msgstr ""
 "JBoss のデフォルトとなるロックポリシーは、 トランザクションが完了するまでその"
-"トランザクションのコンテキスト内に呼び出しが発生する場合に Entity bean をロッ"
-"クすることです。 このため、 多くのエンティティ bean にアクセスする長期実行の"
-"トランザクションがある場合や、 bean へのアクセス順序に注意を怠った場合にデッ"
+"トランザクションのコンテキスト内に呼び出しが発生する場合に Entity Bean をロッ"
+"クすることです。 このため、 多くのエンティティ Bean にアクセスする長期実行の"
+"トランザクションがある場合や、 Bean へのアクセス順序に注意を怠った場合にデッ"
 "ドロックは非常に簡単に発生します。 デッドロックの問題を回避するためさまざまな"
 "技術や高度な設定を使用することができます。 これらについては本セクションの広範"
 "で説明していきます。"
@@ -5812,8 +5812,8 @@
 msgstr ""
 "幸い、 JBoss はデッドロックの検出が可能です。 JBoss はグローバルな待機トラン"
 "ザクションおよびブロックしているトランザクションについての内部グラフを保持し"
-"ます。 エンティティ bean ロックを取得できないとスレッドが判断すると、 常に、 "
-"bean 上で現在ロックを保持しているトランザクションを割り出してそれ自体をブロッ"
+"ます。 エンティティ Bean ロックを取得できないとスレッドが判断すると、 常に、 "
+"Bean 上で現在ロックを保持しているトランザクションを割り出してそれ自体をブロッ"
 "クされているトランザクションのグラフに追加します。 グラフの具体例を  <xref "
 "linkend=\"Deadlock_Detection-An_example_blocked_transaction_table\"/> に示し"
 "ます。"
@@ -6053,7 +6053,7 @@
 "the lock."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">printLockMonitor</emphasis>: このオペレーションは "
-"bean の <literal>ejbName</literal>、 ロックの待機に要された合計時間、 ロック"
+"Bean の <literal>ejbName</literal>、 ロックの待機に要された合計時間、 ロック"
 "が待たされた回数、 ロック待機がタイムアウトとなったトランザクション数を一覧表"
 "示する全 EJB ロックの表を出力します。"
 
@@ -6073,8 +6073,8 @@
 "section walks through various techniques and configurations that you can use "
 "to optimize performance and reduce the possibility of deadlock."
 msgstr ""
-"エンティティ bean のデフォルトのロック機能動作はデッドロックとなる可能性があ"
-"ります。 エンティティ bean へのアクセスによりその bean をトランザクション内に"
+"エンティティ Bean のデフォルトのロック機能動作はデッドロックとなる可能性があ"
+"ります。 エンティティ Bean へのアクセスによりその Bean をトランザクション内に"
 "ロックするため、 アプリケーションのパフォーマンスあるいはスループットに関して"
 "かなり大きな問題となる可能性があります。 本セクションでは、 パフォーマンスの"
 "最適化およびデッドロック発生率の軽減に利用できる各種の設定や技術について見て"
@@ -6114,8 +6114,8 @@
 "are just too complicated to use this approach and more advanced "
 "configurations are needed."
 msgstr ""
-"エンティティ bean へのアクセスの順序付けを行うとデッドロック発生率の低減に役"
-"立ちます。 つまり、 システム内のエンティティ bean が必ず正確に同じ順序でアク"
+"エンティティ Bean へのアクセスの順序付けを行うとデッドロック発生率の低減に役"
+"立ちます。 つまり、 システム内のエンティティ Bean が必ず正確に同じ順序でアク"
 "セスされるようにするということです。 ほとんどの場合、 ユーザーアプリケーショ"
 "ンはこの方法を使用するには複雑過ぎるためより高度な設定が必要となってきます。"
 
@@ -6135,11 +6135,11 @@
 "option is sometimes very useful when your read-only bean&#39;s data is "
 "sometimes updated by an external source."
 msgstr ""
-"エンティティ bean は読み取り専用として印を付けることができます。 beanが読み取"
+"エンティティ Bean は読み取り専用として印を付けることができます。 Beanが読み取"
 "り専用として印が付けられると、 トランザクションの一部となることはなくなりま"
 "す。 つまり、 トランザクション的にロックされることが絶対に無くなるということ"
 "になります。 このオプションをつけてコミットオプション <emphasis>D</emphasis> "
-"を使用すると、 読み取り専用 bean のデータが外部ソースによって更新されることが"
+"を使用すると、 読み取り専用 Bean のデータが外部ソースによって更新されることが"
 "ある場合などに非常に役立つことがあります。"
 
 #. Tag: para
@@ -6149,14 +6149,14 @@
 "To mark a bean as read-only, use the <literal>read-only</literal> flag in "
 "the <literal>jboss.xml</literal> deployment descriptor."
 msgstr ""
-"bean に読み取り専用の印を付けるには、 <literal>jboss.xml</literal> デプロイメ"
+"Bean に読み取り専用の印を付けるには、 <literal>jboss.xml</literal> デプロイメ"
 "ント記述子内で <literal>read-only</literal> フラグを使用します。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1416
 #, no-c-format
 msgid "Marking an entity bean read-only using jboss.xml"
-msgstr "jboss.xml を使用してエンティティ bean を読み取り専用にする例"
+msgstr "jboss.xml を使用してエンティティ Bean を読み取り専用にする例"
 
 #. Tag: programlisting
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1417
@@ -6202,11 +6202,11 @@
 "declaring all getter methods and the <literal>anotherReadOnlyMethod</"
 "literal> as read-only."
 msgstr ""
-"エンティティ bean のデフォルトのロック動作を一通り理解すると、 「データを変更"
-"しないのになぜ bean をロックするのだろうか?」 という疑問が湧くかもしれませ"
-"ん。 JBoss ではエンティティ bean で読み取り専用となるメソッドを定義することが"
+"エンティティ Bean のデフォルトのロック動作を一通り理解すると、 「データを変更"
+"しないのになぜ Bean をロックするのだろうか?」 という疑問が湧くかもしれませ"
+"ん。 JBoss ではエンティティ Bean で読み取り専用となるメソッドを定義することが"
 "できるため、 こうしたタイプのメソッドのみがコールされる場合はトランザクション"
-"内で bean をロックしなくなります。 <literal>jboss.xml</literal> デプロイメン"
+"内で Bean をロックしなくなります。 <literal>jboss.xml</literal> デプロイメン"
 "ト記述子内でこうした読み取り専用メソッドを定義することができます。 メソッド名"
 "にワイルドカードの使用が可能です。 次にすべての getter メソッドと "
 "<literal>anotherReadOnlyMethod</literal> を読み取り専用として宣言している例を"
@@ -6216,7 +6216,7 @@
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1426
 #, no-c-format
 msgid "Defining entity bean methods as read only"
-msgstr "エンティティ bean メソッドを読み取り専用として定義する"
+msgstr "エンティティ Bean メソッドを読み取り専用として定義する"
 
 #. Tag: programlisting
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1427
@@ -6283,11 +6283,11 @@
 msgstr ""
 "Instance Per Transaction ポリシーは JBoss のデフォルトロックポリシーが要因と"
 "なるデッドロックやスループット関連の問題を完全に解消してくれる高度な設定にな"
-"ります。 デフォルトの Entity Bean ロックポリシーは bean のアクティブなインス"
+"ります。 デフォルトの Entity Bean ロックポリシーは Bean のアクティブなインス"
 "タントを 1 つしか許可しません。 Instance Per Transaction ポリシーはトランザク"
-"ションごとに bean の新しいインスタンスを割り当てこのインスタンスをトランザク"
+"ションごとに Bean の新しいインスタンスを割り当てこのインスタンスをトランザク"
 "ションの終わりにドロップすることによって先の要件を破棄します。 各トランザク"
-"ションは bean のコピーを持っているため、 トランザクションベースのロックは必要"
+"ションは Bean のコピーを持っているため、 トランザクションベースのロックは必要"
 "ありません。"
 
