[jboss-cvs] JBossAS SVN: r75329 - projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP.
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Thu Jul 3 02:49:20 EDT 2008
Author: noriko
Date: 2008-07-03 02:49:20 -0400 (Thu, 03 Jul 2008)
New Revision: 75329
Modified:
projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po
projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po
projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po
projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po
projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po
Log:
corrected all ping-pointed areas by redhat japan through the entire guide
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po 2008-07-03 06:10:21 UTC (rev 75328)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Clustering_Intro.po 2008-07-03 06:49:20 UTC (rev 75329)
@@ -11,7 +11,7 @@
"Project-Id-Version: Clustering_Intro\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-06-04 04:07+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-06-18 13:58+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-07-03 16:47+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -96,7 +96,7 @@
"problems in <xref linkend=\"Optional_improvements_to_the_simple_cluster-"
"Database_cache\"/>."
msgstr ""
-"ロードバランサーおよび共有データベースがパフォーマンスの障壁ではないと仮定して、 このクラスタは JBoss AS ノードの数で直線的に拡大することができます。 当然、 その単純さとスケーラビリティには見返りがあります。 このアーキテクチャ例でもっとも明らかな短所はデータベースのキャッシュとフェールオーバーのサポートがないことです。 これらの問題に対処するソリューションは <xref linkend=\"Optional_improvements_to_the_simple_cluster-"
+"ロードバランサーおよび共有データベースがパフォーマンスの障壁ではないと仮定して、 このクラスタは JBoss AS ノードの数で直線的に拡大することができます。 当然、 その単純さとスケーラビリティには代償があります。 このアーキテクチャ例でもっとも明らかな短所はデータベースのキャッシュとフェールオーバーのサポートがないことです。 これらの問題に対処するソリューションは <xref linkend=\"Optional_improvements_to_the_simple_cluster-"
"Database_cache\"/> で見ていきます。"
#. Tag: title
@@ -546,7 +546,7 @@
"Please note that you need to install a clustering enabled JBoss AS profile "
"(i.e., the all or ejb3-cluster profiles) on all your server nodes for the "
"optional setups."
-msgstr "オプショナルのセットアップの場合、 使用するサーバーノード群すべてでクラスタリングが有効になっている JBoss AS プロフィール (すべてのプロフィールまたは ejb3 クラスタプロフィール) をインストールする必要があるので注意してください。"
+msgstr "オプショナルのセットアップの場合、 使用するサーバーノード群すべてでクラスタリングが有効になっている JBoss AS プロフィール (all または ejb3-cluster プロフィール) をインストールする必要があるので注意してください。"
#. Tag: title
#: Clustering_Intro.xml:115
@@ -575,7 +575,7 @@
"network, they automatically form a cluster. Therefore, all you need to do is "
"to enable HTTP session replication in your web application. That is by "
"adding a <distributable/> tag in your web.xml file."
-msgstr "同じネットワークでクラスタリングが有効になっている複数の JBoss AS インスタンスを起動すると自動的にクラスタを形成hします。 したがって、 行うべきことはウェブアプリケーションで HTTP セッションの複製を有効にするだけです。 web.xml ファイルに <distributable/> タグを追加します。"
+msgstr "同じネットワークでクラスタリングが有効になっている複数の JBoss AS インスタンスを起動すると自動的にクラスタを形成します。 したがって、 行うべきことはウェブアプリケーションで HTTP セッションの複製を有効にするだけです。 web.xml ファイルに <distributable/> タグを追加します。"
#. Tag: programlisting
#: Clustering_Intro.xml:122
@@ -626,7 +626,7 @@
"the database. If A and B are not correlated, there is no way for B to know "
"that object O already has an updated value in the database -- so users on "
"server B would continue to access the expired value of O and get errors."
-msgstr "データベースキャッシュは Hibernate や EJB 3.0 のような ORM ソリューションのパフォーマンスを向上させるのに非常に便利です。 アプリケーションサーバーのメモリに頻繁にアクセスされるオブジェクトを格納するので、 データベースサーバーへの往復を低減します。 ただし、 全サーバーノード上のキャッシュの同期を維持するのが難点となります。 たとえば、 データオブジェクト O がサーバー A と B の両方でキャッシュされるとします。 ここで、 ノード A はオブジェクト O を更新しその変更をデータベースにフラッシュします。 A と B に相関性がなければ、 B にはオブジェクト O がすでにデータベース内に更新された値を持っていることを知る術はありません。 このため、 サーバー B のユーザーは O の期限切した値にアク!
セスし続けるためエラーを受け取ることになります。"
+msgstr "データベースキャッシュは Hibernate や EJB 3.0 のような ORM ソリューションのパフォーマンスを向上させるのに非常に便利です。 アプリケーションサーバーのメモリに頻繁にアクセスされるオブジェクトを格納するので、 データベースサーバーへの往復を低減します。 ただし、 全サーバーノード上のキャッシュの同期を維持するのが難点となります。 たとえば、 データオブジェクト O がサーバー A と B の両方でキャッシュされるとします。 ここで、 ノード A はオブジェクト O を更新しその変更をデータベースにフラッシュします。 A と B に相関性がなければ、 B にはオブジェクト O がすでにデータベース内に更新された値を持っていることを知る術はありません。 このため、 サーバー B のユーザーは O の期限切れした値にア!
クセスし続けるためエラーを受け取ることになります。"
#. Tag: para
#: Clustering_Intro.xml:133
@@ -637,7 +637,7 @@
"any object into / from the cache, all other nodes get the updated cache "
"instantly as well. Here we give an example configuration for EJB 3.0 entity "
"bean, which is supported by Hibernate 3.2+."
-msgstr "これには配信データベースキャッシュを使用すると解決することができます。 キャッシュがすべてのサーバーノードで「共有」されます。 このため、 あるノードがキャッシュにオブジェクトを追加、更新またはキャッシュから削除すると、 他のノードもすべて即座に更新されたキャッシュを取得します。 以下に、 Hibernate 3.2+ でサポートされる EJB 3.0 エンティティ bean のサンプル設定を示します。"
+msgstr "これには分散データベースキャッシュを使用すると解決することができます。 キャッシュがすべてのサーバーノードで「共有」されます。 このため、 あるノードがキャッシュにオブジェクトを追加、更新またはキャッシュから削除すると、 他のノードもすべて即座に更新されたキャッシュを取得します。 以下に、 Hibernate 3.2+ でサポートされる EJB 3.0 エンティティ bean のサンプル設定を示します。"
#. Tag: para
#: Clustering_Intro.xml:136
@@ -648,7 +648,7 @@
"you need is to enable this feature in your application. First, you need to "
"specify JBoss TreeCache as your database cache provider in your persistence."
"xml file."
-msgstr "配信データベースキャッシュは JBoss AS の ejb3 クラスタプロフィールで特に設定を行わなくてもそのままサポートされます。 HTTP セッション複製での場合を例にとると、 行うべきことはご使用のアプリケーションでこの機能を有効にするだけです。 まず、 JBoss TreeCache を persistence.xml ファイルで使用するデータベースキャッシュプロバイダとして指定します。"
+msgstr "配信データベースキャッシュは JBoss AS の ejb3 クラスタプロフィールで特に設定を行わなくてもそのままサポートされます。 HTTP セッション複製での場合を例にとると、 行うべきことは使用中のアプリケーションでこの機能を有効にするだけです。 まず、 JBoss TreeCache を persistence.xml ファイルで使用するデータベースキャッシュプロバイダとして指定します。"
#. Tag: programlisting
#: Clustering_Intro.xml:139
@@ -727,7 +727,7 @@
"addition, to optimize thread performance in the load balancer, we highly "
"recommend you install the \"worker\" MPM for Apache on Unix / Linux servers "
"and the \"winnt\" MPM for Windows servers."
-msgstr "まず最初に、 ロードバランサーと JBoss AS サーバーノードの接続プールの均等化を図ることです。 Apache 接続プールを JBoss AS ノード群の総合接続プールサイズ 80 % にすることが目的です。 また、 ロードバランサー内のスレッドパフォーマンスを最適化するには、 Unix / Linux サーバーでの Apache には \"worker\" MPM をインストールし、 また Windows サーバーなら \"winnt\" MPM をインストールすることを強く推奨します。"
+msgstr "まず最初に、 ロードバランサーと JBoss AS サーバーノードの接続プールの均等化を図ります。 Apache 接続プールを JBoss AS ノード群の総合接続プールサイズの 80 % とするようにします。 また、 ロードバランサー内のスレッドパフォーマンスを最適化するには、 Unix / Linux サーバーでの Apache には \"worker\" MPM をインストールし、 また Windows サーバーなら \"winnt\" MPM をインストールすることを強く推奨します。"
#. Tag: para
#: Clustering_Intro.xml:159
@@ -743,7 +743,7 @@
"the session size is large. However, setting the granularity level to FIELD "
"may not have a great benefit due to the AOP overhead associated with dirty "
"checking on fields."
-msgstr "次に、 HTTP セッション複製は犠牲を伴うためできるだけ最小限に抑えるべきことを理解しておく必要があります。 正しい複製トリガーと精度を選択することが重要な手順となります。 たとえば、 複製トリガーを SET に設定するとセッション医変更されたデータをプッシュするのにさらにコードを記述する必要性が生じるかもしれません。 しかし、 これにより主に読み取り専用アプリケーションの複製作業負荷を大幅に軽減することができるようになります。 精度レベルを ATTRIBUTE に設定するとセションがサイズが大きい場合に SESSION に設定するより効果的になります。 ただし、 精度レベルを FIELD に設定するとフィールドでの dirty チェックに関連する AOP オーバーヘッドのため大幅な向上は見られないかもしれません。"
+msgstr "次に、 HTTP セッション複製は代償を伴うためできるだけ最小限に抑えるべきことを理解しておく必要があります。 正しい複製トリガーと粒度を選択することが重要な手順となります。 たとえば、 複製トリガーを SET に設定するとセッションに変更されたデータをプッシュするのにさらにコードを記述する必要性が生じるかもしれません。 しかし、 これにより主に読み取り専用アプリケーションの複製作業負荷を大幅に軽減することができるようになります。 粒度レベルを ATTRIBUTE に設定するとセションがサイズが大きい場合に SESSION に設定するより効果的になります。 ただし、 粒度レベルを FIELD に設定するとフィールドでの dirty チェックに関連する AOP オーバーヘッドのため大幅な向上は見られないかもしれません。"
#. Tag: para
#: Clustering_Intro.xml:162
@@ -762,7 +762,7 @@
"replicated HTTP sessions are only used when a rare failover happens, it is "
"not essential for the failover node to always have the exact same state as "
"the primary node at real time."
-msgstr "ネットワークレベルでは、 HTTP セッションの複製に非同期通信のメカニズムを必ず使用することが重要となります。 複製される HTTP セッションはまれにしか発生しないフェールオーバーにしか使用されないため、 フェールオーバーノードが常にプライマリノードのリアルタイムとまったく同じ状態を保つことは絶対に必要なことではありません。"
+msgstr "ネットワークレベルでは、 HTTP セッションの複製に非同期通信のメカニズムを必ず使用することが重要となります。 複製される HTTP セッションはまれにしか発生しないフェールオーバーにしか使用されないため、 フェールオーバーノードが常にプライマリノードとリアルタイムでまったく同じ状態を保つことは必須ではありません。"
#. Tag: para
#: Clustering_Intro.xml:168
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po 2008-07-03 06:10:21 UTC (rev 75328)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Additional_Services.po 2008-07-03 06:49:20 UTC (rev 75329)
@@ -11,7 +11,7 @@
"Project-Id-Version: J2EE_Additional_Services\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-06-04 04:07+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-06-27 10:14+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-07-03 16:39+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -253,7 +253,7 @@
"<emphasis role=\"bold\">Log4jQuietMode</emphasis>: true の場合、このブーリア"
"ン値フラグは <literal>org.apache.log4j.helpers.LogLog.setQuiteMode</literal> "
"をセットします。 log4j1.2.8 に於いて、これはアペンダレベル(appender level)"
-"での例外で可能性のある 行き詰まりを避けるためにセットされる必要があります。"
+"での例外で可能性のあるデッドロックを避けるためにセットされる必要があります。"
"bug#696819 参照"
#. Tag: title
@@ -494,10 +494,10 @@
"<literal>conf/jboss-service.xml</literal>. The set of configurable "
"attributes it supports include:"
msgstr ""
-"JBoss で使用できる個別に配備されたすべてのサービスをもって、任意のマシン上で "
-"複数のインスタンスを実行することは、ポート競合を解決するための設定ファイル編"
-"集で退屈な作業となります。バインディングサービスを使用すると複数の JBoss イン"
-"スタンス用の ポート設定が中央で実行できます。サービスが JBoss で通常にロード"
+"JBoss で個別にデプロイされたすべてのサービスを使用できるよう、任意の"
+"マシン上で複数のインスタンスを実行したい場合、ポート競合を解決するため"
+"各設定ファイルを編集をするのは退屈な作業です。 バインディングサービスを使用すると複数の JBoss イン"
+"スタンス用の ポート設定が一括で実行できます。サービスが JBoss で通常にロード"
"された後に、<literal>ServiceConfigurator</literal> は、すでに存在する可能性の"
"あるサービスの上書きを適用するようにサービスバインディングマネージャに クエリ"
"を出します。サービスバインディングマネージャは <literal>conf/jboss-service."
@@ -651,7 +651,7 @@
"binding elements."
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">service-config</emphasis>: このエレメントは MBean "
-"サービスの為の 設定上書きを代表します。このエレメントは必須の name 属性を持っ"
+"サービスの為の 設定上書きを表します。このエレメントは必須の name 属性を持っ"
"ており、この属性は設定が適用する MBean サービスの JMX <literal>ObjectName</"
"literal> 文字列です。このエレメントはまた、 <literal>ServicesConfigDelegate</"
"literal> 実装のクラス名を指定する必須の <literal>delegateClass</literal> "
@@ -884,8 +884,8 @@
msgstr ""
"<literal>xslt-config</literal> 子エレメントの内容は、<literal>configName</"
"literal> 属性により 名付けられた MBean サービスへ適用されることになる任意の "
-"XSL スクリプトフラグメントを 指定します 。この名付けられた属性はタイプ "
-"<literal>org.w3c.dom.Element</literal> で なければなりません。オプションの "
+"XSL スクリプトフラグメントを 指定します 。この名付けられた属性は "
+"<literal>org.w3c.dom.Element</literal> 型でなければなりません。オプションの "
"<literal>xslt-param</literal> エレメントは、スクリプト内で 使用されるパラメー"
"タ用の XSL スクリプトパラメータの値を指定します。デフォルトで定義してある "
"XSL パラメータは <literal>host</literal> と <literal>port</literal> の2つが"
@@ -902,7 +902,7 @@
msgstr ""
"<literal>XSLTConfigDelegate</literal> は、入れ子 XML フラグメントを使用して "
"<literal>port/interface</literal> 設定が指定してあるサービスを変換するのに使"
-"用 されます。以下の例ではハイパーソニックデータソース上にポート番号をマップし"
+"用 されます。以下の例では hypersonic データソース上にポート番号をマップし"
"ています:"
#. Tag: programlisting
@@ -1203,7 +1203,7 @@
"サービスバインディング設定ファイルと共に配布されます。ここでは、2つのインス"
"タンスを 立ち上げる為の手順を通して、サンプルの設定を見てみましょう。"
"<literal>jboss0</literal> と <literal>jboss1</literal> と呼ばれる2つのサー"
-"バー設定ファイル作成を始める為に、本の中の例の ディレクトリから以下のコマンド"
+"バー設定ファイル作成を始める為に、 book examples ディレクトリから以下のコマンド"
"を実行します:"
#. Tag: programlisting
@@ -1330,7 +1330,7 @@
"<emphasis role=\"bold\">Host</emphasis>: Set the name of the public "
"interface to use for the host portion of the RMI codebase URL."
msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">Host</emphasis>: 公共のインターフェイスの名前をセット"
+"<emphasis role=\"bold\">Host</emphasis>: public なインターフェイスの名前をセット"
"して RMI コードベース URL のホスト部分用に使用します。"
#. Tag: para
@@ -1419,8 +1419,9 @@
"Java には、<literal>java.util.Timer</literal> と <literal>java.util."