 #. Tag: para
@@ -6310,7 +6310,7 @@
 "このオプションは非常に便利ですが、 現在、 欠点も存在します。 まず、 このオプ"
 "ションのトランザクション分離動作は <literal>READ_COMMITTED</literal> と同等に"
 "なります。 必要とされない場合、 反復可能読み取りを作成する可能性があります。 "
-"言い換えると、 トランザクションは古い bean のコピーを持っている可能性があると"
+"言い換えると、 トランザクションは古い Bean のコピーを持っている可能性があると"
 "いうことです。 次に、 この設定オプションは現在、 ejbLoad がトランザクションの"
 "開始時に発生しなければならないためパフォーマンスの浪費となる可能性があるコ"
 "ミットオプションの <emphasis>B</emphasis> または <emphasis>C</emphasis> を必"
@@ -6335,7 +6335,7 @@
 "CMP 2.x EntityBean</literal> と <literal>Instance Per Transaction BMP "
 "EntityBean</literal> という名前のコンテナ設定があり、 このロックポリシーを実"
 "装します。 この設定を使用するには、 以下に示すように jboss.xml デプロイメント"
-"記述子内で bean と併用するようこのコンテナ設定名を参照するだけです。"
+"記述子内で Bean と併用するようこのコンテナ設定名を参照するだけです。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_EJBs_On_JBOSS.xml:1442
@@ -6407,12 +6407,12 @@
 "explicitly implement the select for update invocation within the BMP&#39;s "
 "<literal>ejbLoad</literal> method."
 msgstr ""
-"現在、 配信されているクラスタ内でのエンティティ bean 用ロック機能はありませ"
+"現在、 配信されているクラスタ内でのエンティティ Bean 用ロック機能はありませ"
 "ん。 この機能はデータベースに委任されており、 アプリケーション開発者側で対応"
-"する必要があります。 クラスタ化エンティティ bean の場合、 コミットオプション"
+"する必要があります。 クラスタ化エンティティ Bean の場合、 コミットオプション"
 "の <emphasis>B</emphasis> または <emphasis>C</emphasis> と行ロックメカニズム"
 "とを組み合わせて使用することをお勧めします。 CMP の場合、 行ロック設定オプ"
-"ションがあります。 このオプションは bean がデータベースからロードされると "
+"ションがあります。 このオプションは Bean がデータベースからロードされると "
 "SQL <literal>select for update</literal> を使用します。 コミットオプション "
 "<emphasis>B</emphasis> または <emphasis>C</emphasis> を付けると、 クラスタ全"
 "体に使用可能なトランザクションロックを実装します。 BMP の場合は、 BMP の "
@@ -6447,7 +6447,7 @@
 "concurrent access to their beans, and thus dirty reads. Here are some common "
 "reasons for this:"
 msgstr ""
-"ロック機能が動作していないように見える、 その bean への同時アクセスが見られ"
+"ロック機能が動作していないように見える、 その Bean への同時アクセスが見られ"
 "る、 このため読み取りがダーティであると判断する JBoss ユーザーが多く見られま"
 "す。 次に共通する原因をいくつか示します。"
 
@@ -6530,7 +6530,7 @@
 "JBoss において長期に渡り未解決のバグです。 トランザクションのタイムアウト"
 "で、 そのトランザクションはロールバックの印のみが付いていて実際にはロールバッ"
 "クされないバグです。 この処理の役目は呼出しスレッドに委任されています。 エン"
-"ティティ bean ロックなどは解放されることがないため呼び出しスレッドが無制限に"
+"ティティ Bean ロックなどは解放されることがないため呼び出しスレッドが無制限に"
 "ハングしてしまう場合などにこれが大きな問題の要因となる可能性があります。 この"
 "問題の対処法は最適とは言えませんが、 無制限にハングする可能性があるトランザク"
 "ション内では単純に何も行わないようにするしかありません。 よくある誤りのひとつ"

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Reference_Introduction.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Reference_Introduction.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Reference_Introduction.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: J2EE_Reference_Introduction\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-01-28 12:16+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:19+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -10103,7 +10103,7 @@
 msgstr ""
 "123 行目から 130 行目は <literal>echo(String)</literal> オペレーション実装に"
 "該当します。 このメソッドは <literal>EchoLocal.echo(String)</literal> EJB メ"
-"ソッドを呼び出します。 ローカルの bean インターフェースが "
+"ソッドを呼び出します。 ローカルの Bean インターフェースが "
 "<literal>startService</literal> メソッドで得られた <literal>EchoLocalHome</"
 "literal>  を使って作成されます。"
 
@@ -10520,7 +10520,7 @@
 "<literal>META-INF/jboss.xml</literal> descriptor."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">EJBDeployer</emphasis>: この subdeployer はエンタープ"
-"ライズ bean jar を処理します。 その名前が <literal>jar</literal> サフィックス"
+"ライズ Bean jar を処理します。 その名前が <literal>jar</literal> サフィックス"
 "で終わるデプロイメントアーカイブおよびディレクトリを受け付けます。 EJB jar "
 "は <literal>META-INF/ejb-jar.xml</literal> 記述子を持っていなければならず、 "
 "また <literal>META-INF/jboss.xml</literal> 記述を持つことができます。"
@@ -10643,7 +10643,7 @@
 "a <literal>bsh</literal> suffix."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">BeanShellSubDeployer</emphasis>: この subdeployer は "
-"bean シェルスクリプトを MBean としてデプロイします。 その名前が "
+"Bean シェルスクリプトを MBean としてデプロイします。 その名前が "
 "<literal>bsh</literal> サフィックスで終わるファイルを受け付けます。"
 
 #. Tag: para
@@ -12149,8 +12149,8 @@
 "プロキシファクトリにより RMI/IIOP プロキシの作成に使用されます。 ただし、 "
 "Java プロキシを作成するのではなく (JRMP プロキシファクトリが行うように)、 こ"
 "のファクトリは CORBA IOR を作成します。 <literal>IORFactory</literal> は特定"
-"のエンタープライズ bean に関連付けられます。 bean の <literal>EJBHome</"
-"literal> には <literal>anEjbHomeCorbaServant</literal>、 bean の "
+"のエンタープライズ Bean に関連付けられます。 Bean の <literal>EJBHome</"
+"literal> には <literal>anEjbHomeCorbaServant</literal>、 Bean の "
 "<literal>EJBObject</literal> には <literal>EjbObjectCorbaServant</literal>、 "
 "IIOP invoker の 2 つの CORBA サーバントに登録します。"
 

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: J2EE_Security_On_JBOSS\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-01-28 12:24+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:21+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -403,7 +403,7 @@
 "<literal>run-as</literal> を使って特定のロールを発信コールに割り当てる場合、 "
 "JBoss は <literal>anonymous</literal> という名前の principal を関連付けま"
 "す。 このコールに別の principal を関連付けたい場合は、 <literal>jboss.xml</"
-"literal> ファイル内の bean で <literal>run-as-principal</literal> を関連付け"
+"literal> ファイル内の Bean で <literal>run-as-principal</literal> を関連付け"
 "る必要があります。 次の例では <literal>internal</literal> という名前の "
 "principal を前述の例からの <literal>RunAsBean</literal> に関連付けています。"
 
@@ -814,7 +814,7 @@
 "methods with the same overloaded signature, the permission applies to all of "
 "the matching overloaded methods."
 msgstr ""
-"メソッドは指定エンタープライズ bean のホームまたはリモートインターフェース内"
+"メソッドは指定エンタープライズ Bean のホームまたはリモートインターフェース内"
 "で定義されなければなりません。 method-param エレメント値は該当するメソッドパ"
 "ラメータタイプの完全修飾名になります。 オーバーロードされた同じ署名を持つ複数"
 "のメソッドがある場合、 パーミッションは一致するオーバーロードメソッドすべてに"
@@ -829,7 +829,7 @@
 "both the home and remote interfaces of an enterprise bean."
 msgstr ""
 "オプションの <literal>method-intf</literal> エレメントはエンタープライズ "
-"bean のホームおよびリモートインターフェースの両方で定義される同じ名前と署名を"
+"Bean のホームおよびリモートインターフェースの両方で定義される同じ名前と署名を"
 "持つ複数のメソッドを区別するために使用することができます。"
 
 #. Tag: para
@@ -2309,9 +2309,9 @@
 "\"/>, and the full source code is available in the <literal>src/main/org/"
 "jboss/book/security/ex1</literal> directory of the book examples."
 msgstr ""
-"平凡なステートレスセッション bean のコンテキストのカスタム "
+"平凡なステートレスセッション Bean のコンテキストのカスタム "
 "<literal>SecurityProxy</literal> の例を見てみます。 カスタム "
-"<literal>SecurityProxy</literal> は bean の <literal>echo</literal> メソッド"
+"<literal>SecurityProxy</literal> は Bean の <literal>echo</literal> メソッド"
 "をその引数として 4 文字の単語を使って呼び出しを行う者がいないことを検証しま"
 "す。 セキュリティコンテキストはメソッドの引数であり呼び出し側のプロパティでは"
 "ないため、 <literal>FourLetterEchoInvoker</literal> ロールを定義できないの"
@@ -2482,17 +2482,17 @@
 "environment requirements."
 msgstr ""
 "<literal>EchoSecurityProxy</literal> は init メソッドをロードした "
-"<literal>echo(String)</literal> メソッドに該当する bean インスタンスでこのメ"
+"<literal>echo(String)</literal> メソッドに該当する Bean インスタンスでこのメ"
 "ソッドが呼び出されることをチェックします。 一致があると、 メソッド引数が取得"
 "されその長さが 4 または null に対して比較されます。 いずれのケースも "
 "<literal>SecurityException</literal> が送出されるという結果になります。 たし"
 "かにこれは不自然な例ですが、 そのアプリケーション内のみになります。 アプリ"
 "ケーション群がメソッド引数の値に基づいてセキュリティチェックを実行しなければ"
 "ならないのは共通の要件になります。 この例のポイントは、 標準の宣言型セキュリ"
-"ティモデルの範囲を越えるカスタムセキュリティが bean 実装に依存せずに導入でき"
+"ティモデルの範囲を越えるカスタムセキュリティが Bean 実装に依存せずに導入でき"
 "る方法を示すことです。 これによりセキュリティ要件の詳細およびコーディングがセ"
 "キュリティエキスパートに委任できるようになります。 セキュリティプロキシ層は "
-"bean 実装に依存せず行うことが可能なため、 セキュリティはデプロイメント環境の"
+"Bean 実装に依存せず行うことが可能なため、 セキュリティはデプロイメント環境の"
 "要件に合うよう変更が可能です。"
 