"TimerTask</literal> ユーティリティクラスを介して簡単なタイマーベースの機能が"
"含まれています。JMX にもまた、 <literal>javax.management.timer.TimerMBean</"
-"literal> エージェントサービスとして、 任意時間の JMX 通知スケジューリングのメ"
-"カニズムがオプションのリピート間隔で 含まれています。"
+"literal> エージェントサービスとして、 任意の時間を指定可能な JMX 通知スケジューリングのメカニズムが"
+"あり、オプションでリピート"
+"間隔も指定できます。"
#. Tag: para
#: J2EE_Additional_Services.xml:347
@@ -1916,8 +1917,8 @@
"<literal>TimerService</literal> MBean takes the following attributes:"
msgstr ""
"標準の JMX タイマーは、依頼がない限りタイマーイベントを作成しません。タイ"
-"マー MBean の 設定を手助けする為に、JBoss は補足の <literal>TimerService</"
-"literal> MBean を提供します。 <literal>TimerService</literal> MBean はタイ"
+"マー MBean の設定を簡単にするため JBoss は <literal>TimerService</"
+"literal> MBean を補足提供します。 <literal>TimerService</literal> MBean はタイ"
"マー MBean と相互作用をして定期的間隔で タイマーイベントを設定したり、それら"
"を他のサービスにより適合する JMX 通知に変換します。 <literal>TimerService</"
"literal> MBean は以下のような属性を取ります:"
@@ -2196,7 +2197,7 @@
"以下の例では、<literal>ScriptingListener</literal> の使用法を示しています。事"
"前に設定 してあるタイマーがハートビート通知を生成すると、beanshell スクリプト"
"は実行して現在の メモリー値を STDOUT に表示します(この出力はログファイルに転"
-"送されます)。beanshell スクリプトは MBean サーバーへの照合を持つこと、そして"
+"送されます)。beanshell スクリプトは MBean サーバーへの参照を持つこと、そして"
"他の MBean 群に対抗して動作を実行 できることに注意して下さい。"
#. Tag: programlisting
@@ -2810,5 +2811,5 @@
"て 動作します。来信するトラップ用の設定可能ポートをリッスンし、それらをシステ"
"ムロガーを 使用して DEBUG メッセージとしてログします。log4j 設定を修正してロ"
"グ出力をファイルへ転送できます。 <literal>SnmpAgentService</literal> と "
-"<literal>TrapdService</literal> は互いに依存関係では ありません。"
+"<literal>TrapdService</literal> は互いに依存関係はありません。"
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po 2008-07-03 06:10:21 UTC (rev 75328)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/J2EE_Security_On_JBOSS.po 2008-07-03 06:49:20 UTC (rev 75329)
@@ -11,7 +11,7 @@
"Project-Id-Version: J2EE_Security_On_JBOSS\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-06-04 04:07+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-03 15:00+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-07-03 15:25+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -260,7 +260,7 @@
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:46
#, no-c-format
msgid "Security Identity"
-msgstr "セキュリティ ID"
+msgstr "セキュリティアイデンティティ"
#. Tag: para
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:47
@@ -271,7 +271,7 @@
"literal> element, shown in"
msgstr ""
"EJB には <literal>security-identity</literal> エレメントを使って他のコンポー"
-"ネントでメソッドを呼び出す場合に EJB が使用すべき ID を指定することができる機"
+"ネントでメソッドを呼び出す場合に EJB が使用すべきアイデンティティを指定することができる機"
"能があります。 次に例を示します。"
#. Tag: title
@@ -292,11 +292,11 @@
"Propagation of the caller's identity is the default used in the absence "
"of an explicit <literal>security-identity</literal> element declaration."
msgstr ""
-"呼び出し ID はその現在の呼び出し側または特定のロールにすることができます。 ア"
+"呼び出しアイデンティティはその現在の呼び出し側または特定のロールにすることができます。 ア"
"プリケーションのアッセンブラは <literal>use-caller-identity</literal> 子エレ"
"メントを付けて <literal>security-identity</literal> エレメントを使用し現在の"
-"呼び出し側の ID がセキュリティ ID として EJB により実行されたメソッド呼び出し"
-"に対して伝播されるよう指示します。 呼び出し側の ID の伝播は明示的な "
+"呼び出し側のアイデンティティがセキュリティアイデンティティとして EJB により実行されたメソッド呼び出し"
+"に対して伝播されるよう指示します。 呼び出し側のアイデンティティの伝播は明示的な "
"<literal>security-identity</literal> エレメント宣言がない場合に使用されるデ"
"フォルトです。"
@@ -322,10 +322,10 @@
msgstr ""
"代わりに、 アプリケーションのアッセンブラは <literal>run-as/role-name</"
"literal> 子エレメントを使って <literal>role-name</literal> 値で与えられる特定"
-"のセキュリティロールがセキュリティ ID として EJB により実行されたメソッド呼び"
+"のセキュリティロールがセキュリティアイデンティティとして EJB により実行されたメソッド呼び"
"出しに対して使用されるよう指定することもできます。 これは "
"<literal>EJBContext.getCallerPrincipal()</literal> メソッドで見られる呼び出し"
-"側の ID を変更するものではないので注意してください。 呼び出し側のセキュリティ"
+"側のアイデンティティを変更するものではないので注意してください。 呼び出し側のセキュリティ"
"ロールは <literal>run-as/role-name</literal> エレメント値で指定される単一ロー"
"ルに設定されます。 <literal>run-as</literal> エレメントの使い方のひとつとし"
"て、 外部クライアント群が内部 EJB にアクセスするのを防ぐことができます。 これ"
@@ -1141,7 +1141,7 @@
"\"/> の <literal>web.xml</literal> 記述子の一部は、 Web アプリケーションの "
"<literal>/restricted</literal> パス配下にある URL はすべて "
"<literal>AuthorizedUser</literal> ロールを必要とすることを示しています。 必要"
-"となるトランスポートの保証はなく、 ユーザー ID の取得に使用される認証メソッド"
+"となるトランスポートの保証はなく、 ユーザーアイデンティティの取得に使用される認証メソッド"
"は BASIC HTTP 認証になります。"
#. Tag: title
@@ -1446,7 +1446,7 @@
"distinguish the subject from other subjects. To retrieve the principals "
"associated with a subject, two methods are available:"
msgstr ""
-"認証のプロセスで、 subject は関連 ID または principal を付けて移植されます。 "
+"認証のプロセスで、 subject は関連アイデンティティまたは principal を付けて移植されます。 "
"subject はたくさんの principal を持つことができます。 たとえば、 ひとりの人が"
"名前の principal (John Doe)、 ソーシャルセキュリティ番号の principal (123-45-"
"6789)、 ユーザー名の principal (johnd) を持つことができ、 これらはすべて他の "
@@ -1792,7 +1792,7 @@
"め、 NIS や LDAP などのネーミングサービスに保存されているデータに対してこの情"
"報を確認する場合があります。 別の実装はスマートカードや生体認証デバイスに接続"
"されるか、 単純に基礎となるオペレーティングシステムからユーザー情報を抽出する"
-"かもしれません。 各 <literal>LoginModule</literal> によるユーザー ID の検証"
+"かもしれません。 各 <literal>LoginModule</literal> によるユーザーアイデンティティの検証"
"は JAAS 認証のフェーズ 1 とみなされます。 <literal>login</literal> メソッドの"
"署名は <literal>boolean login() throws LoginException</literal> になります。 "
"<literal>LoginException</literal> は失敗を示しています。 true の返り値はメ"
@@ -2040,10 +2040,10 @@
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">AuthenticationManager</emphasis>: このインターフェー"
"スは principal に関連付けられる署名書を検証する役目を果たします。 principal "
-"とはユーザー名、 雇用者番号、 ソーシャルセキュリティ番号などの ID となりま"
-"す。 証明証はパスワード、 セッションキー、 デジタル署名などの ID を証明するも"
+"とはユーザー名、 雇用者番号、 ソーシャルセキュリティ番号などのアイデンティティとなりま"
+"す。 証明証はパスワード、 セッションキー、 デジタル署名などのアイデンティティを証明するも"
"のになります。 <literal>isValid</literal> メソッドはその稼働環境内で既知の"
-"ユーザー ID と関連づけられた証明書がユーザーの ID の有効な証明となるかどうか"
+"ユーザーアイデンティティと関連づけられた証明書がユーザーのアイデンティティの有効な証明となるかどうか"
"を確定するために呼び出されます。 "
#. Tag: para
@@ -2060,9 +2060,9 @@
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">RealmMapping</emphasis>: このインターフェースは "
"principal マッピングとロールマッピングを行います。 <literal>getPrincipal</"
-"literal> メソッドはユーザー ID を稼働環境で既知として取り、 アプリケーション"
-"ドメイン ID を返します。 <literal>doesUserHaveRole</literal> メソッドは稼働環"
-"境内のユーザー ID がアプリケーションドメインから指示されるロールを割り当てら"
+"literal> メソッドはユーザーアイデンティティを稼働環境で既知として取り、 アプリケーション"
+"ドメインアイデンティティを返します。 <literal>doesUserHaveRole</literal> メソッドは稼働環"
+"境内のユーザーアイデンティティがアプリケーションドメインから指示されるロールを割り当てら"
"れていることを検証します。"
#. Tag: para
@@ -2874,7 +2874,7 @@
"クライアントはまず JAAS ログインを行い認証に対して principal と証明書を確立し"
"なければなりません。 図では <emphasis>Client Side Login (クライアント側のログ"
"イン)</emphasis> と記されています。 これが JBoss でクライアントがそのログイ"
-"ン ID を確立する方法です。 JNDI <literal>InitialContext</literal> プロパティ"
+"ンアイデンティティを確立する方法です。 JNDI <literal>InitialContext</literal> プロパティ"
"経由でログイン情報を提示するサポートが別の設定で提供されます。 JAAS ログイン"
"により <literal>LoginContext</literal> の作成、 使用する設定名が渡されること"
"になります。 この 1 度きりのログインはログインの principal と証明書を後に続く"
@@ -2885,8 +2885,7 @@
"<literal>ClientLoginModule</literal> モジュール (<literal>org.jboss.security."
"ClientLoginModule</literal>) を使用するよう設定されています。 これは単純に"
"サーバー上で後ほど行われる認証用にユーザー名とパスワードを JBoss EJB 呼び出し"
-"層にバインドするデフォルトのクライアント側モジュールです。 クライアントの ID "
-"はクライアント上では認証されません。"
+"層にバインドするデフォルトのクライアント側モジュールです。 クライアントのアイデンティティはクライアント上では認証されません。"
#. Tag: para
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:545
@@ -2903,7 +2902,7 @@
"試行します。 このイベントには <emphasis>Home Method Invocation</emphasis> の"
"ラベルが付けられます。 この結果、 ホームインターフェースのメソッド呼び出しが "
"JBoss サーバーに送信されることになります。 呼び出しには、 ステップ 1 で行われ"
-"たクライアント側 JAAS ログインからのユーザー ID および証明書と共にクライアン"
+"たクライアント側 JAAS ログインからのユーザーアイデンティティおよび証明書と共にクライアン"
"トによって渡されるメソッドの引数も含まれます。"
#. Tag: para
@@ -2943,7 +2942,7 @@
"identity as known in the deployment security environment."
msgstr ""
"<literal>java.security.Principal</literal>、 導入セキュリティ環境で既知のクラ"
-"イアント ID に該当します。"
+"イアントアイデンティティに該当します。"
#. Tag: para
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:565
@@ -2986,7 +2985,7 @@
"principal is the same as the application domain principal."
msgstr ""
"オプションの <literal>CallerPrincipal</literal> という名前の <literal>java."
-"security.acl.Group</literal>、 アプリケーションドメインの呼び出し側の ID に該"
+"security.acl.Group</literal>、 アプリケーションドメインの呼び出し側のアイデンティティに該"
"当する単一の <literal>org.jboss.security.SimplePrincipal</literal> を含みま"
"す。 <literal>CallerPrincipal</literal> の唯一のグループメンバーは "
"<literal>EJBContext.getCallerPrincipal()</literal> メソッドによって返される値"
@@ -4718,8 +4717,8 @@
"associated roles and so can only access either unsecured EJBs or EJB methods "
"that are associated with the unchecked permission constraint."
msgstr ""
-"すべての要求が認証済みで着信するわけではありません。 未認証 ID は、 関連付け"
-"られている認証情報を持たない要求に特定の ID (guest など) を割り当てるログイン"
+"すべての要求が認証済みで着信するわけではありません。 未認証アイデンティティは、 関連付け"
+"られている認証情報を持たない要求に特定のアイデンティティ (guest など) を割り当てるログイン"
"モジュールの設定オプションになります。 これを使用すると保護されていないサーブ"
"レットが特定のロールを必要としない EJB でメソッドを呼び出すことができるように"
"なります。 このような principal は関連付けられたロールがないため、 未チェック"
@@ -4897,7 +4896,7 @@
"unauthenticated identity."
msgstr ""
"このログインモジュールはパスワードスタッキング、 パスワードハッシュ化、 未認"
-"証 ID に対応しています。"
+"証アイデンティティに対応しています。"
#. Tag: title
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1062
@@ -5498,7 +5497,7 @@
"database login module, that can provide roles more suitable to the "
"application being developed."
msgstr ""
-"ローカルの LDAP サーバーが ID や認証サービスを提供しているケースは頻繁に見ら"
+"ローカルの LDAP サーバーがアイデンティティや認証サービスを提供しているケースは頻繁に見ら"
"れますが、 承認サービスは使用できません。 これはアプリケーションロールが常に "
"LDAP グループ上で正しくマッピングを行わないので、 LDAP 管理者は外部アプリケー"
"ション固有のデータを中央 LDAP サーバー内に許可することに抵抗を感じることが多"
@@ -5513,7 +5512,7 @@
"This login module also supports unauthenticated identity and password "
"stacking."
msgstr ""
-"このログインモジュールも未認証 ID およびパスワードスタッキングに対応していま"
+"このログインモジュールも未認証アイデンティティおよびパスワードスタッキングに対応していま"
"す。"
#. Tag: title
@@ -5756,7 +5755,7 @@
"This module supports password stacking, password hashing and unathenticated "
"identity."
msgstr ""
-"このモジュールはパスワードスタッキング、 パスワードハッシュ化、 未認証 ID に"
+"このモジュールはパスワードスタッキング、 パスワードハッシュ化、 未認証アイデンティティに"
"対応しています。"
#. Tag: title
@@ -6112,7 +6111,7 @@
"<literal>IdentityLoginModule</literal> はシンプルなログインモジュールで、 "
"ハードコード化されたユーザー名をモジュールに対して認証されるあらゆるサブジェ"
"クトに関連付けます。 <literal>principal</literal>オプションで指定される名前を"
-"使って <literal>SimplePrincipal</literal> インスタンスを作成します。 固定 ID "
+"使って <literal>SimplePrincipal</literal> インスタンスを作成します。 固定アイデンティティ"
"をサービスに与える必要がある場合や、 特定の principal と関連のロールに関連づ"
"けられたセキュリティをテストする場合の開発環境などでこのモジュールは役に立ち"
"ます。"
@@ -6274,7 +6273,7 @@
"SecurityAssociation</literal> information directly, but this is considered "
"an internal API that is subject to change without notice."
msgstr ""
-"<literal>ClientLoginModule</literal> は、 呼び出し側の ID と証明書の確立に "
+"<literal>ClientLoginModule</literal> は、 呼び出し側のアイデンティティと証明書の確立に "
"JBoss クライアントによって使用されることを目的とする <literal>LoginModule</"
"literal> の実装になります。 <literal>org.jboss.security.SecurityAssociation."
"principal</literal> を <literal>callbackhandler</literal> によって入力される "
@@ -6320,10 +6319,10 @@
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">multi-threaded</emphasis>: マルチスレッド化されたオプ"
"ションが true に設定される場合は、 各ログインスレッドはそれ独自の principal "
-"と証明書のストレージを持つことになります。 複数ユーザーの ID が異なるスレッド"
+"と証明書のストレージを持つことになります。 複数ユーザーのアイデンティティが異なるスレッド"
"でアクティブになっているようなクライアント環境で役に立ちます。 true の場合、 "
"それぞれ異なるスレッドは独自のログインを行う必要があります。 false に設定する"
-"と、 ログインの ID および証明書はグローバル変数となり VM 内のすべてのスレッド"
+"と、 ログインのアイデンティティおよび証明書はグローバル変数となり VM 内のすべてのスレッド"
"に適用します。 このオプションのデフォルトは false です。"
#. Tag: para
@@ -6369,8 +6368,8 @@
"に対するエントリ上に見える <literal>SecurityAssociation</literal> の "
"principal と証明書は停止またはログアウトのいずれかで保存または復元されます。 "
"false の場合 (デフォルト)、 停止およびログアウトは "
-"<literal>SecurityAssociation</literal> を消去するだけです。 ID を変更してから"
-"オリジナルの呼び出し側 ID を復元する必要がある場合は <literal>restore-login-"
+"<literal>SecurityAssociation</literal> を消去するだけです。 アイデンティティを変更してから"
+"オリジナルの呼び出し側アイデンティティを復元する必要がある場合は <literal>restore-login-"
"identity</literal> を true にします。"
#. Tag: para
@@ -6478,7 +6477,7 @@
"<literal>getPrincipals()</literal> and <literal>getPrincipals(java.lang."
"Class)</literal>. The usage pattern is as follows:"
msgstr ""
-"<literal>Subject</literal> ID およびロールについて、 JBossSX はもっとも自然な"
+"<literal>Subject</literal> アイデンティティおよびロールについて、 JBossSX はもっとも自然な"
"選択を行います。 principal セットは <literal>getPrincipals()</literal> およ"
"び <literal>getPrincipals(java.lang.Class)</literal> 経由で取得されます。 使"
"用パターンは次の通りです。"
@@ -6497,10 +6496,10 @@
"instances may be added to the <literal>Subject</literal><literal>Principals</"
"literal> set as needed."
msgstr ""
-"ユーザー ID (ユーザー名、 ソーシャルセキュリティ番号、 従業員 ID など) は "
+"ユーザーアイデンティティ (ユーザー名、 ソーシャルセキュリティ番号、 従業員アイデンティティなど) は "
"<literal>Subject</literal><literal>Principals</literal> セット内に "
"<literal>java.security.Principal</literal> オブジェクトとして格納されます。 "
-"ユーザー ID を表す <literal>Principal</literal> 実装はその principal 名に関し"
+"ユーザーアイデンティティを表す <literal>Principal</literal> 実装はその principal 名に関し"
"て比較および同等をベースとする必要があります。 適切な実装は <literal>org."