 #. Tag: para
@@ -2900,7 +2900,7 @@
 "along with the user identity and credentials from the client-side JAAS login "
 "performed in step 1."
 msgstr ""
-"後半、 クライアントは EJB ホームインターフェースを取得してから bean の作成を"
+"後半、 クライアントは EJB ホームインターフェースを取得してから Bean の作成を"
 "試行します。 このイベントには <emphasis>Home Method Invocation</emphasis> の"
 "ラベルが付けられます。 この結果、 ホームインターフェースのメソッド呼び出しが "
 "JBoss サーバーに送信されることになります。 呼び出しには、 ステップ 1 で行われ"
@@ -7448,7 +7448,7 @@
 "in the examples directory."
 msgstr ""
 "サンプルコードにはカスタムログインモジュールをテストする目的でシンプルなセッ"
-"ション bean が含まれています。 このサンプルを構築、 デプロイ、 そして稼働させ"
+"ション Bean が含まれています。 このサンプルを構築、 デプロイ、 そして稼働させ"
 "るには、 サンプルのディレクトリで次のコマンドを実行します。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -9465,7 +9465,7 @@
 "</replaceable>/deploy/ejb3.deployer/META-INF/jboss-service.xml</filename> で"
 "設定されます。 SSL をプロトコルとして使用したい場合があるかもしれません。 こ"
 "れを行うには、 キーストアを生成してから SSL トランスポートを使用するよう "
-"bean を設定する必要があります。"
+"Bean を設定する必要があります。"
 
 #. Tag: title
 #: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1929 J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1983
@@ -9694,7 +9694,7 @@
 #: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1956 J2EE_Security_On_JBOSS.xml:2001
 #, no-c-format
 msgid "Configuring your beans to use the SSL transport"
-msgstr "SSL トランスポートを使用するよう bean を設定する"
+msgstr "SSL トランスポートを使用するよう Bean を設定する"
 
 #. Tag: para
 #: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1957
@@ -9705,9 +9705,9 @@
 "annotation.ejb.RemoteBinding</literal> annotation you can have the bean "
 "invokable via SSL."
 msgstr ""
-"デフォルトではすべての bean は <literal>socket://0.0.0.0:3873</literal> でデ"
+"デフォルトではすべての Bean は <literal>socket://0.0.0.0:3873</literal> でデ"
 "フォルトのコネクタを使用します。 <literal>@org.jboss.annotation.ejb."
-"RemoteBinding</literal> アノテーションを使って bean を SSL 経由で呼出し可能に"
+"RemoteBinding</literal> アノテーションを使って Bean を SSL 経由で呼出し可能に"
 "することができます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -9738,7 +9738,7 @@
 "and the proxy implementing the remote interface returned to the client will "
 "communicate with the server via SSL."
 msgstr ""
-"この bean は JNDI 名 <literal>StatefulSSL</literal> でバインドされ、 クライア"
+"この Bean は JNDI 名 <literal>StatefulSSL</literal> でバインドされ、 クライア"
 "ントに返されるリモートインターフェースを実装するプロキシは SSL 経由でサーバー"
 "と通信を行います。"
 
@@ -9746,7 +9746,7 @@
 #: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1964
 #, no-c-format
 msgid "You can also enable different types of communication for your beans"
-msgstr "bean には異なるタイプの通信を有効にすることができます。"
+msgstr "Bean には異なるタイプの通信を有効にすることができます。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1966

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/JBossCache_And_JGroups_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/JBossCache_And_JGroups_Services.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/JBossCache_And_JGroups_Services.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
-# translation of Naming.po to Japanese
+# translation of JBossCache_And_JGroups_Services.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
-"Project-Id-Version: Naming\n"
+"Project-Id-Version: JBossCache_And_JGroups_Services\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2008-07-24 02:05+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:21+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -296,8 +296,7 @@
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:49
 #, no-c-format
-msgid ""
-"The available attributes in the above JGroups configuration are listed below."
+msgid "The available attributes in the above JGroups configuration are listed below."
 msgstr "上記 JGroups 設定内で使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
@@ -518,8 +517,7 @@
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:127
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Below are the attributes available in the <literal>TCP</literal> element."
+msgid "Below are the attributes available in the <literal>TCP</literal> element."
 msgstr "以下は <literal>TCP</literal> エレメントで使用できる属性です。"
 
 #. Tag: para
@@ -622,8 +620,7 @@
 msgid ""
 "The available attributes in the <literal>TUNNEL</literal> element are listed "
 "below."
-msgstr ""
-"<literal>TUNNEL</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>TUNNEL</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:175
@@ -731,8 +728,7 @@
 msgid ""
 "The available attributes in the <literal>PING</literal> element are listed "
 "below."
-msgstr ""
-" <literal>PING</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
+msgstr " <literal>PING</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:213
@@ -869,8 +865,7 @@
 msgid ""
 "The available attributes in the <literal>TCPGOSSIP</literal> element are "
 "listed below."
-msgstr ""
-"<literal>TCPGOSSIP</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>TCPGOSSIP</literal> エレメント内で使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:274
@@ -924,8 +919,7 @@
 msgid ""
 "The available attributes in the <literal>TCPPING</literal> element are "
 "listed below."
-msgstr ""
-"<literal>TCPPING</literal> エレメントで使用できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>TCPPING</literal> エレメントで使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:302
@@ -1190,8 +1184,7 @@
 msgid ""
 "There is only one optional attribute in the <literal>FD_SOCK</literal> "
 "element."
-msgstr ""
-"<literal>FD_SOCK</literal> エレメントにオプションの属性は 1 つのみです。"
+msgstr "<literal>FD_SOCK</literal> エレメントにオプションの属性は 1 つのみです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:403
@@ -1250,8 +1243,7 @@
 msgid ""
 "The available attributes in the <literal>FD_SIMPLE</literal> element are "
 "listed below."
-msgstr ""
-"<literal>FD_SIMPLE</literal> エレメントで使用できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>FD_SIMPLE</literal> エレメントで使用できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:421
@@ -1394,8 +1386,7 @@
 msgid ""
 "The configurable attributes in the <literal>pbcast.NAKACK</literal> element "
 "are as follows."
-msgstr ""
-"<literal>pbcast.NAKACK</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>pbcast.NAKACK</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:469
@@ -1512,8 +1503,7 @@
 msgid ""
 "The configurable attributes in the <literal>pbcast.GMS</literal> element are "
 "as follows."
-msgstr ""
-"<literal>pbcast.GMS</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>pbcast.GMS</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:509
@@ -1733,8 +1723,7 @@
 msgid ""
 "The configurable attributes in the <literal>pbcast.STABLE</literal> element "
 "are as follows."
-msgstr ""
-"<literal>pbcast.STABLE</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
+msgstr "<literal>pbcast.STABLE</literal> エレメントで設定できる属性は以下の通りです。"
 
 #. Tag: para
 #: JBossCache_And_JGroups_Services.xml:583
@@ -1877,7 +1866,7 @@
 msgstr ""
 "JBoss Cache は JBoss クラスタに対して配信キャッシュと状態レプリケーションの"
 "サービスを提供します。 JBoss クラスタは HTTP セッションレプリケーション用、 "
-"ステートフルセッション bean 用、 キャッシュされたエンティティ bean 用などそれ"
+"ステートフルセッション Bean 用、 キャッシュされたエンティティ Bean 用などそれ"
 "ぞれに対して別々に JBoss Cache MBean (<literal>TreeCache</literal> MBean とし"
 "て知られる) を持つことができます。 汎用 <literal>TreeCache</literal> MBean 設"
 "定を以下に示します。 アプリケーション固有の <literal>TreeCache</literal> "
@@ -2390,3 +2379,4 @@
 "Cache ガイド (<ulink url=\"http://www.redhat.com/docs/en-US/"
 "JBoss_Enterprise_Application_Platform/\">http://www.redhat.com/docs/en-US/"
 "JBoss_Enterprise_Application_Platform/</ulink>) を参照ください。"
+