"jboss.security.SimplePrincipal</literal> クラスとして使用可能です。 必要に応"
"じてその他の <literal>Principal</literal> インスタンスを <literal>Subject</"
@@ -6551,12 +6550,12 @@
"ンチェックを行うセキュリティインターセプタロジックもこのロールセットを使用し"
"ます。 <literal>CallerPrincipal</literal><literal>Group</literal> はアプリ"
"ケーションドメイン内のユーザーに割り当てられる単一の <literal>Principal</"
-"literal> ID から構成されます。 <literal>EJBContext.getCallerPrincipal() </"
+"literal> アイデンティティから構成されます。 <literal>EJBContext.getCallerPrincipal() </"
"literal> メソッドは <literal>CallerPrincipal</literal> を使ってアプリケーショ"
-"ンドメインがその動作環境 ID からアプリケーションに適したユーザー ID へのマッ"
+"ンドメインがその動作環境アイデンティティからアプリケーションに適したユーザーアイデンティティへのマッ"
"ピングを行えるようにします。 <literal>Subject</literal> に "
"<literal>CallerPrincipal</literal><literal>Group</literal> がない場合、 アプ"
-"リケーション ID は動作環境 ID と同じものになります。"
+"リケーションアイデンティティは動作環境アイデンティティと同じものになります。"
#. Tag: title
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1391
@@ -6831,8 +6830,7 @@
msgstr ""
"<literal>org.jboss.security.auth.spi.UsernamePasswordLoginModule</literal> は"
"カスタムのログインモジュールに適した 2 番目の抽象ベースログインモジュールにな"
-"ります。 このログインモジュールはさらに文字列ベースのユーザー名をユーザー ID"
-"としまた <literal>char[]</literal> パスワードを認証証明書として強制することで"
+"ります。 このログインモジュールはさらに文字列ベースのユーザー名をユーザーアイデンティティとしまた <literal>char[]</literal> パスワードを認証証明書として強制することで"
"カスタムログインモジュールの実装を簡略化します。 また、 ロールのない "
"principal への anonymous ユーザー (null ユーザー名とパスワードで示される) の"
"マッピングにも対応しています。 クラスの重要部分は次の例で強調しています。 "
@@ -7126,8 +7124,8 @@
"証される <literal>Principal</literal> に割り当てられるロールを含む "
"<literal>Roles</literal> という名前の <literal>Group</literal> を少なくとも "
"1 つ返すため。 2 番目に共通の <literal>Group</literal> は "
-"<literal>CallerPrincipal</literal> で、 セキュリティドメイン ID ではなくユー"
-"ザーのアプリケーション ID を提供します。"
+"<literal>CallerPrincipal</literal> で、 セキュリティドメインアイデンティティではなくユー"
+"ザーのアプリケーションアイデンティティを提供します。"
#. Tag: para
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1434
@@ -8293,7 +8291,7 @@
"to login."
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">username</emphasis>: ログインに使用されるユーザー名ま"
-"たは ID です。"
+"たはアイデンティティです。"
#. Tag: para
#: J2EE_Security_On_JBOSS.xml:1681
@@ -8308,7 +8306,7 @@
"function. The username is converted from a string to a <literal>byte[]</"
"literal> using the UTF-8 encoding."
msgstr ""
-"<emphasis role=\"bold\">verifier</emphasis>: ユーザーが ID の証明として入力す"
+"<emphasis role=\"bold\">verifier</emphasis>: ユーザーがアイデンティティの証明として入力す"
"るパスワードまたは PIN の一方向ハッシュです。 <literal>org.jboss.security."
"Util</literal> クラスにはパスワードハッシュ化アルゴリズムを実行する "
"<literal>calculateVerifier</literal> メソッドがあります。 <literal>H(salt | H"
@@ -8563,7 +8561,7 @@
"<literal>M1</literal> チャレンジを <literal>LoginModule</literal> "
"sharedState マップに保存します。 これが Principal の名前と証明書として標準 "
"JBoss <literal>ClientLoginModule</literal> で使用されます。 <literal>M1</"
-"literal> チャレンジは J2EE コンポーネント上のすべてのメソッド呼び出しで ID の"
+"literal> チャレンジは J2EE コンポーネント上のすべてのメソッド呼び出しでアイデンティティの"
"証明としてパスワードの代わりに使用されます。 <literal>M1</literal> チャレンジ"
"は SRP セッションに関連付けられた暗号方式の強固なハッシュになります。 第 3 者"
"による傍受はユーザーのパスワード取得には使用できません。"
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po 2008-07-03 06:10:21 UTC (rev 75328)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Transactions.po 2008-07-03 06:49:20 UTC (rev 75329)
@@ -11,7 +11,7 @@
"Project-Id-Version: Transactions\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-06-04 04:08+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-07-03 14:58+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-07-03 16:18+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -826,7 +826,7 @@
"communication, or the Web Services transactions component, which uses SOAP/"
"HTTP. Although the JTS/XTS component can be used with JBoss Enterprise "
"Application Platform, it is not a supported part of the platform."
-msgstr "JBossTS はローカルトランザクションと分散型トランザクションの両方を提供しています。 アーキテクチャに分散型トランザクションが必要な場合は、 通信に CORBA を使用する JBossTS の JTS 実装か、 SOAP/HTTP を使用する Web Services トランザクションコンポーネントの使用を考慮に入れてください。 JTS/XTS コンポーネントは JBoss Enterprise Application Platform で使用できますが、 このプラットフォームでサポートされる部分ではありません。"
+msgstr "JBossTS はローカルトランザクションと分散型トランザクションの両方を提供しています。 アーキテクチャに分散型トランザクションが必要な場合は、 通信に CORBA を使用する JBossTS の JTS 実装か、 SOAP/HTTP を使用する Web サービストランザクションコンポーネントの使用を考慮に入れてください。 JTS/XTS コンポーネントは JBoss Enterprise Application Platform で使用できますが、 このプラットフォームでサポートされる部分ではありません。"
#. Tag: para
#: Transactions.xml:243
Modified: projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po
===================================================================
--- projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po 2008-07-03 06:10:21 UTC (rev 75328)
+++ projects/docs/enterprise/4.3/Server_Configuration_Guide/ja-JP/Web_Services.po 2008-07-03 06:49:20 UTC (rev 75329)
@@ -11,7 +11,7 @@
"Project-Id-Version: Web_Services\n"
"Report-Msgid-Bugs-To: http://bugs.kde.org\n"
"POT-Creation-Date: 2008-06-04 04:08+0000\n"
-"PO-Revision-Date: 2008-06-27 15:06+1000\n"
+"PO-Revision-Date: 2008-07-03 16:31+1000\n"
"Last-Translator: Noriko Mizumoto <noriko at redhat.com>\n"
"Language-Team: Japanese <fedora-trans-ja at redhat.com>\n"
"MIME-Version: 1.0\n"
@@ -23,7 +23,7 @@
#: Web_Services.xml:5
#, no-c-format
msgid "Web Services"
-msgstr "Web Services"
+msgstr "Web サービス"
#. Tag: para
#: Web_Services.xml:6
@@ -31,7 +31,7 @@
msgid ""
"The biggest new feature of J2EE 1.4 is the ability of J2EE components to act "
"both as web service providers and consumers."