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Naming.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Naming.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Naming.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
 # translation of Naming.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: Naming\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:22+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -60,7 +60,7 @@
 "る必要があるということだけで、 そのキューの構成に関しては知る必要がありませ"
 "ん。 クラスタ化された環境では、 ネーミングさービスはさらに重要な存在となりま"
 "す。 サービスのクライアントは、 サービスが存在しているマシンを関知することな"
-"くクラスタから <literal>ProductCatalog</literal> セッション bean をルックアッ"
+"くクラスタから <literal>ProductCatalog</literal> セッション Bean をルックアッ"
 "プしようとします。 それが大規模なクラスタ化サービスであろうと、 ローカルリ"
 "ソースであろうと、 あるいは必要となるシンプルなアプリケーションコンポーネント"
 "だけであろうとも、 JNDI ネーミングサービスはコードが名前によってシステム内の"
@@ -380,10 +380,8 @@
 #. Tag: para
 #: Naming.xml:68
 #, no-c-format
-msgid ""
-"All <literal>jndi.properties</literal> resource files found on the classpath."
-msgstr ""
-"クラスパスにあるすべての <literal>jndi.properties</literal> リソースファイル"
+msgid "All <literal>jndi.properties</literal> resource files found on the classpath."
+msgstr "クラスパスにあるすべての <literal>jndi.properties</literal> リソースファイル"
 
 #. Tag: para
 #: Naming.xml:73
@@ -2481,8 +2479,7 @@
 #: Naming.xml:589
 #, no-c-format
 msgid "Securing Access to JNDI with a Read-Only Unsecured Context"
-msgstr ""
-"安全でないコンテキストを読み取り専用にして JNDI へのアクセスを安全にする"
+msgstr "安全でないコンテキストを読み取り専用にして JNDI へのアクセスを安全にする"
 
 #. Tag: para
 #: Naming.xml:590
@@ -3805,8 +3802,7 @@
 #. Tag: para
 #: Naming.xml:847
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Environment entries as declared by the <literal>env-entry</literal> elements"
+msgid "Environment entries as declared by the <literal>env-entry</literal> elements"
 msgstr " <literal>env-entry</literal> エレメントで宣言される環境エントリ"
 
 #. Tag: para
@@ -3835,8 +3831,7 @@
 msgid ""
 "Resource environment references as declared by the <literal>resource-env-"
 "ref</literal> elements"
-msgstr ""
-"<literal>resource-env-ref</literal> エレメントで宣言されるリソース環境の参照"
+msgstr "<literal>resource-env-ref</literal> エレメントで宣言されるリソース環境の参照"
 
 #. Tag: para
 #: Naming.xml:867
@@ -4111,7 +4106,7 @@
 "行うアプリケーションコンポーネント内のリンクです。 アプリケーションコンポーネ"
 "ントによって使用される名前は、 そのコンポーネントをデプロイメント環境にある実"
 "際の EJB ホーム名から隔離する論理リンクになります。 J2EE 規格では、 エンター"
-"プライズ bean への参照はすべてアプリケーションコンポーネント環境の "
+"プライズ Bean への参照はすべてアプリケーションコンポーネント環境の "
 "<literal>java:comp/env/ejb</literal> コンテキスト内にまとめるよう推奨していま"
 "す。"
 
@@ -4127,7 +4122,7 @@
 msgstr ""
 "EJB 参照はデプロイメント記述子内の <literal>ejb-ref</literal> エレメントを"
 "使って宣言されます。 各 <literal>ejb-ref</literal> エレメントには、 参照アプ"
-"リケーションコンポーネントが参照されるエンタープライズ bean に対して有するイ"
+"リケーションコンポーネントが参照されるエンタープライズ Bean に対して有するイ"
 "ンターフェースの要件を記載します。 <literal>ejb-ref</literal> エレメントには"
 "次のような子エレメントが含まれます。"
 
@@ -4207,13 +4202,13 @@
 msgstr ""
 "オプションの <emphasis role=\"bold\">ejb-link</emphasis> エレメント、 同じ "
 "EJB JAR または同じ J2EE アプリケーションユニットにある別のエンタープライズ "
-"bean に参照をリンクします。 <literal>ejb-link</literal> 値は参照される bean "
+"Bean に参照をリンクします。 <literal>ejb-link</literal> 値は参照される Bean "
 "の <literal>ejb-name</literal> になります。 同じ <literal>ejb-name</literal> "
-"で複数のエンタープライズ bean がある場合、 値は参照されるコンポーネントを含"
+"で複数のエンタープライズ Bean がある場合、 値は参照されるコンポーネントを含"
 "む <literal>ejb-jar</literal> ファイルの場所を指すパス名を使用します。 パス名"
 "は参照 <literal>ejb-jar</literal> ファイルに相対的となります。 Application "
-"Assembler は参照される bean の <literal>ejb-name</literal> を  <literal>#</"
-"literal> で区切ってパス名に追加します。 これにより同じ名前による複数の bean "
+"Assembler は参照される Bean の <literal>ejb-name</literal> を  <literal>#</"
+"literal> で区切ってパス名に追加します。 これにより同じ名前による複数の Bean "
 "が一意的に識別可能となります。"
 
 #. Tag: para
@@ -4561,7 +4556,7 @@
 "リケーションコンポーネントのネーミング環境内のリンクになります。 アプリケー"
 "ションコンポーネントによって使用される名前は、 デプロイメント環境内の実際の "
 "EJB ローカルホーム名からそのコンポーネントを隔離する論理リンクになります。 "
-"J2EE 規格はエンタープライズ bean への参照はすべてアプリケーションコンポーネン"
+"J2EE 規格はエンタープライズ Bean への参照はすべてアプリケーションコンポーネン"
 "ト環境の <literal>java:comp/env/ejb</literal> コンテキスト内にまとめるよう推"
 "奨しています。"
 
@@ -4578,7 +4573,7 @@
 msgstr ""
 "EJB ローカル参照はデプロイメント記述子内の <literal>ejb-local-ref</literal> "
 "エレメントを使って宣言されます。 各 <literal>ejb-local-ref</literal> エレメン"
-"トは参照されるエンタープライズ bean に対する参照アプリケーションコンポーネン"
+"トは参照されるエンタープライズ Bean に対する参照アプリケーションコンポーネン"
 "トが持つインターフェース要件を記述しています。 <literal>ejb-local-ref</"
 "literal> エレメントには次の子エレメントが含まれます。"
 
@@ -4622,14 +4617,14 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">ejb-link</emphasis> エレメント、 参照を <literal>ejb-"
 "jar</literal> ファイルまたは同じ J2EE アプリケーションユニットにある別のエン"
-"タープライズ bean にリンクします。 <literal>ejb-link</literal> 値は参照され"
-"る bean の <literal>ejb-name</literal> になります。 同じ <literal>ejb-name</"
-"literal> を持つ複数のエンタープライズ bean がある場合は、 その値は参照される"
+"タープライズ Bean にリンクします。 <literal>ejb-link</literal> 値は参照され"
+"る Bean の <literal>ejb-name</literal> になります。 同じ <literal>ejb-name</"
+"literal> を持つ複数のエンタープライズ Bean がある場合は、 その値は参照される"
 "コンポーネントを含む <literal>ejb-jar</literal> ファイルの場所を指定するパス"
 "名を使います。 パス名は参照 <literal>ejb-jar</literal> ファイルに相対的となり"
-"ます。 Application Assembler は参照される bean の <literal>ejb-name</"
+"ます。 Application Assembler は参照される Bean の <literal>ejb-name</"
 "literal> を <literal>#</literal> で区切ってパス名に追加します。 これにより同"
-"じ名前を持つ複数の bean を一意的に識別することができるようになります。 "
+"じ名前を持つ複数の Bean を一意的に識別することができるようになります。 "
 "<literal>ejb-link</literal> エレメントは該当 EJB へのローカル参照と一致するよ"
 "う JBoss 内で指定しなければなりません。"
 
@@ -5420,3 +5415,4 @@
 "    &lt;/resource-env-ref&gt;\n"
 "    &lt;!-- ... --&gt;\n"
 "&lt;/session&gt;"
+

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/The_CMP_Engine.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/The_CMP_Engine.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/The_CMP_Engine.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -11,7 +11,7 @@
 "Project-Id-Version: The_CMP_Engine\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2009-02-25 10:28+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:24+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -162,7 +162,7 @@
 "on undeployment, anytime you restart the JBoss server you need to rerun the "
 "config target to reload the example data and re-deploy the application."
 msgstr ""
-"サンプルの bean はデプロイを解除するとテーブルが削除されるよう設定されている"
+"サンプルの Bean はデプロイを解除するとテーブルが削除されるよう設定されている"
 "ため、JBoss サーバーを起動したら必ず設定ターゲットに戻り、サンプルデータの再"
 "ロードとアプリケーションの再デプロイを行う必要があります。"
 
@@ -547,8 +547,8 @@
 "content."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">defaults</emphasis>:デフォルトセクションではエンティ"
-"ティ bean を制御する動作のデフォルト動作/設定の詳細を指定できます。このセク"
-"ションを使用するとエンティティ bean セクションにある共通動作に必要な情報量を"
+"ティ Bean を制御する動作のデフォルト動作/設定の詳細を指定できます。このセク"
+"ションを使用するとエンティティ Bean セクションにある共通動作に必要な情報量を"
 "低減します。デフォルトコンテンツについては <xref linkend=\"The_CMP_Engine-"
 "Defaults\"/> を 参照してください。"
 
@@ -565,7 +565,7 @@
 "<emphasis role=\"bold\">enterprise-beans</emphasis>:<literal>enterprise-"
 "beans</literal> エレメントは <literal>ejb-jar.xml</"
 "literal><literal>enterprise-beans</literal> 記述子で定義されるエンティティ "
-"bean のカスタマイズ化を行うことができます。これについては <xref linkend="
+"Bean のカスタマイズ化を行うことができます。これについては <xref linkend="
 "\"The_CMP_Engine-Entity_Beans\"/> で詳しく説明しています。"
 
 #. Tag: para
@@ -681,12 +681,12 @@
 "VM to get the performance benefit as from local entity beans, the use of "
 "local entity beans is strongly encouraged."
 msgstr ""
-"crime ポータルの CMP エンティティ bean の一つを検証することを通じて、JBoss に"
-"おけるエンティティ bean について説明します。ローカルの CMP エンティティ bean "
+"crime ポータルの CMP エンティティ Bean の一つを検証することを通じて、JBoss に"
+"おけるエンティティ Bean について説明します。ローカルの CMP エンティティ Bean "
 "として実装される gangster bean を検証してみましょう。JBoss は 同じ VM 内の"
-"コールに対して pass-by-reference セマンティックでリモートのエンティティ bean "
-"を提供し、ローカルエンティティ bean からと同様のパフォーマンスにおける利点を"
-"得ますが、 ローカルの エンティティ bean の使用を強く推奨します。"
+"コールに対して pass-by-reference セマンティックでリモートのエンティティ Bean "
+"を提供し、ローカルエンティティ Bean からと同様のパフォーマンスにおける利点を"
+"得ますが、 ローカルの エンティティ Bean の使用を強く推奨します。"
 
 #. Tag: para
 #: The_CMP_Engine.xml:144
@@ -876,7 +876,7 @@
 "literal>, we&#39;ve called the entity <literal>GangsterEJB</literal>."
 msgstr ""
 "ここで足りないのは <literal>ejb-jar.xml</literal> 記述子のみです。実際の "
-"bean クラスの名前は <literal>GangsterBean</literal> ですが、 このエンティティ"
+"Bean クラスの名前は <literal>GangsterBean</literal> ですが、 このエンティティ"
 "をここでは <literal>GangsterEJB</literal> と呼んでいます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -986,7 +986,7 @@
 "set to <literal>gangster</literal>. That will be important when we look at "
 "EJB-QL queries in <xref linkend=\"The_CMP_Engine-Queries\"/>."
 msgstr ""
-"これが EJB 2.x CMP エンティティ bean であることを表すために CMP バージョン "
+"これが EJB 2.x CMP エンティティ Bean であることを表すために CMP バージョン "
 "<literal>2.x</literal> を指定しているので注意してください。抽象スキーマ名は "
 "<literal>gangster</literal> に設定しました。 <xref linkend=\"The_CMP_Engine-"
 "Queries\"/> で EJB-QL クエリーを確認する際にこれが重要となります。"
@@ -1013,7 +1013,7 @@
 "エンティティ用の JBoss 設定は <literal>jbosscmp-jdbc.xml</literal> ファイル内"
 "の <literal>entity</literal> エレメントで宣言されます。このファイルは EJB "
 "JAR の <literal>META-INF</literal> ディレクトリに配置され、 CMP マッピング設"
-"定用の全オプション設定情報を含んでいます。各 bean の <literal>entity</"
+"定用の全オプション設定情報を含んでいます。各 Bean の <literal>entity</"
 "literal> エレメントはトップレベルの <literal>jbosscmp-jdbc</literal> エレメン"
 "ト配下にある <literal>enterprise-beans</literal> エレメント内にグループ化され"
 "ます。 スタブアウトしたエンティティ設定を以下に示します。"
@@ -1082,7 +1082,7 @@
 msgstr ""
 "<literal>ejb-name</literal> エレメントは、<literal>ejb-jar.xml</literal> ファ"
 "イルの1つ とエンティティの仕様を適合させる必要があります。そのエレメントの残"
-"りはグローバルか、 またはアプリケーション全域の CMP デフォルトと bean に特有の "
+"りはグローバルか、 またはアプリケーション全域の CMP デフォルトと Bean に特有の "
 "CMP マッピング詳細を上書きします。 アプリケーションデフォルトは "
 "<literal>jbosscmp-jdbc.xml</literal> ファイルの <literal>defaults</literal> "
 "セクションから出るものであり、グローバルデフォルトは現在のサーバー設定ファイ"
@@ -1188,7 +1188,7 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">alter-table</emphasis>:スキーマの自動作成に "
 "<literal>create-table</literal> が使用される場合、 <literal>alter-table</"
-"literal> を使ってエンティティ bean に対する変更でスキーマの現行状態を維持する"
+"literal> を使ってエンティティ Bean に対する変更でスキーマの現行状態を維持する"
 "ことができます。Alter table は次のような特定のタスクを実行します。"
 
 #. Tag: para
@@ -1263,7 +1263,7 @@
 "unless overridden in the <literal>defaults</literal> section."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">read-only</emphasis>:このオプションのエレメントが "
-"true の場合、 bean プロバイダはいずれのフィールドの値を変更することも許可され"
+"true の場合、 Bean プロバイダはいずれのフィールドの値を変更することも許可され"
 "ないことを指定します。読み取り専用のフィールドはデータベースに格納もしくは挿"
 "入されません。プライマリキーフィールドが読み取り専用である場合、 create メ"
 "ソッドが <literal>CreateException</literal> を送出します。set アクセッサが読"
@@ -1531,7 +1531,7 @@
 "control the persistence and behavior."
 msgstr ""
 "CMP フィールドは、 JavaBean プロパティアクセッサの規則に従う抽象 getter と "
-"setter のメソッドとして bean クラス上で宣言されます。たとえば、 gangster "
+"setter のメソッドとして Bean クラス上で宣言されます。たとえば、 gangster "
 "bean には <literal>name</literal> CMP フィールドへのアクセス用に "
 "<literal>getName()</literal> と <literal>setName()</literal> メソッドがありま"
 "す。このセクションでは、これらの宣言 CMP フィールドの設定方法、永続性や動作の"
@@ -1971,8 +1971,8 @@
 "xml_audit_element_content_model\"/>."
 msgstr ""
 "エンティティセクションの <literal>audit</literal> エレメントの使用で エンティ"
-"ティ bean へのアクセスと監査する方法を指定できます。この設定は エンティティ "
-"bean がセキュリティドメイン下でアクセスを受けて、 コーラーが識別されている場"
+"ティ Bean へのアクセスと監査する方法を指定できます。この設定は エンティティ "
+"Bean がセキュリティドメイン下でアクセスを受けて、 コーラーが識別されている場"
 "合にのみ可能になります。audit エレメントの コンテンツモデルは <xref linkend="
 "\"Auditing_Entity_Access-The_jbosscmp_jdbc.xml_audit_element_content_model\"/"
 ">. でご覧になれます。"
@@ -2052,7 +2052,7 @@
 "field names, but not directly through the entity accessors."
 msgstr ""
 "各エレメントに対して、<literal>field-name</literal> が与えられる場合は、該当"
-"する監査情報がアクセスしているエンティティ bean の指定 CMP フィールドに格納さ"
+"する監査情報がアクセスしているエンティティ Bean の指定 CMP フィールドに格納さ"
 "れるようになっています。エンティティ上に該当する CMP フィールドが宣言される必"
 "要はありません。一致するフィールド名がある場合は、 該当する CMP フィールドの"
 "抽象 getter と setter を使ってアプリケーション内の監査フィールドにアクセスす"
@@ -2194,7 +2194,7 @@
 msgstr ""
 "JBoss は、マッピングされる DVC がシンプルプロパティの JavaBeans ネーミング仕"
 "様に準ずること、またデータベース内に格納される各プロパティが getter と "
-"setter の両方のメソッドを持っていることが必要となります。さらに、bean は連続"
+"setter の両方のメソッドを持っていることが必要となります。さらに、Bean は連続"
 "化が可能でなければならず、引数なしのコンストラクタを持っていなければなりませ"
 "ん。ロパティはシンプルタイプのマッピングされない DVCあるいはマッピングされる "
 "DVC のいずれでも構いませんが、EJB にはなれません。DVC マッピングは "
@@ -2765,7 +2765,7 @@
 "relationship must have a set of accessors. As with CMP fields, a CMR field "
 "is required to have both a getter and a setter method."
 msgstr ""
-"各 bean は CMR フィールドで宣言されますが、リレーションシップの 2 つの bean "
+"各 Bean は CMR フィールドで宣言されますが、リレーションシップの 2 つの Bean "
 "のうち一つにアクセッサセットを設定してください。CMP フィールドは getter と "
 "setter いずれのメソッドも必要です。"
 