-msgstr "J2EE 1.4 の最大の新機能とは J2EE コンポーネントがウェブサービスプロバイダとしてもコンシューマとしても機能できるという点です。"
+msgstr "J2EE 1.4 の最大の新機能とは J2EE コンポーネントが Web サービスプロバイダとしてもコンシューマとしても機能できるという点です。"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:10
@@ -52,7 +52,7 @@
"XML document that can be validated against XML schema. Document is defined "
"by the style attribute on the SOAP binding."
msgstr ""
-"ドキュメントスタイルのウェブサービスでは、 2 者が XML スキーマで適切に定義さ"
+"ドキュメントスタイルの Web サービスでは、 2 者が XML スキーマで適切に定義さ"
"れる複雑なビジネスドキュメントの交換に同意することになります。 たとえば、 片"
"方が発注書の記載があるドキュメントを送信し、 他者がその発注書の状況を記載して"
"いるドキュメントで対応するなどです (直ちにまたは後日)。 演算名やその関連パラ"
@@ -101,7 +101,7 @@
"With document style web services the payload of every message is defined by "
"a complex type in XML schema."
msgstr ""
-"ドキュメントスタイルのウェブサービスでは、 各メッセージの負荷は XML スキーマ"
+"ドキュメントスタイルの Web サービスでは、 各メッセージのペイロードは XML スキーマ"
"での複合タイプで定義されます。"
#. Tag: programlisting
@@ -202,7 +202,7 @@
"annotations that define how the payload is represented on the wire."
msgstr ""
"ペイロードを表している Java bean は JAXB アノテーションを含んでおり、 このア"
-"ノテーションが電波上でペイロードがどのように表されるかを定義しているのが要点"
+"ノテーションがメッセージ上でペイロードがどのように表されるかを定義しているのが要点"
"になります。"
#. Tag: programlisting
@@ -391,7 +391,7 @@
"defined using the JAX-WS Annotations#javax.jws.WebParam and JAX-WS "
"Annotations#javax.jws.WebResult respectively."
msgstr ""
-"rpc スタイルのウェブサービスでは、 portType がその演算を指定します (つまり、 "
+"rpc スタイルの Web サービスでは、 portType がその演算を指定します (つまり、 "
"エンドポイントでの java メソッド)。 <programlisting>\n"
" <portType name='EndpointInterface'>\n"
" <operation name='echo' parameterOrder='"
@@ -410,7 +410,7 @@
" <message name='EndpointInterface_echoResponse'>\n"
" <part name='result' type='xsd:string'/>\n"
" </message>\n"
-"</programlisting> SOAP メッセージペイロード全体を認証できる "
+"</programlisting> SOAP メッセージペイロード全体を検証できる "
"XML スキーマに複合タイプはないので注意してください。<programlisting>\n"
"\n"
" @WebService\n"
@@ -472,13 +472,13 @@
#: Web_Services.xml:81
#, no-c-format
msgid "soap arrays as bean properties"
-msgstr "bean プロパティとしての soap アレイ"
+msgstr "bean プロパティとしての soap 配列"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:90
#, no-c-format
msgid "Web Service Endpoints"
-msgstr "Web Servicesのエンドポイント"
+msgstr "Web サービスのエンドポイント"
#. Tag: para
#: Web_Services.xml:91
@@ -490,7 +490,7 @@
"and publishes the abstract contract (i.e. wsdl+schema) for client "
"consumption. All marshalling/unmarshalling is delegated to JAXB [2]."
msgstr ""
-"JAX-WS はウェブサービスエンドポイントのウェブサービスエンドポイントの開発モデ"
+"JAX-WS は Web サービスエンドポイントの Web サービスエンドポイントの開発モデ"
"ルを簡略化します。 要するに、 エンドポイント実装 bean は JAX-WS アノテーショ"
"ンが付けられてサーバーに導入されます。 サーバーは自動的にクライアント消費用の"
"抽象規定を (wsdl+スキーマ) を生成して発行します。 すべてのマーシャルおよびア"
@@ -542,14 +542,14 @@
#: Web_Services.xml:105
#, no-c-format
msgid "The endpoint as a web application"
-msgstr "ウェブアプリケーションとしてのエンドポイント"
+msgstr " Web アプリケーションとしてのエンドポイント"
#. Tag: para
#: Web_Services.xml:106
#, no-c-format
msgid "A JAX-WS java service endpoint (JSE) is deployed as a web application."
msgstr ""
-"JAX-WS java サービスエンドポイント (JSE) はウェブアプリケーションとして導入さ"
+"JAX-WS java サービスエンドポイント (JSE) は Web アプリケーションとして導入さ"
"れます。"
#. Tag: programlisting
@@ -604,7 +604,7 @@
"</programlisting> Note, only the endpoint implementation bean and web.xml "
"are required."
msgstr ""
-"JSR-181 java service endpoint (JSE) は *.war ファイル内にウェブアプリケーショ"
+"JSR-181 java service endpoint (JSE) は *.war ファイル内に Web アプリケーショ"
"ンとしてパッケージ化されます。 <programlisting>\n"
"\n"
" <war warfile=\"${build.dir}/libs/jbossws-samples-jsr181pojo.war\" \n"
@@ -932,7 +932,7 @@
#: Web_Services.xml:186
#, no-c-format
msgid "Web Service Clients"
-msgstr "Web Servicesのクライアント"
+msgstr "Web サービスのクライアント"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:188
@@ -1106,7 +1106,7 @@
"<literal>Service.create</literal> to create Service instances, the following "
"code illustrates this process."
msgstr ""
-"動的な場合、 何も生成されないとウェブサービスクライアントは <literal>Service."
+"動的な場合、 何も生成されないと Web サービスクライアントは <literal>Service."
"create</literal> を使って Service インスタンスを作成します。 次のコードでこの"
"プロセスを示します。"
@@ -1301,8 +1301,7 @@
"implement the SEI."
msgstr ""
"生成される静的な <ulink url=\"http://jbws.dyndns.org/mediawiki/index.php?"
-"title=JAX-WS_User_Guide#Service\">#Service</ulink> は通常、 get ポートに "
-"typed メソッドも提供します。 これらのメソッドも SEI を実装する動的なプロキシ"
+"title=JAX-WS_User_Guide#Service\">#Service</ulink> は通常、 ポートを取得する型付けされたメソッドも提供します。 これらのメソッドも SEI を実装する動的なプロキシ"
"を返します。"
#. Tag: programlisting
@@ -1387,11 +1386,10 @@
"inferred, then at least the type element MUST be present with a non-default "
"value."
msgstr ""
-"参照タイプが生成されるサービスクラスとなることを定義するため。 この場合、 タ"
-"イプと値エレメントはいずれも生成されるサービスクラスタイプを参照します。 さら"
-"に、 その参照タイプがアノテーションが適用されるフィールド/メソッド宣言で推測"
-"できる場合、 タイプおよび値エレメントはデフォルトの値 (Object.class) を持って"
-"も構いません。 タイプが推測できない場合は、 少なくともタイプエレメントがデ"
+"参照型が生成されるサービスクラスとなることを定義するため。 この場合、 型と値エレメントはいずれも生成されるサービスクラス型を参照します。 さら"
+"に、 その参照型がアノテーションが適用されるフィールド/メソッド宣言で推測"
+"できる場合、 型および値エレメントはデフォルトの値 (Object.class) を持って"
+"も構いません。 型が推測できない場合は、 少なくともタイプエレメントがデ"
"フォルトではない値で表されなければなりません。"
#. Tag: para
@@ -1406,10 +1404,10 @@
"overrides theWSDL location information specified in the WebService "
"annotation of the referenced generated service class."
msgstr ""
-"参照タイプが SEI となることを定義するため。 この場合、 その参照タイプがアノ"
-"テーションが付けられたフィールド/メソッド宣言から推測できるならタイプエレメ"
+"参照型が SEI となることを定義するため。 この場合、 その参照型がアノ"
+"テーションが付けられたフィールド/メソッド宣言から推測できるなら型エレメ"
"ントはそのデフォルトで表されても構いませんが、 値エレメントは常に表されなけれ"
-"ばならずまた生成されるサービスクラスタイプを参照しなければなりません (javax."
+"ばならずまた生成されるサービスクラス型を参照しなければなりません (javax."
"xml.ws.Service のサブタイプ)。"
#. Tag: programlisting
@@ -1575,7 +1573,7 @@
"desirable. The Dispatch interface provides support for this mode of "
"interaction."
msgstr ""
-"XMLWeb Services はサービスとサービスクライアント間の通信に XML メッセージを使"
+"XMLWeb サービスはサービスとサービスクライアント間の通信に XML メッセージを使"
"用します。 高レベルの JAX-WS API は Java メソッド呼び出しとそれに対応する "
"XML メッセージの変換詳細を隠すよう設計されていますが、 XML メッセージレベルで"
"の動作が望ましい場合もあります。 Dispatch インターフェースはこのモードでの通"
@@ -1747,8 +1745,8 @@
"output. Typically, a oneway method returns the thread of control to the "
"calling application prior to executing the actual business method."
msgstr ""
-"@Oneway は特定のウェブメソッドが入力メッセージのみで出力をもたないことを示し"
-"ます。 一般的にワンウェイメソッドは制御のスレッドをコールしているアプリケー"
+"@Oneway は特定の Web メソッドが入力メッセージのみで出力をもたないことを示し"
+"ます。 一般的にワンウェイメソッドは制御のスレッドを呼び出し元のアプリケー"
"ションに実際のビジネスメソッドを実行する前に返します。"
#. Tag: programlisting
@@ -2038,7 +2036,7 @@
msgstr ""
"MessageContext はすべての JAX-WS メッセージコンテキスト群のスーパーインター"
"フェースになります。 追加のメソッドおよび定数で Map<String,Object> を拡"
-"張しハンドラチェーン内のハンドラ群がプロセッシング関連の状態を共有できるよう"
+"張しハンドラチェーン内のハンドラ群が一連の処理に関連する状態を共有できるよう"
"にするプロパティセットを管理します。 たとえば、 任意のハンドラは、 そのハンド"
"ラチェーン内の 1 つまたは複数の他のハンドラが続いて get メソッド経由で取得す"
"る可能性のあるメッセージコンテキスト内に 1 プロパティを挿入するために put メ"
@@ -2083,7 +2081,7 @@
"the SOAP headers whereas the XML/HTTP binding defines that a logical handler "
"can access the entire XML payload of a message."
msgstr ""
-"<ulink url=\"#\">#Logical Handlers</ulink> はタイプ LogicalMessageContext の"
+"<ulink url=\"#\">#Logical Handlers</ulink> は LogicalMessageContext 型の"
"メッセージコンテキストが呼び出されると渡されます。 LogicalMessageContext はメ"
"ソッドで MessageContext を拡張しメッセージペイロードを取得して変更します。 "
"メッセージのプロトコル固有の部分へのアクセスは提供しません。 プロトコルバイン"
@@ -2184,9 +2182,7 @@
msgid ""
"In case of the latter JBossWS generates the required fault wrapper beans at "
"runtime if they are not part of the deployment"
-msgstr ""
-"後者の場合、 JBossWS は障害ラッパーの bean が配備の一部でなければ起動時に必要"
-"とされるこれらの bean を生成します。"
+msgstr "後者の場合、 JBossWS は必要な障害ラッパーの bean がデプロイの一部にない場合ランタイム時に生成します。"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:460
@@ -2222,7 +2218,7 @@
"JAXB は Java Bindings での Java Annotations に非常に作用されます。 現在、 外"
"部バインディングの構成はサポートしていません。 JBossWS 2.0.0 ネイティブ SOAP ス"
"タックが JAXB を使って Java バインディングに対する SOAP を行うため (1、 2 を"
-"参照)、 最近になってこれが問題となってきました。 「JAXB アノテーション付き」ではなかった Java タイプセットを使用する JBossWS ネイティブの Webservice Endpoints (例、 JSR 181) のユーザー定義をサポートできる必要がある"
+"参照)、 最近になってこれが JBossESB で問題となってきました。 「JAXB アノテーション付き」ではなかった Java タイプセットを使用する JBossWS ネイティブの Webservice Endpoints (例、 JSR 181) のユーザー定義をサポートできる必要がある"
"ため、 JBossESB にとって問題となるわけです (JAXB Introductions On JBossWS を参照)。"
#. Tag: para
@@ -2461,7 +2457,7 @@
"<literal>Binding</literal> API to enable MTOM (Excerpt taken from the "
"<literal>org.jboss.test.ws.jaxws.samples.xop.doclit.XOPTestCase</literal>):"
msgstr ""
-"ウェブサービスクライアントは前述と同じ方法を使用するか、 または MTOM の有効化"
+" Web サービスクライアントは前述と同じ方法を使用するか、 または MTOM の有効化"
"を <literal>Binding</literal> API に依存することができます (<literal>org."
"jboss.test.ws.jaxws.samples.xop.doclit.XOPTestCase</literal> からの抜粋):"
@@ -2703,7 +2699,7 @@
"element declaration that should use SwaRef encoding simply refers to wsi:"
"swaRef schema type:"
msgstr ""
-"規定が最初にくる方法を選択した場合は、 SwaRef エンコーディングを使用すべきあ"
+"コントラクトから開始する方法を選択した場合は、 SwaRef エンコーディングを使用すべきあ"
"らゆるエレメント宣言が単純に wsi:swaRef スキーマタイプを参照することを確認す"
"る必要があります。"
@@ -2747,7 +2743,7 @@
"JBossWS で提供される JAX-WS ツールはさまざまな方法で使用することができます。 "
"まず、 サーバー側導入について考察してからクライアントを見ていきます。 Web "
"Service Endpoint (サーバー側) を開発する場合、 Java (bottom-up 開発) から開始"
-"するか、 サービスを定義する抽出コントラクト (SWDL) から開始するか (top-down "
+"するか、 サービスを定義する抽出コントラクト (WSDL) から開始するか (top-down "
"開発) を選択するオプションがあります。 これが新しいサービスなら (既存コントラ"
"クトがない) bottom-up の方が時間的に早くなり、 サービスが正しく起動して実行す"
"るようクラスにいくつかアノテーションを追加するだけになります。 しかし、 既に"
@@ -2836,7 +2832,7 @@
"Generates JAX-WS portable artifacts, and provides the abstract contract. "
"Used for bottom-up development."
msgstr ""
-"移植性のある JAX-WS アーチファクトを生成し、 抽象規定を提供します。 bottom-"
+"移植性のある JAX-WS アーティファクトを生成し、 抽象規定を提供します。 bottom-"
"up 開発で使用されます。"
#. Tag: ulink
@@ -2854,7 +2850,7 @@
"development"
msgstr ""
"抽象規定 (SWDL と Schema ファイル) を摂取して、 サーバーおよびクライアントの"
-"両方にアーチファクトを生成します。 top-down およびクライアント開発に使用され"
+"両方にアーティファクトを生成します。 top-down およびクライアント開発に使用され"
"ます。"
#. Tag: ulink
@@ -2943,10 +2939,9 @@
msgstr ""
"JSE または EJB3 の導入はこのクラス使って構築することができるため、 JBossWS "
"に導入が必要となる Java コードはこれだけになります。 WSDL および「ラッパーク"
-"ラス」と呼ばれるその他すべての Java アーチファクトは導入時に生成されます。 こ"
+"ラス」と呼ばれるその他すべての Java アーティファクトは導入時に生成されます。 こ"
"れは実際には JAX-WS の仕様を越え、 オフラインツールを使用したラッパークラスの"
-"生成が必要となります。 これは単にベンダーの実装問題に対処するためであり、 一連"
-"の追加ステップが開発者にとって負担となるとは思われないので、 これらも生成して"
+"生成が必要となります。 これは単にベンダーの実装問題に対処するためであり、 開発者に一連の追加ステップの負担を与えたくないので、 これらも生成して"
"います。 ただし、 他のアプリケーションサーバーに対しても移植性のある導入にしたい場合"
"は、 残念ながらツールを使って生成されるクラスを追加する必要があります。"
@@ -2963,7 +2958,7 @@
msgstr ""
"これが <ulink url=\"http://jbws.dyndns.org/mediawiki/index.php?"
"title=Wsprovide\">wsprovide</ulink> ツールの主要な目的となり、 移植性のある "
-"JAX-WS アーチファクトを生成します。 さらに、 サービスに抽象規定 (WSDL ファイ"
+"JAX-WS アーティファクトを生成します。 さらに、 サービスに抽象規定 (WSDL ファイ"
"ル) を「提供」するために使用することもできます。 「-w」オプションを使って <ulink url=\"http://jbws.dyndns.org/mediawiki/"
"index.php?title=Wsprovide\">wsprovide</ulink> を呼び出して行います。"
@@ -3042,7 +3037,7 @@
"artifacts and/or the abstract contract for your service."
msgstr ""
"<emphasis role=\"bold\">JBossWS の開発時にはこのツールを実行する必要はない</"
-"emphasis>ことを忘れないでください。 これは、 移植性のあるアーチファクトやサー"
+"emphasis>ことを忘れないでください。 これは、 移植性のあるアーティファクトやサー"
"ビス用の抽象規定を生成する場合にのみ必要になります。"
#. Tag: para
@@ -3187,7 +3182,7 @@
#: Web_Services.xml:815
#, no-c-format
msgid "wsconsume seems to have a problem with symlinks on unix systems"
-msgstr "wsconsume はシムリンクまたは unix のシステムとの動作には問題があるようです。"
+msgstr "wsconsume は Unix システム上の symlinks との動作には問題があるようです。"
#. Tag: para
#: Web_Services.xml:820
@@ -3436,17 +3431,16 @@
"emphasis> to follow <emphasis role=\"bold\"><emphasis>the top-down approach</"
"emphasis></emphasis> , even if the client is running on the same server."