@@ -3283,7 +3283,7 @@
 "す。削除の場合にも同様の問題が発生します。この挿入動作は <literal>jboss.xml</"
 "literal><literal>insert-after-ejb-post-create</literal> コンテナ設定フラグを"
 "使用して変更することもできます。デフォルトで <literal>insert-after-ejb-post-"
-"create</literal> を使用する新しい bean 設定の作成を以下の例に示します。"
+"create</literal> を使用する新しい Bean 設定の作成を以下の例に示します。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: The_CMP_Engine.xml:692
@@ -3790,8 +3790,8 @@
 "language used to specify finders and select methods in a platform "
 "independent way."
 msgstr ""
-"エンティティ beans は 2 種類のクエリーに対応します。finders と selects です。"
-"finder は bean のクライアントに対するエンティティ bean でクエリーを行います。"
+"エンティティ Beans は 2 種類のクエリーに対応します。finders と selects です。"
+"finder は Bean のクライアントに対するエンティティ Bean でクエリーを行います。"
 "select メソッドは、エンティティ実装に対するプライベートのクエリーステートメン"
 "トを提供するよう作られています。定義されたホームインターフェースと同じタイプ"
 "のエンティティの検索に制限される finder とは異なり、select メソッドはどんなタ"
@@ -5073,7 +5073,7 @@
 "also specify the ql-compiler for each element in <literal>jbosscmp-jdbc.xml</"
 "literal>. Here is an example using one of our earlier queries."
 msgstr ""
-"これにより、システム全体の bean に対するクエリーコンパイラが変更されます。ま"
+"これにより、システム全体の Bean に対するクエリーコンパイラが変更されます。ま"
 "た、各エレメントに対するクエリーコンパイラを <literal>jbosscmp-jdbc.xml</"
 "literal> で指定することもできます。初期のクエリーの一つを使用した例を以下に紹"
 "介します。"
@@ -5154,7 +5154,7 @@
 "xml</literal> files. The following simple example finds the entities by a "
 "collection of primary keys:"
 msgstr ""
-"JBoss は bean 管理による永続性カスタムファインダをサポートします。カスタム"
+"JBoss は Bean 管理による永続性カスタムファインダをサポートします。カスタム"
 "ファインダのメソッドがホーム、またはローカルインターフェースで宣言した "
 "finder と一致する場合、JBoss は <literal>ejb-jar.xml</literal> または "
 "<literal>jbosscmp-jdbc.xml</literal> ファイルで宣言したその他の実装に優先し"
@@ -5200,7 +5200,7 @@
 "換できるため、非常に便利な finder です。問題なのは、データベースに存在しない"
 "プライマリキーのあるエンティティオブジェクトでも作成できるという点です。無効"
 "なエンティティでメソッドが呼び出された場合、NoSuchEntityException が送出され"
-"ます。生成されたエンティティ bean は finder を実装している EJB 仕様に反するの"
+"ます。生成されたエンティティ Bean は finder を実装している EJB 仕様に反するの"
 "も問題点の一つです。JBoss EJB verifier は StrictVerifier 属性が false に設定"
 "されない限り、このようなエンティティをデプロイできません。"
 
@@ -5387,7 +5387,7 @@
 "literal> に対して 1 つのクエリーを、また、見つかった各エレメントにアクセスす"
 "るのに 1 つのクエリーを実行するため、過剰な数のクエリーが実行されます。この動"
 "作の原因は、JBoss コンテナ内でのクエリー結果の処理方法と関係があります。クエ"
-"リーが実行されると、選択された実際のエンティティ bean が返されるように見えま"
+"リーが実行されると、選択された実際のエンティティ Bean が返されるように見えま"
 "すが、JBoss は実際は一致するエンティティのプライマリキーを戻すだけで、そのエ"
 "ンティティに対してメソッドが呼び出されるまで、エンティティをロードしません。"
 "これは <emphasis>n+1</emphasis> 問題として知られ、以降のセクションで説明する "
@@ -6836,7 +6836,7 @@
 msgstr ""
 "commit オプションは、<literal>jboss.xml</literal> ファイルで宣言します。この"
 "ファイルについて詳しくは <xref linkend=\"EJBs_on_JBoss\"/> を参照してくださ"
-"い。以下の例は、アプリケーション内のすべてのエンティティ bean に対して "
+"い。以下の例は、アプリケーション内のすべてのエンティティ Bean に対して "
 "commit オプションを <literal>A</literal> に変更しています。"
 
 #. Tag: title
@@ -6893,7 +6893,7 @@
 "ティティが選択されていない場合、または最終クエリーが <literal>none</literal> "
 "read-ahead ストラテジーを使用していた場合は、JBoss はエンティティに宣言された"
 "デフォルトの <literal>eager-load-group</literal> を使用します。次の設定例で"
-"は、gangster エンティティ bean に対するデフォルト <literal>eager-load-group</"
+"は、gangster エンティティ Bean に対するデフォルト <literal>eager-load-group</"
 "literal> として <literal>basic</literal> ロードグループが設定されています。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -7055,7 +7055,7 @@
 msgstr ""
 "lazy ローディングは、eager ローディングの残り半分に当たります。あるフィールド"
 "が eager ローディングの対象ではない場合は、それを lazy ローディングの対象にし"
-"なければなりません。bean の未ロードフィールドへのアクセスが行われると、JBoss "
+"なければなりません。Bean の未ロードフィールドへのアクセスが行われると、JBoss "
 "は、そのフィールドと、それが属する <literal>lazy-load-group</literal> の"
 "フィールドをすべてロードします。JBoss は set join を実行し、その後、すでに"
 "ロードされているフィールドがあれば削除します。設定例を次に示します。"
@@ -7133,10 +7133,10 @@
 "literal>, <literal>contactInfo</literal>, and <literal>hangout</literal> are "
 "loaded. A detailed description of the lazy loading process follows:"
 msgstr ""
-"この設定で bean プロバイダが <literal>getName()</literal> を呼び出すと、"
+"この設定で Bean プロバイダが <literal>getName()</literal> を呼び出すと、"
 "JBoss は、<literal>name</literal>、<literal>nickName</literal> および "
 "<literal>badness</literal> を、それらがまだロードされていないとみなしてロード"
-"します。bean プロバイダが <literal>getNickName()</literal> を呼び出すと、"
+"します。Bean プロバイダが <literal>getNickName()</literal> を呼び出すと、"
 "<literal>name</literal>、<literal>nickName</literal>、<literal>badness</"
 "literal>、<literal>contactInfo</literal>、および <literal>hangout</literal> "
 "がロードされます。lazy ローディングプロセスの詳細は次のとおりです。"
@@ -7937,8 +7937,8 @@
 "current transaction was started. This is done using a <literal>select for "
 "UPDATE WHERE ...</literal> statement that contains the value assertions."
 msgstr ""
-"JBoss には、エンティティ bean の optimistic ロッキングに対するサポートがあり"
-"ます。optimistic ロッキングによって、同じエンティティ bean の複数のインスタン"
+"JBoss には、エンティティ Bean の optimistic ロッキングに対するサポートがあり"
+"ます。optimistic ロッキングによって、同じエンティティ Bean の複数のインスタン"
 "スを同時にアクティブにすることができます。optimistic ロッキングポリシー選択に"
 "基づいて一貫性を強化します。optimistic ロッキングポリシー選択では、修正された"
 "データのデータベースへのコミット時間の書き込みに使用するフィールドセットを定"
@@ -8027,7 +8027,7 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">version-column</emphasis>:このエレメントは、バージョ"
 "ン列ストラテジーに基づくoptimistic ロッキングであることを指定します。このエレ"
-"メントを指定すると、optimistic ロッキング用にエンティティ bean に "
+"メントを指定すると、optimistic ロッキング用にエンティティ Bean に "
 "<literal>java.lang.Long</literal> タイプの追加のバージョンフィールドが追加さ"
 "れます。エンティティの更新ごとに、このフィールドの値が増えます。"
 "<literal>field-name</literal> エレメントは、CMP フィールドの名前の指定を可能"
@@ -8049,7 +8049,7 @@
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">timestamp-column</emphasis>:このエレメントは、タイム"
 "スタンプ列ストラテジーに基づくoptimistic ロッキングであることを指定します。こ"
-"のエレメントを指定すると、optimistic ロッキング用にエンティティ bean に "
+"のエレメントを指定すると、optimistic ロッキング用にエンティティ Bean に "
 "<literal>java.util.Date</literal> タイプの追加のバージョンフィールドが追加さ"
 "れます。エンティティの更新ごとに、このフィールドの値を現在時刻に設定します。"
 "<literal>field-name</literal> エレメントは、CMP フィールドの名前の指定を可能"
@@ -8076,7 +8076,7 @@
 "キー生成に基づくoptimistic ロッキングであることを指定します。エレメントの値"
 "は、<literal>org.jboss.ejb.plugins.keygenerator.KeyGeneratorFactory</"
 "literal> インプリメンテーションの JNDI 名です。このエレメントを指定すると、"
-"optimistic ロッキング用にエンティティ bean に追加のバージョンフィールドが追加"
+"optimistic ロッキング用にエンティティ Bean に追加のバージョンフィールドが追加"
 "されます。フィールドのタイプは <literal>field-type</literal> エレメントによっ"
 "て指定しなければなりません。エンティティの更新ごとに、キージェネレータから新"
 "しい値を取得することでキーフィールドを更新します。<literal>field-name</"
@@ -8410,7 +8410,7 @@
 "is given below."
 msgstr ""
 "永続ストアにエンティティを挿入するのに使われるエンティティ作成コマンドオブ"
-"ジェクトのカスタムインプリメンテーションによって、エンティティ bean 外でのプ"
+"ジェクトのカスタムインプリメンテーションによって、エンティティ Bean 外でのプ"
 "ライマリキー生成のサポートが可能です。利用可能なコマンドのリストは、"
 "<literal>jbosscmp-jdbc.xml</literal> 記述子の entity-command エレメントで指定"
 "します。デフォルトの <literal>entity-command</literal> は、<literal>jbosscmp-"
@@ -9021,7 +9021,7 @@
 "false."
 msgstr ""
 "<emphasis role=\"bold\">read-only</emphasis>:このオプションのエレメントは、"
-"true の場合、bean プロバイダがいずれのフィールドの値も変更が許可されなくなる"
+"true の場合、Bean プロバイダがいずれのフィールドの値も変更が許可されなくなる"
 "ことを指定します。読み取り専用のフィールドは、データベースに格納もしくは挿入"
 "されません。プライマリキーフィールドが読み取り専用である場合、create メソッド"
 "は <literal>CreateException</literal> を送出します。<literal>read-only</"

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
-# translation of Naming.po to Japanese
+# translation of Transactions.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
-"Project-Id-Version: Naming\n"
+"Project-Id-Version: Transactions\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:24+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -53,7 +53,7 @@
 "ランザクション管理として使用されます。 まず、 JBoss TX アーキテクチャの理解を"
 "深めるため JTA で重要となるトランザクションの概念についてその概要を説明しま"
 "す。 次に、 JBoss TX アーキテクチャを構成するインターフェースについて触れたあ"
-"と、 代替となるトランザクション管理の統合に使用できる Mbean について説明して"
+"と、 代替となるトランザクション管理の統合に使用できる MBean について説明して"
 "いきます。"
 
 #. Tag: title
@@ -310,8 +310,7 @@
 msgid ""
 "There are a number of participants in a distributed transaction. These "
 "include:"
-msgstr ""
-"分散型トランザクションには、数種の関係事項があります。以下のようになります。"
+msgstr "分散型トランザクションには、数種の関係事項があります。以下のようになります。"
 
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:76
@@ -611,8 +610,7 @@
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:152
 #, no-c-format
-msgid ""
-"The branch qualifier denotes a particular branch of the global transaction."
+msgid "The branch qualifier denotes a particular branch of the global transaction."
 msgstr "ブランチ識別子はグローバルトランザクションの特定ブランチを表します。"
 
 #. Tag: para
@@ -690,23 +688,19 @@
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:183
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Participants may not allow their resources to be locked for long durations."
-msgstr ""
-"関係事項はそのリソースが長期間ロックされることを許可しない場合があります。"
+msgid "Participants may not allow their resources to be locked for long durations."
+msgstr "関係事項はそのリソースが長期間ロックされることを許可しない場合があります。"
 
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:188
 #, no-c-format
-msgid ""
-"The communication infrastructure between participants may not be reliable."
+msgid "The communication infrastructure between participants may not be reliable."
 msgstr "関係事項間の通信インフラストラクチャは信頼できない場合があります。"
 
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:193
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Some of the ACID properties of traditional transactions are not mandatory."
+msgid "Some of the ACID properties of traditional transactions are not mandatory."
 msgstr "従来のトランザクションでは ACID の性質の一部は必須事項ではありません。"
 
 #. Tag: para
@@ -738,8 +732,7 @@
 #. Tag: para
 #: Transactions.xml:213
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Transactions that have to be rolled back have the concept of compensation."
+msgid "Transactions that have to be rolled back have the concept of compensation."
 msgstr "ロールバックされるべきトランザクションには代償の概念があります。"
 
 #. Tag: para
@@ -861,3 +854,4 @@
 msgstr ""
 "JTS および XTS のコンポーネントは JBoss Enterprise Application Platform 4.x "
 "ではサポートされません。"
+

Modified: projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po	2009-02-25 02:19:31 UTC (rev 84690)
+++ projects/docs/enterprise/4.3.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po	2009-02-25 02:25:18 UTC (rev 84691)
@@ -1,17 +1,17 @@
-# translation of Naming.po to Japanese
+# translation of Web_Services.po to Japanese
 # translation of Clustering_Guide_JMS.po to
 # Language /tmp/mike/JBEAP420/JBAS translations for JBEAP package.
-# Copyright (C) 2007, 2008 Free Software Foundation, Inc.
+# Copyright (C) 2007, 2008, 2009 Free Software Foundation, Inc.
 #
 # Automatically generated, 2007.
 # Xi HUANG <xhuang at redhat.com>, 2008.
-# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008.
+# Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>, 2008, 2009.
 msgid ""
 msgstr ""
-"Project-Id-Version: Naming\n"
+"Project-Id-Version: Web_Services\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2009-01-20 01:33+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-04 14:35+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2009-02-25 12:25+1000\n"
 "Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
 "Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
@@ -168,7 +168,7 @@
 "Bare とは Java ドメインからの実装詳細になります。 抽象規定 (つまり、 swdl+ス"
 "キーマ) 内や SOAP メッセージレベルでは bare エンドポイントは認識可能になりま"
 "せん。 bare のエンドポイントまたはクライアントはドキュメントのペイロード全体"
-"を表す Java bean を使用します。"
+"を表す Java Bean を使用します。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:27
@@ -203,7 +203,7 @@
 "The trick is that the Java beans representing the payload contain JAXB "
 "annotations that define how the payload is represented on the wire."
 msgstr ""
-"ペイロードを表している Java bean は JAXB アノテーションを含んでおり、 このア"
+"ペイロードを表している Java Bean は JAXB アノテーションを含んでおり、 このア"
 "ノテーションがメッセージ上でペイロードがどのように表されるかを定義しているの"
 "が要点になります。"
 
@@ -474,7 +474,7 @@
 #: Web_Services.xml:81
 #, no-c-format
 msgid "soap arrays as bean properties"
-msgstr "bean プロパティとしての soap 配列"
+msgstr "Bean プロパティとしての soap 配列"
 
 #. Tag: title
 #: Web_Services.xml:90
@@ -493,7 +493,7 @@
 "consumption. All marshalling/unmarshalling is delegated to JAXB [2]."
 msgstr ""
 "JAX-WS は Web サービスエンドポイントの Web サービスエンドポイントの開発モデル"
-"を簡略化します。 要するに、 エンドポイント実装 bean は JAX-WS アノテーション"
+"を簡略化します。 要するに、 エンドポイント実装 Bean は JAX-WS アノテーション"
 "が付けられてサーバーにデプロイされます。 サーバーは自動的にクライアント消費用"
 "の抽象規定を (wsdl+スキーマ) を生成して発行します。 すべてのマーシャルおよび"
 "アンマーシャルは JAXB [2] に委任されます。"
@@ -617,7 +617,7 @@
 "&gt;\n"
 "         &lt;/classes&gt;\n"
 "&lt;/war&gt; \n"
-"</programlisting> 注記、 必要となるのはエンドポイント実装 bean と web.xml の"
+"</programlisting> 注記、 必要となるのはエンドポイント実装 Bean と web.xml の"
 "みです。"
 
 #. Tag: title
@@ -676,7 +676,7 @@
 "JAX-WS プログラミングモデルは <ulink url=\"http://jbws.dyndns.org/mediawiki/"
 "index.php?title=JAX-WS_User_Guide#_Plain_old_Java_Object_.28POJO.29\"># "
 "Plain old Java Object (POJO)</ulink> のエンドポイント上のように EJB3 ステート"
-"レスセッション bean 上でも同じアノテーションセットに対応しています。 EJB-2.1 "
+"レスセッション Bean 上でも同じアノテーションセットに対応しています。 EJB-2.1 "
 "エンドポイントは JAX-RPC プログラミングモデルを使ってサポートされます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -721,7 +721,7 @@
 "on the remote interface and on and as an endpoint operation."
 msgstr ""
 "上記では、 リモートインターフェース上とエンドポイントオペレーション上の両方"
-"で 1 つのメソッドを公開する EJB-3.0 ステートレスセションbean が見えます。"
+"で 1 つのメソッドを公開する EJB-3.0 ステートレスセションBean が見えます。"
 
 #. Tag: emphasis
 #: Web_Services.xml:142
@@ -732,8 +732,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:144
 #, no-c-format
-msgid ""
-"A JSR-181 EJB service endpoint is packaged as an ordinary ejb deployment."
+msgid "A JSR-181 EJB service endpoint is packaged as an ordinary ejb deployment."
 msgstr ""
 "JSR-181 EJB サービスのエンドポイントは通常の ejb デプロイメントとしてパッケー"
 "ジ化されます。"
@@ -2156,8 +2155,7 @@
 #: Web_Services.xml:443
 #, no-c-format
 msgid "or an application specific user exception"
-msgstr ""
-"または、 アプリケーション固有のユーザー例外の場合は次のようになります。"
+msgstr "または、 アプリケーション固有のユーザー例外の場合は次のようになります。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:446
@@ -2191,7 +2189,7 @@
 "In case of the latter JBossWS generates the required fault wrapper beans at "
 "runtime if they are not part of the deployment"
 msgstr ""
-"後者の場合、 JBossWS は必要な障害ラッパーの bean がデプロイの一部にない場合ラ"
+"後者の場合、 JBossWS は必要な障害ラッパーの Bean がデプロイの一部にない場合ラ"
 "ンタイム時に生成します。"
 