msgstr ""
-"クライアント側について詳細を見ていく前に、 Web Services にとって中心となる分"
-"離のコンセプトについて理解しておくことが重要となります。 Web Services はこの"
+"クライアント側について詳細を見ていく前に、 Web サービスにとって中心となる分"
+"離のコンセプトについて理解しておくことが重要となります。 Web サービスはこの"
"方法での使用は可能ですが内部 RPC には最適とは言えません。 内部 RPC には他に"
-"ずっと良いテクノロジーがあります (CORBA、 RMI など)。 Web Service は特に微調"
-"整があまりできないが相互運用が可能となる通信用に設計されました。 Web Service "
-"の通信に関わっているいずれかのパーティが、 ある特定の場所である特定の OS を稼働"
+"ずっと良いテクノロジーがあります (CORBA、 RMI など)。 Web サービスは特に微調"
+"整があまりできないが相互運用が可能となる通信用に設計されました。 Web サービスの通信に関わっているいずれかのパーティが、 ある特定の場所である特定の OS を稼働"
"しているまたはある特定のプログラミング言語で記述されるという保障はなくまた期"
"待することもできません。 このため、 クライアントとサーバーの実装を明確に分離"
"させることが重要となります。 クライアントとサーバーが共通で持つ唯一のものはそ"
"の抽象規定の定義になります。 なんらかの理由でソフトウェアがこの原理に従わない"
-"場合、 Web Services を使用すべきではありません。 上記の理由から、 <emphasis "
+"場合、 Web サービスを使用すべきではありません。 上記の理由から、 <emphasis "
"role=\"bold\"> <emphasis>クライアント開発に推奨される方法論とは</emphasis> </"
"emphasis>、 クライアントが同じサーバー上で稼働中であっても <emphasis role="
"\"bold\"> <emphasis>top-down の方法</emphasis> </emphasis> に従うということで"
@@ -3820,7 +3814,7 @@
#: Web_Services.xml:1024
#, no-c-format
msgid "Web Service Extensions"
-msgstr "ウェブサービスの拡張"
+msgstr " Web サービスの拡張"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:1026
@@ -3856,7 +3850,7 @@
msgstr ""
"WS-Addressing は W3C Candidate Recommendation 17 August 2005 にある次の仕様の"
"組み合わせで定義されます。 WS-Addressing API は <ulink url=\"http://www.jcp."
-"org/en/jsr/detail?id=261\">JSR-261 - Java API for XML Web Services "
+"org/en/jsr/detail?id=261\">JSR-261 - Java API for XML Web サービス"
"Addressing</ulink> で標準化されます。"
#. Tag: ulink
@@ -3884,7 +3878,7 @@
"The following endpoint implementation has a set of operation for a typical "
"stateful shopping chart application."
msgstr ""
-"次のエンドポイント実装はステートフルの一般的なショッピングチャートアプリケー"
+"次のエンドポイント実装はステートフルの一般的なショッピングカートアプリケー"
"ション用の演算セットを持っています。"
#. Tag: programlisting
@@ -4370,7 +4364,7 @@
"receives a leased subscription ID that can be used to identify the client in "
"subsequent requests."
msgstr ""
-"イベントシンク (ウェブサービスクライアント) はサブスクリプション要求をイベン"
+"イベントシンク ( Web サービスクライアント) はサブスクリプション要求をイベン"
"トソースエンドポイントに送信します。 これには通知が配信されるべきイベントシン"
"クエンドポイントのアドレスが含まれます。 サブスクリプションに成功するとシンク"
"は続く要求でのクライアント識別に使用する専用サブスクリプション ID を受け取り"
@@ -4428,7 +4422,7 @@
"source specific WSDL and points to the JBossWS-Eventing endpoint "
"implementations."
msgstr ""
-"完全なイベントソース導入に必要となるウェブサービスエンドポイント "
+"完全なイベントソース導入に必要となる Web サービスエンドポイント "
"(EventSourceEndpoint、 SubscriptionManagerEndpoint) を提供するのはユーザーの"
"責任になります。 幸い、 JBossWS-Eventing はすでにそのまま使用できる実装が同梱"
"されています。 行う必要があるのはイベントソース固有の WSDL を含み JBossWS-"
@@ -4594,7 +4588,7 @@
"actual eventing service implementation"
msgstr ""
"実際の eventing サービス実装に委任する方法を認識する事前定義された実装のサブ"
-"クラスを行います。"
+"クラスです"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:1213
@@ -4964,10 +4958,10 @@
"(point to point, multi-hop relay, etc)."
msgstr ""
"WS-Security はメッセージレベルのセキュリティを処理します。 承認、 暗号化、 "
-"ウェブサービスのデジタル署名処理の標準化を行います。 SSL などの転送セキュリ"
-"ティモデルとは異なり、 WS-Security はセキュリティを直接ウェブサービスメッセー"
+" Web サービスのデジタル署名処理の標準化を行います。 SSL などの転送セキュリ"
+"ティモデルとは異なり、 WS-Security はセキュリティを直接 Web サービスメッセー"
"ジのエレメントに適用します。 これによりあらゆるメッセージモデル (ポイントツー"
-"ポイント、 マルチホップリレーなど) が使用できるようになるためウェブサービスの"
+"ポイント、 マルチホップリレーなど) が使用できるようになるため Web サービスの"
"柔軟性が向上されます。"
#. Tag: para
@@ -5214,7 +5208,7 @@
"This means that all web services in this war file require the message body "
"to be signed."
msgstr ""
-"この war ファイル内のウェブサービスはすべて署名すべきメッセージボディを必要と"
+"この war ファイル内の Web サービスはすべて署名すべきメッセージボディを必要と"
"します。"
#. Tag: para
@@ -5227,8 +5221,7 @@
"WS_Endpoint_Configuration\">JAX-WS_Endpoint_Configuration</ulink> for the "
"list of available config names."
msgstr ""
-"デフォルトではエンドポイントは WS-Security 設定を使用しません。 登録商標権を"
-"有した @EndpointConfig アノテーションを使って config name をセットします。 使"
+"デフォルトではエンドポイントは WS-Security 設定を使用しません。 製品固有の @EndpointConfig アノテーションを使って config name をセットします。 使"
"用できる config name の一覧については <ulink url=\"http://jbws.dyndns.org/"
"mediawiki/index.php?title=JAX-WS_Endpoint_Configuration\">JAX-"
"WS_Endpoint_Configuration</ulink> をご覧ください。"
@@ -5329,7 +5322,7 @@
"This means that all web service clients must receive signed response "
"messages."
msgstr ""
-"すべてのウェブサービスクライアントは署名されているレスポンスメッセージを受信"
+"すべての Web サービスクライアントは署名されているレスポンスメッセージを受信"
"しなければならないという意味になります。"
#. Tag: title
@@ -5348,7 +5341,7 @@
"specified them in the client descriptor."
msgstr ""
"クライアントアプリケーションは代わりに wsse System プロパティを使用するた"
-"め、 キーストアや信頼できるストアは指定しませんでした。 これがウェブまたは "
+"め、 キーストアや信頼できるストアは指定しませんでした。 これが Web または "
"ejb クライアントの場合なら (war ファイルまたは ejb ファイル内の webservice ク"
"ライアントの意)、 クライアント記述子にこれらを指定することになります。"
@@ -5495,7 +5488,7 @@
msgstr ""
"プロバイダはエントリを java.security プロパティファイル ($JAVA_HOME/jre/lib/security/"
"java.security にあります。 $JAVA_HOME は JDK/JRE ディストリビューションの場所にな"
-"ります) に追加して静的な登録でご使用の環境の一部として設定することが可能です。 そのファイル内で詳しい説明はご覧になれますが、 基本的には 1 行追加するだけの作業になります。"
+"ります) に静的な追加登録を行うことでご利用の環境の一部として設定することが可能です。 そのファイル内で詳しい説明はご覧になれますが、 基本的には 1 行追加するだけの作業になります。"
#. Tag: programlisting
#: Web_Services.xml:1480
@@ -5572,8 +5565,7 @@
"Transactions Project</ulink>"
msgstr ""
"WS-Coordination のサポートとなる WS-AtomicTransaction および WS-"
-"BusinessActivity の仕様が最近 Arjuna Technologies Ltd から獲得された技術によ"
-"り提供されます。 この技術は JBoss Transactions 4.2.1 リリース内で提供される予"
+"BusinessActivity の仕様が最近 Arjuna Technologies Ltd から獲得された技術により提供される予定です。 この技術は JBoss Transactions 4.2.1 リリース内で提供される予"
"定です。 詳細については <ulink url=\"http://labs.jboss.org/portal/jbosstm"
"\">JBoss Transactions Project</ulink> でご覧頂けます。"
@@ -6863,13 +6855,13 @@
#: Web_Services.xml:1733
#, no-c-format
msgid "JBossWS Extensions"
-msgstr "JBossWS の拡張子"
+msgstr "JBossWS の拡張"
#. Tag: para
#: Web_Services.xml:1734
#, no-c-format
msgid "This section describes propriatary JBoss extensions to JAX-WS."
-msgstr "本セクションは JAX-WS に対する登録商標の JBoss 拡張子について説明しています。"
+msgstr "本セクションは JAX-WS に対する登録商標の JBoss 拡張について説明しています。"
#. Tag: title
#: Web_Services.xml:1738
More information about the jboss-cvs-commits
mailing list