 #. Tag: title
@@ -2558,7 +2556,7 @@
 msgstr ""
 "JAX-WS エンドポイントはすべてのマーシャル/アンマーシャルを JAXB API に委任し"
 "ます。 <literal>DataHandler</literal> タイプに対して SwaRef エンコーディング"
-"を有効にする最もシンプルな方法は、 以下のようにペイロード bean に "
+"を有効にする最もシンプルな方法は、 以下のようにペイロード Bean に "
 "<literal>@XmlAttachmentRef</literal> アノテーションを付ける方法です。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -2733,8 +2731,7 @@
 #: Web_Services.xml:649
 #, no-c-format
 msgid "Any wsi:swaRef schema type would then be mapped to DataHandler."
-msgstr ""
-"いずれの wsi:swaRef スキーマタイプも次に DataHandler にマッピングされます。"
+msgstr "いずれの wsi:swaRef スキーマタイプも次に DataHandler にマッピングされます。"
 
 #. Tag: title
 #: Web_Services.xml:659
@@ -2778,13 +2775,12 @@
 #: Web_Services.xml:668
 #, no-c-format
 msgid "Exposing an already existing EJB3 bean as a Web Service"
-msgstr "すでに存在する EJB3 bean を Web Service として公開する"
+msgstr "すでに存在する EJB3 Bean を Web Service として公開する"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:673
 #, no-c-format
-msgid ""
-"Providing a new service, and you want the contract to be generated for you"
+msgid "Providing a new service, and you want the contract to be generated for you"
 msgstr "新しいサービスを提供する、 コントラクトの生成が必要"
 
 #. Tag: para
@@ -2799,8 +2795,7 @@
 msgid ""
 "Replacing the implementation of an existing Web Service, and you can&#39;t "
 "break compatibility with older clients"
-msgstr ""
-"既存の Web Service の実装を置換する、 旧式クライアントとの互換は破棄できない"
+msgstr "既存の Web Service の実装を置換する、 旧式クライアントとの互換は破棄できない"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:688
@@ -2818,8 +2813,7 @@
 msgid ""
 "Creating a service that adheres to the XML Schema and WSDL you developed by "
 "hand up front"
-msgstr ""
-"前もって手動で開発した WSDL と XML スキーマを厳守するサービスを作成する"
+msgstr "前もって手動で開発した WSDL と XML スキーマを厳守するサービスを作成する"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:698
@@ -2914,8 +2908,7 @@
 #: Web_Services.xml:760
 #, no-c-format
 msgid "This can be as simple as creating a single class:"
-msgstr ""
-"次のように単一クラスを作成するなどできるだけシンプルにすることができます。"
+msgstr "次のように単一クラスを作成するなどできるだけシンプルにすることができます。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:763
@@ -3032,8 +3025,7 @@
 #: Web_Services.xml:775
 #, no-c-format
 msgid "As expected, this service defines one operation, \"echo\":"
-msgstr ""
-"期待通り、 このサービスはあるオペレーション、 「echo」を定義しています。"
+msgstr "期待通り、 このサービスはあるオペレーション、 「echo」を定義しています。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:778
@@ -3117,8 +3109,7 @@
 #: Web_Services.xml:791
 #, no-c-format
 msgid "The web.xml and the single class can now be used to create a war:"
-msgstr ""
-"これで web.xml および単一クラスを使用して war を作成できるようになりました。"
+msgstr "これで web.xml および単一クラスを使用して war を作成できるようになりました。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:794
@@ -3210,8 +3201,7 @@
 #: Web_Services.xml:815
 #, no-c-format
 msgid "wsconsume seems to have a problem with symlinks on unix systems"
-msgstr ""
-"wsconsume は Unix システム上の symlinks との動作には問題があるようです。"
+msgstr "wsconsume は Unix システム上の symlinks との動作には問題があるようです。"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:820
@@ -3301,7 +3291,7 @@
 #: Web_Services.xml:862
 #, no-c-format
 msgid "Wrapper bean for request message"
-msgstr "要求メッセージに対するラッパー bean"
+msgstr "要求メッセージに対するラッパー Bean"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:869
@@ -3313,7 +3303,7 @@
 #: Web_Services.xml:874
 #, no-c-format
 msgid "Wrapper bean for response message"
-msgstr "レスポンスメッセージに対するラッパー bean"
+msgstr "レスポンスメッセージに対するラッパー Bean"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:881
@@ -4053,8 +4043,7 @@
 #: Web_Services.xml:1072
 #, no-c-format
 msgid "The client sets a custom handler chain in the binding"
-msgstr ""
-"クライアントはバインディングにカスタムのハンドラチェーンをセットします。"
+msgstr "クライアントはバインディングにカスタムのハンドラチェーンをセットします。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:1075
@@ -4343,8 +4332,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1108
 #, no-c-format
-msgid ""
-"WS-Eventing is defined by the combination of the following specifications:"
+msgid "WS-Eventing is defined by the combination of the following specifications:"
 msgstr "WS-Eventing は次の仕様の組み合わせで定義されます。"
 
 #. Tag: ulink
@@ -4608,8 +4596,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1200
 #, no-c-format
-msgid ""
-"You need to tell JBossWS that it requires WS-Addressing for this endpoint"
+msgid "You need to tell JBossWS that it requires WS-Addressing for this endpoint"
 msgstr ""
 "このエンドポイントには WS-Addressing が必要であることを JBossWS に伝える必要"
 "があります。"
@@ -4646,8 +4633,7 @@
 msgid ""
 "The following excerpt shows the relevant WSDL details that describe an event "
 "source."
-msgstr ""
-"以下の抜粋ではイベントソースを記述する関連 WSDL の詳細について示しています。"
+msgstr "以下の抜粋ではイベントソースを記述する関連 WSDL の詳細について示しています。"
 
 #. Tag: programlisting
 #: Web_Services.xml:1220
@@ -4799,8 +4785,7 @@
 msgid ""
 "Import the default eventing WSDL, that includes service and port "
 "declarations."
-msgstr ""
-"サービスとポートの宣言を含むデフォルトの eventing WSDL をインポートします。"
+msgstr "サービスとポートの宣言を含むデフォルトの eventing WSDL をインポートします。"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1228
@@ -4975,8 +4960,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1300
 #, no-c-format
-msgid ""
-"eventKeepAlive - keep alive before an undelivered event message is discarded."
+msgid "eventKeepAlive - keep alive before an undelivered event message is discarded."
 msgstr "eventKeepAlive - 未配送イベントメッセージが破棄されるまで存続"
 
 #. Tag: title
@@ -5022,8 +5006,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1320
 #, no-c-format
-msgid ""
-"WS-Security is defined by the combination of the following specifications:"
+msgid "WS-Security is defined by the combination of the following specifications:"
 msgstr "WS-Security は次の仕様の組み合わせで定義されます。"
 
 #. Tag: ulink
@@ -5554,8 +5537,7 @@
 #: Web_Services.xml:1487
 #, no-c-format
 msgid "Issues may arise if the Sun provided providers are not first."
-msgstr ""
-"Sun 提供のプロバイダが 1 番目にならないと問題が発生する可能性があります。"
+msgstr "Sun 提供のプロバイダが 1 番目にならないと問題が発生する可能性があります。"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1492
@@ -5962,8 +5944,7 @@
 msgid ""
 "Let us now look at some of the common programming tasks performed while "
 "using the JAXR API:"
-msgstr ""
-"JAXR API の使用中に行われる共通のプログラミングタスクをいくつか見てみます。"
+msgstr "JAXR API の使用中に行われる共通のプログラミングタスクをいくつか見てみます。"
 
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1607
@@ -6483,8 +6464,7 @@
 #. Tag: para
 #: Web_Services.xml:1693
 #, no-c-format
-msgid ""
-"WS-Policy is defined by the combination of the following specifications:"
+msgid "WS-Policy is defined by the combination of the following specifications:"
 msgstr "WS-Policy は次の仕様の組み合わせで定義されます。"
 
 #. Tag: programlisting
@@ -6914,8 +6894,7 @@
 #: Web_Services.xml:1734
 #, no-c-format
 msgid "This section describes propriatary JBoss extensions to JAX-WS."
-msgstr ""
-"本セクションは JAX-WS に対する登録商標の JBoss 拡張について説明しています。"
+msgstr "本セクションは JAX-WS に対する登録商標の JBoss 拡張について説明しています。"
 
 #. Tag: title
 #: Web_Services.xml:1738
@@ -7222,3 +7201,4 @@
 "*/\n"
 "String unauthenticatedPrincipal() default &quot;&quot;;\n"
 "}"
+




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